出会い系で出会った超A級女と再開したのは・・・エッチな体験談(短編)

出会い系で出会った超A級女と再開したのは意外な場所だったエッチな体験談。(短編)

以前出会い系で会ったA子。
一時期出会い系でやたらと女を食いまくってる時期があった。
だが出会い系って、ほとんど並み以下の女の場合が多いんだよね。
だがやってきた女は超A級だった。
上品で清純なタイプ。スタイル抜群。感度二重丸。


出会い系で相手探さなくてもいくらでも男はできるだろ、ってタイプだった。
こういっては何だが、オレはまったくモテないタイプでもない。
そんなオレが過去にセクースした女の中で、最高の女だった
一目見た瞬間、オレのチンコは臨戦態勢に。
そんなA子としばらくセフレとして付き合った。
だがどんなにかわいくても出会い系を利用する女とは付き合えない。
(出会い系でセフレ探してるオレがいうのもなんだが)
やがてオレにちゃんとした彼女ができると同時に、A子とは疎遠に。
ところがある時、ある場所でオレはA子と再会する。
その時オレは彼女とすでに別れていた。
A子と会わなくなって2年たっていた。
セクースする相手もいない寂しいオレは、近所のレンタル屋にエッチVを借りに行く。
そこにA子がいた。こっち見てた。パッケージの中で。
最初は他人の空似かと思ったが、どう見てもA子だった。
企画物ではなく、ピン女優としてもう何本も出していた。
普通DVDって、新作は背表紙じゃなくて表紙がよく見えるように置いてるじゃん?
A子のそれは、新作は当然、旧作もそうやって置いてあった。
迷わずそれを借りた。
作品の中でA子は、たくましい男優にそのスレンダーな体をまさぐられ、
ぶっといチンコで突かれまくっていた。
エッチの時にオレに見せてくれた悩ましげな表情と同じ表情が映っていた。
というより、それ以上に悶えまくっているA子がいた。
オレが聞いたことのない悲鳴に近い声、
苦悶にゆがむ顔、快楽に耐えようとする体の力の入り具合・・・。
ただでさえ感じやすかった彼女、男優のテクに翻弄されてぐったり。
セフレだったA子。
彼女にはしたくないと思ったA子。
2年以上会わなかったA子。
でもオレは、そのDVDの中で潮を吹き、何度もイク彼女に嫉妬した。
そして興奮した。
何度も出した。
精子をティッシュで拭き取りながらオレは思った。
「A子、がんばれよ」と。