女友達と彼氏彼女の愚痴からフェラチオ

女友達と二人で飲んでて「彼氏・彼女の不満なところ」の話になった。
女友達の彼氏の不満なところは忘れたけど、
俺の彼女の不満なところはフェラをほとんどしてくれないところ。
ちょっとは舐めてくれるけど、ガマン汁が出たらもうダメなので
ほとんど舐めてくれない。だからピンサロに行って
フェラしてもらおうかとも思うけど、病気をうつされても困るから行けない。
と言うと、女友達は
「え~!わたしはフェラ大好き!いつまでも舐めていたいけど、
彼氏が我慢できなくなって入れてくる」と、かなりぶっちゃけた話になった。


その場はそれでその話が終わったけど、店を出てから女友達が
「わたしがフェラしてあげようか」と誘ってきた。
取りあえずカラオケボックスに行って、お互い一曲ずつ歌ったけど
そわそわしてしまって落ち着かない。
店員がドリンクを持ってくると、部屋を暗くしてファスナーを下ろして
トランクスの前を開いてチンコを出した。
女友達は俺のチンコをおしぼりで拭くと、まずは舌先でちろちろ舐め始めた。
女友達に舐めてもらってるという事に緊張して最初は立たなかったが、
女友達が口に含んで頭を上下させると固くなってきた。
俺はソファーの上に足を伸ばして座り、女友達が俺の足をまたぐようにして
四つん這いになっていた。女友達は最初は体を浮かせていたが、
その体勢に疲れたのか上半身を俺の足に乗せてきたので
太ももに女友達のおっぱいが押しつけられて、それも興奮した。
女友達はフェラ大好きと言うだけあって、かなり上手だった。
緊張していて行きそうで行けなかったが、
女友達がのどの奥まで飲み込むようにすると、
まるでマンコに生で入れてるみたいな感触で気持ち良くて
女友達の口の中に大量に射精した。
それ以来、二人きりで会うと、キスも体へのタッチもセックスもしないけど
フェラだけはしてもらっている。