お兄ちゃんの友達とのエッチな体験談。他の友達とも・・

お兄ちゃんの友達とのエッチな体験談。他の友達とも・・。
先日、兄の誕生日を兄の友人と私の友人あわせて9人で祝いました。
兄は23歳になり、わたしは21歳です。
昼すぎから始まったパーティ(?)ですが居酒屋から兄宅に戻ってきたときには
夜中の2時になっていました。
お酒が皆入っていたので寝ている人もいました。
兄も酔っていたので好きに自分達で寝てね
と言い、寝てしまいました。ソファの上で(私はあまりお酒飲めないので酔ってなかった)
帰ろうとしていたときです。
「あやなちゃん、待って」
そういって兄の友人のKさんに呼び止められました。


手招きをしているようなので行ってみると兄の部屋でした。
「何ですか?」
「俺、あやなちゃんのこと好きだったんだよね」
そう言って抱きしめられました。いきなりのことで驚いた私は一瞬体がすくんだようになりましたが、
彼は離してくれませんでした。
そうしているうちにキスをされて舌も入れてきました。
上手なキスで拒むこともせず、キスをしていたら、彼がキャミの下から
胸を触ってきました。
「んん・・・や・・・待って」
「何で?」
「みんな起きると困るよ」
「大丈夫だって」
そういってかまわず胸を愛撫してきました。たまらなくなった私は、
「っや・・・ん・・・あっんん」
と、声を上げてしまいました。
「我慢しなくていいよ。もっと気持ちよくしてあげる」
そう言って彼はわたしの熱くなっている部分を指でいじめてきました。
「あんん・・・・んんっ・・・・じらさないで」
私が思わず本心を言ってしまうと彼は私を裸にしてベッドに倒し、しゃぶってきました。
気持ちよすぎて私は声を自然とあげていました。
指を出入れするたびにくちゅ といやらしい音がします。
「はぁんんん・・・・あんんあんあぁん」
「あやな・・・もういれるよ・・・」
彼は私の太ももをつかんで入れてきました。
「あぁあっ・・・あん・・・あぁん・・・やんっ・・・はぁっ」
「あやなっ・・・」
私のきもちいいところにちょうど彼のアレがあたって
我慢できなかった私は
「イっちゃうっ・・・ああん・・・あんん」
「おれもいくよ・・・っん」
と淫らな姿でイってしまいました。
その時、急にもう一人の兄の友人が乗っかってきて私の胸を揉んでなめてきたのです。
イったばかりの私の体は敏感になっていてとても感じました。その日は結局Kくんと2回、もう一人の人と1回してしまいました。