他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた寝取られエッチな体験談2

他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた寝取られエッチな体験談 一話目

早速。分かったこと。
まずはKの友達(J): Kとタメ。高校からの付き合い。顔はまあ普通。周りに彼女って
紹介しても別に変じゃない程度。
Jは男に惚れていて男の頼みを聞いたこと。その後Jは男とデートしたりしてる(セクロスもしたみたい)。
男の彼女が嫌い。けど男が彼女を好きだから強く言って男に嫌われたくない。
男は俺とタメ。男はおもちゃマニア(すごい数のバイブとかいろいろあるらしい)。
Kを見てセクロスしてーと思って友達にセッティング要求。友達が言うには男はその彼女と別れるつもりはまったくない。
男は彼女には道具とか使いたくないからセフレ探し中。


男の彼女も俺とタメ。彼女はKとは面識ない。Jは遊んだことある。
男の番号GET。その彼女の番号もGET。
Jに俺が浮気現場を目撃した話をしてKからも事情を聞いたことを話したら謝ってきた。
どうしようかなぁと思ってたんだけど、自分から親には連絡しないでくださいとか言い出した。
親が相当怖いんだろうな。いきなり弱みをGET。つーか親って何だよw 関係ないのにww
そこで上の情報を聞き出した。聞いてるうちにこいつも元凶じゃん。
こいつは別に彼女でもないしとことこんムカつく気持ちをぶつけようかな。
俺「じゃあまずJ(←すでに名前を呼び捨て)の家の番号教えて」
J「嫌です! お願いだから許してください」
俺「あーK、Jの家の番号知ってる? 知ってるよね。高校から知り合いだからねー」
K「知ってるけど・・・」
J「言わないで! お願い!」
俺「後で教えてね? 教えなかったら別れるよ」
K「え・・・嫌!」
俺「じゃあ教えて」
J「・・・Kちゃん・・・」
K「ごめんね。ほんとにごめん・・・」
俺「おーい、KもJも被害者は俺だってこと忘れるな~。謝るのは俺に対してだろ~」
K「ごめん・・・」
J「ごめんなさい・・・」
何か俺いい気分。Jの家の番号は後でGETできるとしてこれからどうするかな。
J「私これからどうすればいいの・・いいんですか?」
敬語使い慣れてないな。聞いてて面白いw
俺「そうだなー、彼氏がいれば報告して別れておしまいなんだけど・・・。
親父さんとか今家にいるの?」
J「絶対に駄目!言わないで!」
泣き顔で迫ってくる。
K「Jが悪いのはわかるけどかわいそうだよ・・・」
俺「Kは黙っててね?w」
K「はい・・・」
J「出来ることならするから親には黙ってて、お願いよぉ・・・!!」
声出して泣きそうだな。注目されても困るし。
俺「じゃあ明日Kの家の近くにバス停あるじゃん? そこに朝9時くらいに来て」
J「え? それでいいの?」
俺「今はどうするか思いつかないから明日また会ってそのとき話す。予定とか
あってもキャンセルしてね。俺Jの都合に合わせる義務はないし、でもJは俺の
意見を聞く義務あるよね」
J「・・・・・わかった」
俺「あと携帯貸して。こない可能性あるでしょ? 来たら返すよ」
嫌な顔して何か言おうとしたので
俺「Jに拒否はないよ?」
ちょっと強めに言ってみたら反論できずに携帯を出してくれた。
携帯見たらKに聞かなくてもJの家の番号あるかな?
Kは複雑な顔してたけど無視。で、Jを帰して俺たちも移動。
某コンビニに行ってきました!
そのうちKにナースとかコスプレさせるかな。つーかコスプレ高い!!
あんな服って2千円とか3千円じゃないのか。あの値段ならふつーに
着る服を買う。俺には無理。 Kに出させるかな。
ま、それは置いておいて、俺の予定では明日Jとセクロスするつもり。
もちろんK同伴で。そこでKが男と遊んでないかとか問い詰める。
Jは何で親が苦手なんだろう? Kに聞いても分からないみたいだし
それも明日聞き出すかな。
さて今夜はこれからローション買ってきたから体中ベタベタにしてKと
セクロスしたりKの両足固定して責め遊ぶ。
嫌がるだろうなK。でも俺は知らん。俺が楽しくて気持ちよければいい。
今日はこんなものですかね。
情報がいろいろと出てきたので
これをどう活用するか。
あと何かが壊れたというよりは
この悲しい思いとか悔しい思いとかそういった
ことを仕返したいだけです。
ただどうすればいいかまだ漠然としてて
いまいちなんですけどね。
ーー
とりあえず、そんなにキープしておきたい顔でもないので←何様だ俺
2、3回セクロスしたら駒として使おうかなと。
ハメはどうしようかなぁ
いきなりはちょっとあれだから次回くらいにKに取らせるかな
今アマゾンでそれなりに安くて使えそうなデジカメやハンディカム
探してる。ハメのためじゃなくてKをとるためにね。
えーとKはそう簡単には離しませんよ?
前にも書いたけど向こうから別れようとしたら、
周り巻き込んで孤立させるように仕向けたりとか
俺から逃げないようにするだけです。
もちろん俺が飽きたりして捨てることになったら
さっさと捨てますが。
まあ向こうが別れを話すまでにはまだ時間が
ありそうだしそれまでに対策を考えます。
あーそれこそKとのセクロスとかそういうの
撮ってればいいのか。実に簡単。
これからKで楽しんできます。明日は昼間くらいに
ホテルでK、Jとセクロスを考えてるので報告は夜
にできると思います。
ーー
早速だけど報告。まず俺とJはセクロスしませんでした。
でもJにはエロいことさせて携帯カメラで撮影したり短いけど動画撮りました。
動画はあんまり期待できる写りしてないけど。
朝、スレを見たあとKと一緒にバス停へ向かう。バス停に着くとJはすでに来てた。
俺「おはー、早いね」
K「おはよう」
J「・・おはよう」
Jと会ってすぐに携帯を返してやる。
俺「ほら携帯。アドレス消したりとかいたずら一切してないし中身も見てないから」
J「・・・ごめんなさい」
すぐにJは携帯の電源を入れて携帯操作してた。
俺「じゃーJには何してもらおうかなぁ」
J「・・・・・」
ここで時間が無駄に過ぎるのは面倒だったのでさっさと
用件をきりだす。
俺「ぶっちゃけさー、俺とエッチしね? てーか俺とこれから
ホテル行こうぜ。それが嫌ならJの家に電話する。まあこの
時間だから今は仕事とかでいないんだろうけど」
J「親には言わないでください。お願いします!」
腰を折って頭を下げるJ。何が何でも親バレは嫌なんだな。
俺「じゃあ? 俺とエッチで決定。行こうか」
Jの手を引いて歩き始める俺。Jは嫌ともいいとも言わず
力なく俺に引っ張られる感じで歩き始める。
Kは俺の少し斜め後ろを歩く。もちろん無言。夜に徹底的に
いじめたからね。反論の一言も出せないようにしといた。
KとJの様子を見ると二人で目を時々合わせて何かしゃべりたい
みたいな雰囲気。
俺「あーJの体ってどんなだろうなー。胸の形とか気になるー。あ、ブラ見せて」
Jが拒否しようとする前に襟の部分を引っ張ってチラ見。深い青色?
Kを見ると悲しい顔してる。どうだ、俺はもっと悲しくて泣きそうで
辛かったんだぞ!少しは俺がどんな思いしたか考えろ!
俺「ブラと下はお揃いのやつなの?」
J「・・・・」
ものすごく嫌な顔で俺を見るけど反論はしない。
まあいいや後で確かめれば済むことだし。
寒い中歩いてまずはファミレスへ。朝飯まだだったしこれから
ホテル行きだから今のうちに腹ごしらえ。食事中も空気は重い。仕方ないけど。
俺「食べ終わったし行こうか」
先にカウンターに行って払ってKとJがくるのを待つ。
今度は手を引くこともなく歩き始める。KとJは後ろからついてくる。
ホテルについて(3名OKのところね)、そのまま部屋まで。
部屋入って外はやっぱ寒いねーとか独り言言いつつベッドの隅に座る。
俺「・・・あのさー、J、俺とエッチするの嫌?」
J「・・・・・当然です。好きでもないのに」
俺「へぇ、でもJは好きな男に抱かれたいために友達差し出す人間だよねー。何かおかしくね?」
J「・・・・・」
俺「もちろん、知り合ってすぐの男とエッチするKもどうかと思うけど」
顔をKに向けるとうつむいて立ってる。
俺「さーて、シャワー浴びるなら浴びてきて? 必要ないならすぐエッチしたいんだけど」
J「・・・聞いてもいいですか?」
俺「何?」
J「許してやるからエッチするのはなんとなくわかるけど、何でKちゃんまでいるの?」
俺「んー?」
J「Kちゃんの前で裸になりたくないしエッチも見られたくない・・・」
何かJがいろいろと言ってきたので
俺「あー、あのねー、俺はKからJの家の番号聞いたから知ってるの。
俺とエッチしなかったらJの家に電話する。Jは俺の言うことに偉そうに
意見できない。俺とエッチすればJの家には電話しない。そこまではわかる?」
J「・・・・・」
それでも動かないので、携帯を取り出して電話をかけるふり。するとあわててJが近寄ってくる。
J「やめてよ!絶対こういうこと知られたくないの!」
俺「うぜーなー! 俺とエッチしないんだろ?」
J「Kちゃんがいるのにそんなできない!」
俺「Jは拒否はできないの」
ちょっと思ったよりも暴れるので焦った。
俺「K、Jを捕まえてて」
K「え・・・」
俺「捕まえて! 分かった?」
俺「ほら早く!」
どうしようという顔しながらJの後ろに近づいてKが押さえ込む。
J「Kちゃん、助けてよぉ」
K「ごめんねJちゃん・・・・」
J「私も悪かったけどこんなことになるなんて思わなかったよぉ」
K「あのね○○(俺のこと)と別れたくないの・・・許してね・・・」
そこで少しきれる俺。
俺「思わなかった? Kを狙ってる男を用意して? 自分はその場から消えて? おいおい・・・」
J「Kちゃんはガード固いからOががんばったってKは断ると思ってたんです!」
俺「それJの妄想。それに経緯はどうでもいいんだよ。結果としてKが浮気した。
その原因を作ったのJもそうじゃん。今回のことがなかったとしてKがいつか浮気したとしても、
Jがかかわってないなら俺はJに何もしない。当然過ぎてわからない?」
俺「Kには浮気された分、俺の言うこと聞いてもらうことにしてるし、あとはJとOにも相応のことしてもらうから」
その後いろいろあったけど、結局家に電話するって言うことを言い続けて
シャワー浴びさせてJを脱がせた。まあ普通に俺のチンポコは反応しました。
俺「手で胸とか隠すの禁止ー」
俺「思ったより腰とかすっきりしてるー。バックでやるときフィットするかもねw」
俺「あー顔赤くなってない? おもしれーw」
俺「Kー、おいで」
Kを俺の前に来させて、ひざの上に乗せる。んで服を脱がせ始める。
K「ちょっと・・・」
俺「だーめ」
脱がせ終わった後、そのまま顔をJに向かせる。
俺「お互いよーく見てねー。目そらしたら駄目だぜー」
二人とも顔赤い。あとモジモジしてる。何かいいねこういうの。
俺「さてJとエッチするかな。Kはベッドの横で俺たちのエッチ見ててね」
K「・・・・」
Jは観念したみたいで、俺が手を引っ張ってベッドに引きずり込んで
倒れる。体勢は俺がベッドの上で押し倒してる感じ。
俺「いただきまーすw」
J「・・・ぃゃぁ・・・」
俺「んーーーー?w」
Jの耳元で言葉責め?でもないけどそんなことを言ってると
K「ねー○○、やめてあげてよ・・・。もういいでしょかわいそうだよ・・・」
俺「あのさ、俺すっげーJにはムカついてるの。でもJが嫌がってる家には電話
しないからかわりにエッチくらいさせてもらわないと俺の気がすまない」
K「・・・」
ちょっと間があいて
K「Jちゃんとエッチしてる○○を見るのが嫌・・・。○○と他の子がエッチするの嫌なの・・・」
俺「で、Kは他の男とエッチをするとそういうわけ?」
K「本当に悪かったから! 言うことは聞くから! 別れてほしくないし他の子とエッチしてほしくない!」
俺「言うこと聞くっていうけど、聞いてないじゃん? 俺とJのエッチ邪魔するし」
K「してほしくないよ」
K泣き出す。最近よくK泣くなぁ。最近ってかここ2日だけど。
俺「でもほら俺のこれ大きいし、エッチしたいし」
K「私がするから」
俺「Kがエッチするのは当然。でもJともやりたいの」
K「しないでよ」
ちょっと考え込むふりをする俺。今日はね最初から俺はJとエッチする気はなくて
実はKとJとでレズっぽいことやらせることにしてた。ただ、どうやってそこに
持って行くか考えても俺頭悪いから思いつかなくて。で、思わぬところできっかけが作れた。
俺「じゃあ、絶対どんなことでも聞くな?」
K「聞く!」
俺「絶対だな!」
K「絶対!」
俺「Jも何でも聞く?」
J「聞く!」
俺「じゃあ俺エッチしないから、KとJでレズっぽいことして。俺もレズとか
見たことないからどうやるか知らないけど、二人でエッチっぽいことして」
KもJも何言われたかわからない顔。何言ってるのこの人状態。
俺「しないならやめね」
手をJのマムコに近づけてクリとか周りを触る。体がびくって反応するJ。
K「いやぁ・・・するからJから離れて・・・」
J「・・・・」
ここでもまたちょっと押し問答なgdgd展開が入って時間が過ぎるけど
ようやくレズり始める。内容はソフトなものでお互いのおぱーいを触ったりなめたり、
マムコに手を置いて触ってみたり。でも、キスはしてなかったな。
俺は指示ださずに見てた。途中から二人とも泣いてた。刺激でちょっと喘ぎ声?も出てた。
俺はその様子を携帯で撮って満足。やめてって言われたけど家に電話する攻撃で押さえ込む。
その後Kとセクロスして、最後二人に俺のチンポコなめさせたwww Jにはほんのちょっとだけどね。
で先ほど帰宅。
そして今日のメインイベント! 今からJの家に電話!!
いやーどうなるか楽しみだ。
ちなみにホテル代思ったより高くてorz
えっと今までの俺の投下を見てたんですが
KがOに抱かれた理由まだでしたよね?
だから今のうちに投下しとこうかと。
KがOに抱かれた理由はすごく馬鹿な理由です。
逆にその程度で浮気されたのか、俺魅力ねーorz
状態でKに対して不信感、もしくは気持ちが覚めた
部分があります。
で、理由なんですが
一目ぼれした、かわいい、きれい、好き、を連呼されたそうで
今までにそんなに言われたことなく、もしかしてOは本気で自分(K)に惚れたと感じた。
Oとデートしてて悪い感じじゃなくて楽しいと思うこともあったこと。
最後のほうではOが一晩だけでいいから抱かせてほしいといいだした。
エッチっぽいことしてたらOの態度が段々変わってきて、怖くなったけど逃げる勇気がなくて最後までした。
セクロスが終わったらOが、実は彼女がいると言い出してセフレにならないか誘われた。
そこでKが馬鹿なことしたなと感じつつOの誘いは拒否。
お互いばれたらまずいから内緒にして忘れようとなったけど、実は俺にばれてた。
こんな感じです。もう軽い女というか何というか・・・
ただ、Kは今までで軽くかわいいとか好きとか言われたことはあっても
Oみたいにべったり?と誘ってきた人はいなくて、K自身は半分社交辞令
みたいに受け取ってたみたい。
だから俺と付き合う前の2年とちょっとは彼氏も作ってなくてフリーだった。
そう思うと俺はKから惚れてもらえて嬉しかったなーと思う反面、
Oみたいな男は山ほどいるのにこれから先大丈夫だろうかと心配になる。
さてこれから準備してKとJとで飯食べに行ってきます。
報告は夜かな?
ーー
昨日はKとJと誘って飯を食べにいきました。
で、その後解散する予定がちょっとしたウィンドウショッピング
になってその後解散。
特に進展はないです。今日か明日、作戦?を練って
俺とKとJでOの彼女に接触してみようかと。
Jの親バレが何で嫌なのかも少しだけ聞きだせました。
今回はとりあえず、命令を聞けないなら親バレするぞ
という脅しは使わないように気をつけています。
Kは3人でデートっぽくなってるのがちょっと嫌そうでしたが
まあKのことは今のところどうでもいいので。
途中からはKもJも少し楽しめてたみたいですし。
親バレが嫌な理由は
昔遊びすぎて親との約束を破ったこと
今度親が怒るようなことになったら最低限のお金以外はもらえなくなること
自由な時間も制限されて門限&ちょっとした監視状態みたいになること
だそうです。
特に高校のころからずっと好き放題(小遣いを何万円とかもらったり)して
その代わり親が言うことは聞く(大学の候補とか、大学に入っても一人暮らしは
させないとか)条件だったそうですが、過去に何か約束を破ったらしくて
次がないことをぽつぽつ話してました。
まーバイトもしたことがないみたいだし、今更お金がもらえなくなったり
自由に行動する時間がなくなるのはJにとって相当つらいんでしょうね。
そうすることにします。
今日はJを俺の家に呼びます。
もちろんKもいますけど。
Oの彼女とどうやって接触するか考えます。
でも、KはともかくOに嫌われるのが嫌でJが拒否ってきそう。
ーー
その手があった!
Oが彼女と別れればJにチャンスがあるよって感じだな。
Oの彼女にはKからばれたってことにしたほうがいいな。
でもK以外にもJともOがセクロスしてるってことをOの彼女に
伝えるのが重要だし・・・うーん・・・
まずはJに協力的?になるように仕向けたい。
そろそろJがくるみたいなので迎えに行ってきます。
とりあえずOの彼女、今日なら3時半くらいから
明日なら5時過ぎくらいからは時間が空いてるみたいだ。
今日あって話したほうがいいかな?
まだJがOにばれたら嫌われるとかいって言いたくないって
愚図ってるけど。
ーー
だってOに対して事が終われば
すぐにJの家に電話するつもりだから。
Jにこれで終わったって安心させといて
親バレのコンボを決めてやろうと。
だいたい、自分のために友達を差し出したこいつを
許す気はまったくねぇ
ーー
今のところOの彼女と会ったとき
1.全部話す
2.Oの彼女の気は済まないかもしれないけど、
Oを問い詰めるときJの名前は出さないでほしいと頼む。
(OとJとのデートを誰かに目撃されたことにするとか)
3.Oの彼女が被害者なのは、俺も被害者だから気持ちはわかる。
もしKやJに何かしてきても(ビンタされるとか)それは認める。
みたいな方向性は出してKもJも一応は理解した。
ただ、Oの彼女が許せなくてJの名前を出すといったら困るから、
Oの彼女を説得する言葉がほしいところ・・・
ーーー
そうですね、めちゃどうでもいいこと言ってJを
説得してOの彼女の前でしゃべってもらえれば、
あとは用なしなのでその先のことに気を使う必要ないですね。
JにOの彼女呼び出してもらうかな。
ーーー
親バレしない条件=俺とセクロス
しかし俺とセクロスはしてないんだな、これが。
でもOの彼女からJの親へというのはいいかもしれない。
ちょっと考えてみる。
準備ができたのでOの彼女に会いに行きます。
報告は・・・・予定では11時くらいになると思いますが
どうなるかわからないので確実なことは言えません・・・
他の男と一緒の彼女を見かけて尾行したら公園で下着にローター入れられてた寝取られエッチな体験談3 に続く