飲みの後に男友達が泊まりにきて我慢できないって襲われたエッチな体験談

飲みの後にサークルの男友達が泊まりにきて、私には同じサークルに彼氏がいるのに我慢できないって襲われたエッチな体験談。

サークルの飲みの二次会の後、他の人はオールするけど
私と♂友達(以下N)と後輩(♀)は帰ることにしました。
後輩は彼氏が待ってるから、と駅でお別れ。
Nも電車に乗らないと終電が来ちゃうのに、
「隣駅(私の家の方)まで歩く」と。
このときになんとな~く、ウチに泊まる気か?と察してはいたのですが、
「コイツなら手は出さないだろう」と思って歩いていると、
「このまま電車乗るのムリそうだから泊めて」
・・・やっぱり来たか、と思いました(笑)。


私の彼氏も同じサークルなのですが、その日は実家で、
とりあえずNを泊めることを報告。
Nはずっと好きだった子にフラれたばかりで意気消沈していたので、
慰めてやるか~くらいの気持ちで泊めました。
彼氏に許可を取り、Nを部屋に入れました。
するとこもなく、テレビを見ながら下らない会話をしていました。
Nが眠い、と言うので毛布をかけ、私は掛け布団をかけ横になりました。
少しするとNの寝息が聞こえてきたので、寝顔を見て、
(普段ナマイキなので)いつもこんなだったらカワイイのに~、
と1人で笑っていました。
しばらくたってNが目を覚まし、ここらへんはあんまり覚えていないのですが、
気がつくと布団ごしですがNの足や手が私に触れていました。
そして、「そっち、行っていい?」と聞かれたので、
部屋上げといてここで待ったはナシだよな~と思い、
ためらいながらも頷きました。
Nがくっついてくると、私は自分の部屋なのに緊張してギクシャクしてしまい、
心拍数が跳ね上がってしまいました。
しかし、30分くらいNは何もしてきませんでした。
テレビもつまらなくなってきたところでNが、
「もう我慢できない」と私に抱きついてきました。
私は思わず、「私で勃つの?w」とNに聞くと、
「俺は全然(勃つよ)」と言われドッキドキ。
普段、男勝りであまり女扱いされないので嬉しくなってしまいました。
私から動き始めるのも何なので、私は少しの間無言で、
ワザとマグロになってみました(笑)
するとNの手が背中で動いているのがわかりました。
私は寝るときはブラをはずす人で、さっきNが寝たときに既に取っていたので、
「ブラはしてないよ♪」と私が言うと、Nは最初は驚きましたが
ノーブラを確認すると、私の胸を触りはじめました。
Nは私が2人目なので、私からすると始めはあまり感じなかったのですが、
服をまくられ、乳首を口に含まれる頃には感じていました。
少しして、Nの手が私のアソコに伸び、ワレメに触れるともう濡れていて、
「こんなに濡れてるの!?」とフツーに驚かれましたort
そしてNの指が私のアソコに入れられ、動き、指が2本になり、
水音が部屋に響く頃には、私は声を我慢できなくなっていました。
「感じてるんだ?w」と聞かれ、速くなる指の動きに、ますます濡れる一方。
そこでいったん、Nの指が抜かれ、私の液が付いたその指をNが咥えました。
Mの私はそれを見ただけでイキそうになりました。
そしてこの後、ここのスレタイに相応しい出来事が始まります、
というか始めます。
Nのキツそうなジーパンのチャックを下げ、ボタンをはずし、
ジーパンとトランクスを下げました。
やっと顔を出したNのアレは半勃ちよりもう少し元気で、
ここからが私の手の登場です。
私は私のやりやすいやり方で手を上下させていると、Nの口から
「気持ちいい・・・お前、ウマすぎw」とお褒めの言葉。
感じる姿が普段のNと違い、あまりにも可愛く思えたので、
私の舌をNのアレに這わせ、少しサービスてあげました。
裏スジを舌先でチロチロ舐め、根元から上に舌全体を這わせ、
そこまででアレは十分に大きくなり、先っぽにはガマン汁がたっぷり。
そしてアレの頭を咥え、手を上下させながら私の頭も上下。
ここまできたら私もガマンができませんw
しかしゴムがない!私の部屋にゴムがあるにはあるのですが、
彼氏が数を覚えているのでそれに手はつけられません。
そこでNが近くのコンビニに走ることに。
数分後、ゴムだけを買ったNが帰ってきました。
・・・しかし所詮Nは酔っ払い。
次に勃つまでに時間がかかりましたが、勃っても少しすると小さくなってしまいます。
その繰り返しで、たいして感じられませんでしたが、
同い年としたのは初めてだったのでいい記念です。
Nに「ごめん。これっきりにしような」と言われ、
オマエからやってきたんだろー、と思いながら、もう勘弁、とも思いました。

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