2/2)後輩女に「包茎〜」って言葉責めされながら逝かされたエッチな体験談

1/2)後輩女に「包茎〜」って言葉責めされながら逝かされたエッチな体験談 続編

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M美は俺の射精が完全に終わると、ゆっくり口を離し、手で口を押さえながら
ウーウー言っていた。
ティッシュの箱を見つけると急いで取りにいき、ティッシュに精液を吐き出した。
さすがに飲んではくれなかった。
「もー!びっくりしたー!いきなりだもん! まずい~!」
とM美は俺に言ってきた。
「気持ちよかった?」
とM美が聞いてきたので俺は
「さいこーやったよ。ありがと~。」
と答えた。


「そっか、よかった。んじゃ服着せるね。」
と言うと、上半身の服を着せてくれた。
下は着せてくれなかったので
「下も穿かせてくれよー。」
と俺が言うと、M美はニコッとしながら、
「下はまだだめ~」
と言ってきた。
そして俺の股間を見ると、
「あー、ちっちゃくなってるー。また包茎に戻った。」
と言いながら俺の顔を見てきた。
俺は恥ずかしくて赤くなり、何も言えなかった。
M美は俺に
「ねえ、包茎って言われると恥ずかしい?」
と俺に聞いてきた。
俺は
「恥ずかしいに決まってるやろ!」
と答えた。
M美は
「へぇー、そうなんだ。じゃーもっと言ってやろ!」
と言うと仰向けに寝ている俺の耳もとまで顔を近づけてきて、
「ほうけー、ほうけー。Nさんのおちんちんは包茎でーす。」
と耳元で言ってきた。
俺は恥ずかしさで何も言えなくなってしまった。
その様子を見てM美は調子に乗り、更に、
「ね、Nさんのおちんちんは包茎だよね? 先っぽまですーっぽり皮被ってるよねー?」
と言ってきた。どうやらM美は完全にSに目覚めたようだ。俺は逆にMっ気が出てきた。
「ね?包茎でしょ? ハイは?」
と言ってきた。俺は
「・・・ハイ。」
と答えた。答えた後、めちゃくちゃ恥ずかしくなった。
M美は思い立ったように
「日本人の7割は包茎ってホントなの?」
と聞いてきた。俺は
「ま、まあそういうけどな、、、。M美の彼氏は違うん?」
と焦りながら答えた。M美は
「うーん、小さくなったとこちゃんとみたことないからな~。分かんない。
でもひょっとしたら、小さいときはNさんみたい包茎かもね~。」
と俺を覗きこむような表情で答えてきた。
俺はなんだかほんとに包茎が恥ずかしくなってきて
「やっぱ剥けてる方がええやろ。剥いとこか。」
と言いながら上半身を起こし、自分で小さくなってるちんこの皮を剥いた。
するとM美は
「あー!剥いちゃダメ!Nさんは包茎でいいの!」
といいながら俺のちんこの皮を元どおりに被せた。
そのまま皮の先っちょを指で摘んで、
「こっちの方がかわいいから!」
と言うと指を離した。
俺は
「かわいいって、、。それってほめ言葉とちゃうやん、、。
子供みたいってことかよー。」
と苦笑いで答えた。
M美はふふっと笑うと
「そう、小学生のおちんちんみたい、、、。」
と俺の顔に近づきながら言ったかと思うと、
そのまま俺の口に唇を重ねてきた。
「!!」
俺はびっくりした。
M美は口を離すと近距離でささやく様に
「Nさん私に包茎って言われて興奮してるでしょ?わかるよ。」
俺は熱なのかなんなのか分からないもうろうとした気分になった。
しかしM美も興奮しているのははっきりと分かった。
「もっと言ってあげる、包茎君。小学生のおちんちんだもんねー。
僕は包茎ですって言ってごらん?」
とM美は同じく近距離でささやくように言ってきた。
俺は恥ずかしくて
「え?」
というと、M美は繰り返し
「言ってごらん?」
と言ってきた。
俺はとまどいながらも
「ぼ、、、くは、、、ほう、、けい、、です、、。」
と答えた。2年下の後輩に自分が包茎であることがバレてしまい、
そしてそれを無理矢理言わされているのだ。
それを聞くとM美は
「そうだねー、Nくん(くんになってる)のおちんちんはすっぽり皮の被った
包茎ちんちんだもんねー。」
と言いながら俺の首筋辺りをキスして舐めてきた。だんだん顔を下にもっていき、
着替えたシャツのボタンを外すと俺の乳首をなめてきた。俺はうぅっと声が漏れた。
そしてM美は俺の乳首を舐め終わり、顔を離すと俺のちんこを見た。
「また起ってるね。でもやっぱりほとんど皮被ってるよ。」
と俺の方を向きながら言った。
更に、
「ねえ、N先輩は包茎ですってみんなに言っていい?」
とお願いするような、小悪魔的な顔をつくり俺に言ってきた。
その顔はめちゃくちゃかわいかった。
俺が何も答えれずにいると
「ねえ、Nさんは包茎おちんちんだったよってみんなに言っていい?
おちんちん起っても剥けませんって言っていい?」
とまた同じ表情で言ってきた。
俺は
「いや、、。やめて欲しい、、、。」
と小さな声で言った。
それを聞くとM美は
「そっかー、やっぱ恥ずかしいんだね。みんなに包茎ってばれたら恥ずかしいんだぁ。
しょうがないなー、私だけの秘密にしといてあげる。小学生おちんちんのN せ・ん・ぱ・い」
と満足気にいやらしい笑顔で言ってきた。
俺は恥ずかしかったが、ものすごく興奮していた。
M美は更に
「大人のおちんちんにして欲しい?」
と言ってきた。
俺は
「うん、、、」
と答えるとM美は
「じゃあ、私にお願いして。Nのおちんちんの皮を剥いて下さいって。」
と言ってきた。
俺が言えないでいるとM美は
「言わなかったらずーっとこうしてるよ!」
といいながら俺のちんこの皮を指先でつまみ上げ、少し剥けていた部分も
完全に隠してしまった。
「ほーら包茎くーん、包茎くーん。言わなかったらみんなに小学生のおちんちん
みたいだったっていっちゃうよー?」
とからかってきた。
俺は
「Nの、、、おちんちんの皮を剥いて、、、ください、、、。」
と興奮しながら言った。
M美はそれを聞いて満足したのか「
よく言えましたー。じゃ、剥いてあげるね。」
と言うと、ちんこの皮をゆーっくりと剥いていった。完全に剥けると
「はー、剥けたよ。でもなんかかわいくないよねぇ。」
と不満気にいった。
俺はこの時点でむちゃくちゃ興奮していた。そして我慢できずに
「M美、入れさせてくれ」
と言った。
M美は、一瞬 えっ という表情を浮かべたが、少し考えて、
「うーん、、、ゴムしてね。」
と言ってきた。
俺は
「わかった」
と答えると、ベッドの枕元の引き出しの中にあるゴムの袋を取り出し、
いつでも取れる位置に置いておいた。そして、上半身を起こし、そのまま
M美を仰向けに寝かせて今までと逆の体制になった。
俺はM美とキスをしたり胸を揉んだりしながら服を脱がしていき、生チチを
あらわにしてむしゃぶりついた。
M美は
「あぁ!」
と声を漏らした。
しばらく続けてから俺はM美の下半身に手を伸ばしスカートの中に手を入れた
(M美はスカートを穿いていた)。
パンツの上からクリトリスの辺りをこする様に軽くなでるとM美は
「ああん、ダメ!」
とやらしい声を上げた。
パンツの上からでも余裕で分かるくらい濡れていた。
俺はパンツを脱がし、直接ワレメに触れた。すでにむちゃくちゃ濡れていた。
俺はゴムを装着すると、M美のクリトリス辺りにちんこの先を手で持ってこすりつけ、焦らしてやった。
「なあ、入れて欲しいか?」
と俺が言うと、
「い、いじわるぅ、、、」
とM美は苦しそうな声で言った。
俺は続けて
「入れて欲しいか?」
と繰り返し聞いた。M美は
「入れて欲しい、、、」
と答えると、俺は
「じゃあ、N先輩のおちんちんをM美のマンコに入れて下さいってってみな。」
と言ってやった。今度は俺にSっ気が出てきた。
M美は
「N先輩の、、おちんちんを、、M美の、、、」
途中で止まったので、
「ん、M美のどこ?ちゃんと言わないと入れへんぞ!」
と俺は相変わらずちんこの先をM美のクリトリスにこすりながら言ってやった。
M美は
「M美の、、、マ、、ンコ、、、に入れて下さい、、、。」
と言った。俺はそれを聞き終えると
「よく言った」
と言うと同時にM美のマンコに挿入した。M美は
「んふぅっ!」
と声を上げ、俺はそのまま正常位で腰を動かした。
しばらく動かしているとM美はすでに余程興奮していたのか、
「あぁ、イキそう、、!」
と言うと、アソコの締め付けがギューっとなった。
俺もその締め付けにイキそうになったがなんとか我慢して腰を振ってるとM美は
「あぁ、あぁああああ!」
という叫び声と共にグタっとなった。
俺はそれと同時くらいに腰の動きを早めると、俺も射精を迎えた。
M美はぐったりと横たわっており、俺は
「気持ちよかったか?」
と聞くと、M美は
「すごい気持ちよかった、、」
と消えそうな声で答えた。
そして
「包茎おちんちんにイかされちゃった、、、」
とニコっとして言ってきた。
俺は「この~」といいながらM美の口に軽くキスをした。
興奮が冷めてくるとまた風邪のしんどさが復活してきた。
M美は俺の横で一緒に寝ころんでいて、俺は
「俺のちんこ起っても小さいやろ。彼氏のはどうなん?」
と聞いてみた。
M美は
「んーどうかなー、ふふ」
と意味ありげな表情で笑った。
俺は
「くそー」
と悔しそうに言うと、
「まあまあ、そんなこといいじゃない、皮がす~っぽり被さった包茎のNせんぱい!」
と唇を尖らせて悪戯な顔で俺の目を見て言うと、俺のちんこの皮の先を手で摘んで引っ張ってきた。
俺はまた恥ずかしさと興奮がこみ上げてきた。
それからというもの、M美はたまに俺の部屋に来ては、俺のちんこで遊び、
包茎の言葉攻めを行った。えっちもたまにしました。
普段大学でも二人で会話してるときに俺が少しM美に文句みたいなことを言うと、
「もー、おちんちんの皮の先しばっちゃうよ~」とか
「そんなこと言うんならみんなに小学生みたいな包茎くんだってばらしちゃおかな~」とか
「そういう生意気な事は、剥けてから言って下さぁ~い♪」
なんて言ってくるようになり、完全に先輩としての威厳はゼロでした。
それでもそれを言われるたびに心臓がどきどきして興奮してくる自分がいました。
しかしM美とは結局付き合うことはありませんでした。
付き合わないからこそよかったのかもしれません。
終わり。

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