処女だったけどビジュアル系のおっかけをしていて打ち上げに参加してエッチ・・・エッチな体験談

私が17の時で、私は地元のビジュアル系(?)バンドのボーカルの
人が好きで、月に2回はライブに通っていました。高校は登校拒否に
なっていて、ライブで出来た友達だけが仲良くしてくれていました。
学校では地味だけど、ライブに行くときだけは露出の激しいビスチェ
みたいなのや、ミニスカートを履いて化粧していて、「私遊んでまーす!」
って感じで行っていました。そのバンドは地元では結構有名で、しかも
ボーカルの人はすぐファンに手を出すことで有名でした。でも私はHに
興味があったのと、その彼のことを好きだったので「手を出されよう!」と
決めてライブに通うのでした。。。


三ヶ月ほどライブに通い始めたある日、私は具合が悪くなって
彼のバンドが出演するまで、外に出ていることにしました。階段に
座っていると後ろから誰かが降りてきて、肩を叩かれました。
みると、それは憧れの彼だったのです。
「何飲んでるの?」と聞かれ、当時まだお酒を飲めなかった私は
「…こーら…」と答えるのがやっとでした。彼は「ふーん」と気の
なさそうな返事をしたので、私は「しまった!子供だと思われた?!」
となんだか情けない気分になったのでした。何を話していいか分からない
ので黙っていると、彼は「今日、終わってから、すぐ帰る?」と言うので
私はなにも考えずに「別に…どっちでもいい」と答えました。
「じゃぁ打ち上げあるからおいでよ。10時にここの前で待ってるから」
とだけ言って、中に入っていってしまいました。私は一緒に来ている友達
に言おうかどうか迷ったんだけど、友達も同じボーカルの人のファンなので
連れて行ったら邪魔されるかも…と思って一人で行くことにしました。
ライブは、なにをやったか全然覚えてないほど緊張してしまっていました。。。
打ち上げの会場にはバンドのスタッフの人に連れていかれました。
普通の居酒屋の大部屋で、ボーカルの彼の隣の席が空いていて、私は
そこに座るように言われました。メンバーの人はそれぞれ彼女を連れて
いて(後から知ったけど、それは自分達のファンとか、他のバンドのファンで
さっき連れてきた子とか、この日のために呼ばれた水商売の人とか
ナンパしてきた女の子とかで、今夜のお相手をするためだけの女性だった
そうです)お互いが顔も名前もしらないので、私はじっと黙っていました。
打ち上げの雰囲気というのも全然わからないし、お酒も飲めないし。
すると、ボーカルの彼が(以下、シイナくん)「この娘がちょっと具合
悪いみたいだから、外に言って風にあたってくるよ」と皆に言い残し、
私を連れ出したのです。他のスタッフやメンバーが「もう?!はえーよ!!」
と笑っていましたが、何のことかわかりませんでした。
一緒に話しながら歩いているとホテル街のほうについたので、このまま
ホテルに行くんだろうなと分かりましたが、拒否はしませんでした。
まだHする気にはならなかったけど、気分が盛り上がったらしても
いいと思ったし、イヤだったら逃げればいいと思っていたのです。
私が最初に部屋に入ると、彼が鍵を閉めたので、その音で一気に怖くなって
私はどうやって言い訳して帰ろうかを考えました。
そしたら彼は私が怖がって
いるのを感じたらしく、「そんなに緊張しなくても何もしないから」と
言って、「とりあえず座ったら?話しようよ」といってベットに座るように
言いました。言われるようにベットに座ったけど、隣に彼が密着して
座ってきたので、なんとなく逃げるように体をずらして離れました。
彼が「なに怖がってるんだよー(笑)」と明るく言ったので、ちょっと
安心して「ちょっと緊張しちゃって・・・(照)」と冗談っぽく返しました。
すると彼が「きみ、名前なんてゆーの?」と聞いてきました。私はまだ
名前を言ってなかったことをこのとき気付きました。なんとなく悪い事を
している気がしていたので、とっさに「ゆき」と答えました。じつは
友達の名前でした。。。
彼がおもむろに立ちあがり、来ていたTシャツを脱いだので私はビックリ
してこわばっていました。すると彼は「今、墨入れててさ~、途中なんだけど
ちゃんとカッコよくできてる?」と聞いてきました。背中と腕にまだ色が
途中までしか入っていない刺青がありました。私は「なんだ、これを見せた
かっただけなんだ」と一生懸命自分を安心させようと思いました。本当は
すごく怖くて、逃げることばかり考えていました。どこに靴を脱いだんだっけ…
と靴を探そうと思ったら、彼がいきなり背後から体を密着させて、私の胸に
手を回して胸を触りだしたのです。私は抑えていた恐怖が一気にこみ上げて
「え…ちょっと…!やぁだー!!」と騒いでしましました。すると彼は余計に
興奮したようで、胸を揉む手に力が入り、首筋に舌を這わせてきたのです。
彼は左手を私のおなかのあたりに回し逃げられないようにして、右の手で
ビスチェの紐を緩めて胸に直接手を入れてきました。自分で触らなくても
わかるほど、乳首が痛いくらいにコリコリしてるのが分かりました。
ビスチェだったので中にブラはしていませんでした。
「ゆきちゃんのおっぱい 感じやすいんだね…こんなにコリコリしちゃって…
触ってたら俺も感じてきちゃったよ」という言葉を聞いて、私はなんだか
親に申し訳ない気分になってしまって、小声で「お願い…やめて…やだよぅ」
と繰り返していました。彼はビスチェの脱がせ方が分からず、イライラして
いたようで、私をいきなり仰向けに押し倒すとおなかにまたがって、
服を胸の上までたくし上げると、片手で乳首を弄びながら反対側の胸に
吸い付いてきました。もうさっきまでの優しい口調ではなく、欲情しきった
男の声でした。「イヤじゃないだろ?こんなに感じてるくせに。
もっとして欲しいって言ってみろよ。お前いつもいやらしい服きて
俺を観てただろ?」その通りでした。でもこんなに荒々しく強姦される
みたいな展開でするのはイヤでした。
じたばたしていると、ビスチェの紐が自然に緩んだようで(前を
紐で結びあげる感じの服だったので)すんなり脱がされてしまいました。
シイナくんは巨乳好きだったみたいで、胸が全部あらわになったら
すごく喜んで胸に顔をうずめてきました。両方の胸を手で寄せて両方の
乳首を交互にチロチロと舐められると、私は怖いのに自然に声が出てしまう
のです。「あ…あぁ…ん はぁ… やぁだぁ… だめぇ。。。」だんだん
気持ちよくなってきてますます乳首は固くなっちゃうし、なにより下半身が
もやもやとウズクのが自分でも分かるのです。私はなんとか理性を保とうと
したのか(?)体の力を抜くまいとして足をしっかり閉じて力を入れていました。
シイナくんは私が濡れてきているのを分かっていたようでした。自分も
ズボンを脱ぐと、私の膝を割って、足の間に体をすべりこませ、それでも
なお下のほうには目もくれず乳首をいじめます。このへんになると、怖さ
よりも気持ちよさが勝ってきて「ハァ…ぁ…あぁん。。。」と声が漏れる
けど、「イヤ」とか「ダメ」とかは言わなくなっていました。シイナくんは
それに気付いたみたいで「どうして欲しいの?気持ちいいならちゃんと
言わないと、やめちゃうよ?」と荒い息遣いで言います。私はその言葉に
感じてしまって「あぁん…しぃなくぅん…気持ちいい…はぁ…気持ちいいのぉ」
小声でウワゴトのように言いました。シイナくんは「あぁ…もう我慢できない。
お前を突きたい…」といって私のアソコを触ってきました。ぐちょぐちょに
濡れていたのですが、やっぱり初めての恐怖が戻ってきてしまい、私は
一気に冷めて、「あ!!やっぱりやだ!!」と本気で言ってしまいました。
今の私ならウットリした目でフェラなどしつつ、「あぁん…欲しいよぉ…
ねぇ、中に来て…?」くらい言いますがw
その時は処女だったので中に入れられるのが本当にイヤだったのです。
激しく拒否られたので、シイナくんはちょっと怒ったらしく、足を無理矢理
開かせて「なんだよ?こんなに濡れてるだろ。入れてくださいくらい
言えないのかよ?!」と怒鳴るんです。入れられる恐怖と、その怒鳴り声が
怖くて私は泣いてしまいました。涙声で
「…だって…したことないんだもん。。。」
というと、シイナくんは驚いた顔で「え?!うそ?!はじめてたったの?!
いつもこんな格好してるからてっきり……」と本気で焦っていました。
「お前、年いくつ?」と聞かれたので「16…」というと(もうすぐ
誕生日で17だったけど、そのときは16だった)
「16?! まじかよー…犯罪じゃねーか…」とちょっと考えこんでいました。
でもすぐにまた胸に顔を近づけて、「お前、こうされるの嫌い?」と言って
乳首を舐めたり、胸を揉んだりしてきました。胸が敏感になっていた私は
また声が漏れてきて「嫌いじゃない…」といいました。「嫌いじゃない?
好きなんだろ?」と聞くので「やだ…恥ずかしくて言えないよぉ…
…でも好き…」と言ってしまいました。シイナくんはしばらく胸を触っていま
したが、だんだん手を下のほうにずらし、アソコの入り口のところに指を
出したり入れたりしはじめました。やっぱり最初は「ダメ」とか「イヤ」とか
言っていたのですが、ピチャピチャという音が聞えて私もだんだんエッチな
気分になってしまいました。。
シイナくんは「俺の、指と同じくらい細いから痛くないよ?」と言ったかと
思うと、先のほうだけを私の中に入れてきたのです。
そのあと、先っぽだけで私のアソコの入り口のあたりをピチャピチャ
言わせてかき回されました。私は「あ…あふぅ…はぁぁ…ん」という
声をあげて腰が動いてきました。「ゆき…ちょっと我慢しろよ」と
言ったかと思うと、椎名くんは私の中に激しく分け入ってきました。
「や…はぁ…!! い…いたい…しいなくぅん…あ…」
最初は奥まで入らなかったけど、何度も何度もゆっくりゆっくり奥まで
出し入れされると、だんだん入る深さが深くなっていくのが分かり
ました。10回くらいそれを繰り返すと、私のアソコにシイナくんの
根元の部分が擦れるのを感じました。「ゆき…根元まで全部はいっちゃった
よ…どう?」と聞くので素直に答えました。「なんか…重苦しい感じ…
息が出来ない…」
シイナくんのは、全然 指みたいに細くなくって、すっごく固くて大きかった
んです…。太かったし…。
どうする?」「どうするって何が…?」
「動かしていいかって聞いてるんだよ」
私は言葉がでずにうなずくしかありませんでした。
シイナくんは私の頭をなでると、腰を動かしました。
最初はすれて痛かったのに、何回かされると、だんだん気持ち良い
ような気分になってきて声も出てきました。はぁはぁ言うだけ
でしたが、シイナくんは感じてきたみたいで、何回かに一回、奥まで
深く突き上げてきます。その時、じつは生でされていたんですが
全然そういうところまで頭が回りませんでした。私は今思えば
それ初めてじゃないじゃん?!というような台詞をさらっといって
いました。「あぁん…すごい…奥まで来るよぉ…」(照)
シイナくんはその言葉で萌えたらしく、「もう我慢できない…」
と言ったかと思うと、腰を激しく動かして私のお中に白いものを
たくさん出しました。
私は涙でぐちゃぐちゃになっていたので
シイナくんはその後、一緒にお風呂に入って体をあらってくれました。
血が出なかったので「本当に初めてだった?」と聞かれましたが
私は「ひどい!無理矢理したくせに!!」と思うと悔しくなって
お風呂で泣いてしまいました。そしたらシイナくんは、ごめんねと
言って、湯船の中で背後から私のアソコをヌルヌル洗ってくれました。
「次の時はもっと気持ちよくなるよ」と言って、その日はホテルを
出ましたが、そのあとも私達はライブの後、Hするようになりました。
メンバーの人が連れてくる女は毎回変わっていたけど、シイナくんの
横にはいつも私が座るようになりました。時にはスタジオでの練習や
ライブハウスの楽屋でもやるようになり、私はすごくいろんなことを
覚えました。
その後、私は大学を受験することになり、ライブハウスにも
行かなくなりました。携帯電話はまだ皆が持っている時代じゃ
ありませんでした。家には親がいるので電話番号も教えず、私も
シイナくんの電話番号は聞きませんでした。私はライブをやってる
シイナくんが好きで、プライベートに興味はなかったのです。
たまにライブでシイナくんに会うと、しつこくHを迫られたし、
「本気なんだ」とも言われました。なんとなく自然消滅になってしまい
私は大学に入るのに上京したため、シイナくんには全然会っていません。
何年か後、友達に聞かされた話ですが、シイナくんは、腕の刺青に
「YUKI」 と入れたそうです。
ごめん、シイナくん、私本当は アキコなのww

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