2/2)下宿していた女教師の性活に夢中になってしまったエッチ体験談

1/2)下宿していた女教師の性活に夢中になってしまったエッチ体験談の続き

初めての夜から男が再び夜に○津子の部屋に来ることはなくなったが、

俺の欄間からの隣部屋の覗き見は癖になった。

そんなある夜、11時を過ぎた頃に

隣部屋から、かすかな呻くような声が聴こえた。

俺がいつものように踏み台から欄間越しに覗くと、

○津子は布団の中に仰向けに寝ていて、枕元にはスタンドの豆球が灯っていた。

豆球に照らされた彼女の表情が実にエロかった!

眼を閉じ唇を半開きにして喘ぐような息遣いをしている…、

さらに、布団が動いているのを知って覗うと胸と股間の辺りが微妙に動いている。

(オナってるんだ!)

俺は生唾を飲んで○津子のオナニー姿を見つづけた。

そのうち「ウッ!イッ…」という声を漏らして、

股を開いて腰を突き上げるような姿勢になり、布団が震えているのが見えた。

(イッたんだ…)

しばらくすると○津子は掛け布団をはいでタオル地の寝巻き姿を晒した。

襟元が崩れて左の白く豊かな乳房がこぼれ出、

裾も開いて淡ブルーのシースルーの下着が剥き出しになって

大陰唇の盛り上がりと黒い陰毛が透けて見えた。

そして、下着の淫裂の部分にいやらしい染みが…

(すっげぇ~!エロ過ぎる!!)

○津子は枕元の敷布団の下からテッシュを取り出すと手にとって、

下着の脇から手を入れて濡れた陰部を拭った。

(あのテッシュを手に入れたい…)

俺は次の朝、○津子が出勤したのを見定めると、彼女の部屋に忍び込んだ。

○津子の部屋には、大人の女の体臭の残り香か、

かすかに甘いような匂いがただよっていた。

俺は秘密の花園に忍び込んだ思いに陶然となりながら、

屑入れを覗いて掻き回したが、昨夜のティッシュは見つからなかった。

(便所に棄てたんだ、きっと…)

がっかりして部屋を見回す俺の眼に、部

屋の隅に置かれたプラスチック製の籠が見えた。

中を見ると、昨夜○津子が穿いていて淡ブルーのシースルーの下着…、

俺が思わず取り上げると、

昨夜見た淫裂のあたるクロッチの部分にべっとりと白っぽい粘液が…、

(アア!これが彼女のマン汁…女の淫水とかってやつなんだ!)

俺はその部分を鼻に押し当てた。

何とも言えない独特の女の性液の臭気!!!

俺はその場でしごきたいくらいに興奮していた。

さらに籠の中をさぐると、ブラウスなどの衣類の他に

ブラジャーやパンティなどの下着が数枚見つかった。

若い女の下着は、レース地や花柄など、

どれも華やかなエロスを感じられるもので、

後で○津子から名を教えられたのだが

Gストリングスと呼ばれるきわどいTバックのパンティもあった。

(○津子に教えられた話では、パンティラインがアウターに出ないんだとか)

その下着のクロッチの部分は、どれにも彼女の性液がこびりついていて、

淫裂に沿って黄色く変色していたり、茶色っぽい色のものもあって、

既に乾燥してカバカバになっていて、嗅ぐと発酵したような匂いがした。

俺はその匂いを思い切り吸い込んで、

あげくは口に含んでチューチューやりながら少し酸っぱい味を楽しんだ。

そうしながら片手で自分のモノをしごきたて、

発射したザーメンをクロッチに塗りたくったりもした。

気がつくと○津子のパンティのクロッチは、

俺の唾液とザーメンとマン汁が入り混じってドロドロ…。

部屋に帰ってから、俺は自分のした行為を後悔した。

(○津子に気づかれないだろうか…)

その夜、隣の部屋はほとんど物音もなくひっそりとしていた…。

そのことが気がかりで、

布団に入ってもまんじりとできないまま俺は朝をむかえた。

寝不足の重い頭で洗面所にたった俺の背中から、

「おはよう」と○津子の声がした。

「アッ!ウン…おはよ…」

口ごもりながら応えて振り向くと、綺麗な笑顔があった。

内心ほっとした俺だったが、

俺を見る彼女の顔に一瞬だが翳りのような表情が浮かんで消えたように感じた。

しかし、それ以上何ごともなく、

○津子はいつもの朝のように洗面台に向かった。

それから何日か過ぎたが○津子の部屋からは

二度とオナニーの気配がしなくなった。

(やっぱりあの下着に気づいたんじゃないか?俺が覗いてたのも…)

だが、毎朝洗面所で逢う○津子は

変わらない笑顔で朝の挨拶をしてくるのだった。