後日談)家庭教師の教え子がエロ本を見たいというから、その勢いでフェラして貰ったエッチな体験談

家庭教師の教え子がエロ本を見たいというから、その勢いでフェラして貰ったエッチな体験談 後日談

「先生、今日家にだれも居ないから」
とニコニコしながらK子ちゃんはドアを開けた。
先日、俺の家に彼女を呼んで、よからぬことをさせたので、
ちょっとドキドキしつつ、家に入る。
いつものようにK子ちゃんの部屋に入り、勉強の用意
を始めたのだが、やはりK子ちゃんは良からぬ事を
考えていたのである。


「ねえー、せんせえー、こっちに来てよー」と
手を引っ張られ、彼女のベットの方に誘われた。
少々の期待感と共に、「なに、なに、何いってんの?」と
おどけて聞くと、K子ちゃんはこちらをじっと見ながら、
「先生、手コキするから、裸になってベットに寝て
下さい」と、とんでもないことを言い出した。
確かにこの前そういう事をさせたのではあるが、
この可愛い子から「手コキ」という言葉は衝撃的であった。
「手コキってどこで知ったの?」と動揺しつつ聞くと、
「この前のことがあってから、インターネットで
いろいろ調べたの。今日はいろいろ試してみたい…」
と、ドキドキするようなことを言われてしまった。
いくら親が居ないからって良いものかと思いつつ、
こんな可愛い子が「手コキ」するっていうんだもんなあ。
我慢できずに服を脱ぎ、彼女のベッドに横たわって
しまった。
おまけに、ベッドは何だか甘いような良い匂いがする
ので、あれはピンピンである。
「ふーん、やっぱり興奮するんだ」とK子ちゃんが
俺を見下ろしながら言った。
「じゃあちょっと試させてね」K子ちゃんは横に寄り添いながら、
俺のアレを手に取りつつ、同時に乳首をなめ始めた。
正直、嫌いではない攻撃に、うめき声をもらしてしまうと、
K子ちゃんは訳知り顔で「やっぱり、感じるんだ!」と
喜びつつ、舌の動きを速くした。
「何やってんの」と聞くと、彼女は
「インターネットで色々調べたら、”手コキ”が趣味
な人って結構いるみたいだよね。で、手コキ好きの人って
乳首を責められるのが好きな人も多いみたいだし、
試してみたら、先生もヘンな声出すし…。
好きなんでしょ?」と追求してきた。
全くそこまで知られていると、言い訳のしようもない。
彼女の手と舌の感触をそのまま楽しむことになってしまった。
しばらくそのままでいると、K子ちゃんが
「せんせー、今日誰もいないから、そのままの格好で下に行こーよー」
と言われ、散々止めようとしたのだが
彼女の家で全裸のまま、1階のリビングルームへ行く
事になってしまった。
1階に行くと、「じゃあ、次は先生ここで四つんばいになって下さい」
とK子ちゃんはリビングのテーブルを指差した。
幾らなんでも、恥ずかしいにも程があるが、俺は既に
全裸であそこを大きくしたままここまで来てしまっている…
言いなりにポーズを取ると、彼女は「じゃあ試したい
ことがあるので、ちょっと待ってね」と俺の後方でなにやら始めだした。
一体何をやっているのか分からなかったのだが、K子ちゃんが
「じゃあ始めます。どんな気持ちですか?」と、こすり始めた。
ひんやり+ぬるぬるの感触がする。
「インターネットで見たんだけど、ぬるぬるするのでされるのが
好きなんでしょ」とK子ちゃん。
「だから、お母さんの乳液で、ぬるぬるするの探したんだぁ」
と手の動きを早められてしまった。
正直、めちゃくちゃ気持ちいい…。こんな可愛い子の
ぬるぬるの手で扱かれる、しかも彼女の家のリビングの
テーブルの上で…
多分、喘ぎ声を随分上げてしまっただろう、彼女の手の動きの
ままに出してしまった。
「凄いよー、テーブルの上ベトベト…」K子ちゃんの
言葉が遠く聞こえる。
さて、翌週の家庭教師の日、K子ちゃんの家に行くと、
また彼女が「今日も、お母さん居ないんだあ」と俺を出迎えてくれた。
「て、ことは、エロエロ…」等と妄想しつつリビングに
入ると、ソファーに黒髪長髪の可愛いが座っていた。
K子ちゃんが、元気・可愛いタイプだとすると、彼女は
神秘的・美女タイプとでもいうのだろうか。
K子ちゃんがやってきて、「では、ビデオタイム始めまーす」
と良く分からないことを言いつつ、リモコンでビデオをスタートさせた。
しばらく画像が乱れていたかと思うと、生々しい男の
全裸姿がTVに映し出された。
「じゃあ、次は先生ここで四つんばいになって下さい」
…これって、K子ちゃんの声か???
…ってことは、写ってるのは俺か???
驚いてビデオを見ていると、
「じゃあ始めます。どんな気持ちですか?」等など、
どう見てもK子ちゃんと俺の映像だ。
絶句したままビデオを見終わるしかなかったが、考えて
みると黒髪美少女はどう思っているのだろう…
映像が終わったあと、K子ちゃんが
「どう? これさあ、先生のこと映したんだよねえ」と
俺のことを指差しつつ、黒髪美少女に説明している。
K子ちゃんはこちらを向くと、「Jりちゃん(黒髪美少女)
が、すっごく興味あるんだって、先生、また見せてよー
テーブルの上で」と、とんでもないと同時に、ドキドキ
するようなことを言い出した。
正直言って。Jりちゃんに見せたい…。
もうビデオで見られてるし、生で見せたい…
結局、その場で全部服を脱いでしまい、彼女たちの
リクエストに応え、言いなりポーズを取ってしまいました。
Jりちゃんからも「気持ち良いんですか」とか「こんな風にすればいいんですか」
と質問され、手で2回出されてしまいました。