2/3)電気点検に行った看護師寮で知り合った子をお持ち帰りしたエッチ体験談

裕之さんから投稿頂いた「1/3)電気点検に行った看護師寮で知り合った子をお持ち帰りしたエッチ体験談」。

僕のパジャマを貸してあげたら少しも違和感が無くて、

バストの辺りはボタンが千切れそうです。

それから桃子は高校を中退したことや、

ヘルパーから看護婦になった経過を色々聞きながら、

そろそろ寝ようかと言う段になっても寝ようとしません。

(桃子は非常にお酒が強かったし、このころは徹夜も平気)

「布団こっちに敷くから寝たら?」って言うと

「だって、寝たら襲われるもん」といやいやします。

その頃、不眠症だったので

「じゃあ、僕が睡眠薬を飲んで寝るから、その後で寝たら?」と聞くと

「じゃあ、目の前で2錠飲んで見せてくれたら安心して私も寝るわ」と言うので、

目の前で眠剤を2錠のみ込んで見せました。

「トイレで吐いてきちゃだめだよ」さすがに看護婦です。

「私にも1錠頂戴」って言うので「なんで?」って聞くと

「初めての場所やから眠れないかも?」

結局、3時ごろに二人とも別の部屋でぐっすりと寝付きました。

翌朝、9時ごろに目が覚めた僕は少し頭がボーっとしています。

(そりゃ、そうだ。1個でもぐっすりなのに2個だもんな)

桃子の寝てる部屋に行くと、まだぐっすり寝ています。

しかも僕のパジャマのボタンがいくつか外れて、ピンクの乳首がのぞいています。

乳輪は500円玉位で、その上にやや陥没気味に小指の先位の乳首が可愛く乗っています。

「桃子、朝だよ」と言っても起きないので、

お約束のようにキスをしながらパジャマの中に手を入れて

生おっぱいをゆっくりと撫でるようにもんでみました。

乳首を指先で転がしたらだんだんと乳首が立ってきて

「あん!。。。」と声を出していますがまだ夢の中のようです。

僕は迷わずにパジャマのボタンを全部外して、

Fカップのおっぱいにしばらく感激していました。

起き出さないうちに下も脱がせてパンティーも脱がせます。

着替えが無かったので、パンティーは昨日からはきっ放しです。

大事なところが少しシミになっています。

次に自分も急いで裸になって、こういう時の為に買ってあったコンドームを用意します。

桃子はまだぐっすり眠っているので、まずはキスしてみます。

昨日は桃子からベロチューしてきたのに、家に入ったらお預けだったので

僕のちんぽははち切れそうになっています。

次におっぱいを揉んでみました。

片手では入りきれなくて、両手で片方のおっぱいを覆うようにすると丁度の大きさです。

顔をうずめたり、乳首を吸ったりしているうちに桃子が目を覚ましました。

「Hしないって言ったじゃない」

「うん、昨日はしないって言った」

厳密には約束したのは今日の午前2時過ぎなので昨日じゃないんですが、

まだ眠剤でふらふらしてる桃子には解りません。

(実は僕もフラフラしながらおっぱいにかじりついていた(笑))

それでも、「いやー!」って暴れ出すのでとりあえずキスしまくってみました。

1時間位キスしながらおっぱいから足元へ手を動かして行って足の付け根をさすります。

抵抗しなくなった頃にクリトリスを指で軽くタッチすると

「あああああ。。。」とのけぞります。

攻撃のポイントをクリトリス周辺にして、30分ほど舐め回した後で

直接クリトリスを舐めて見ました。

そうすると「もっと。。。。」と言うので、指を膣に入れて見ました。

結構、締めてきます。指1本でも痛いくらいに締めてきます。

(これは閂かな?)と思いながらもういいだろうとゴムを装着して

オメコにちんこの先っちょをこすり付けました。

桃子は「uuuu..aaa]と声にならない母音を発しています。

足をM字に開脚させてチンコをゆっくりと押し進めていきます。

「あん、Hしないって言ったのに。。。。うそつき。。。」

「でも、もう入っちゃたよ」

根元までチンコをねじ込んだ所であまりの締まりの良さに

すぐに逝ってしまいそうになります。

「私の事好き?」

「うん、好き」

こりゃいかんと思って桃子を抱きしめながらキスをすると

昨日のようにベロを入れてきます。

少し、余裕が出てきたころにスラストを開始すると益々締め付けが強くなってきます。

桃子の足を担ぐようにして打ち付けないと押し出されてしまいます。

チンコを根元まで埋め込んで八の字の腰を回していると

桃子ががっしりと僕を抱きしめて

「逝く~~」と全身ガクガクしながら強烈に締め付けてきます。

チンコが動けない位オメコが締め付けられてくる中で

全力でピストンしながら強烈な快感の中で射精しました。

オメコからチンコを抜くとコンドームの中にザーメンが溢れています。

「わあ!いっぱい出たねえ」と桃子もびっくりしています。

あとでクッキング用の秤で重さを量ってみたら11gも有りました。

普通は3ccが標準みたいですねえ。

それから2日間、食料は備蓄してあったので、

場所を僕のベッドルームに移してやりまくりました。

桃子は30分~1時間は腰を振らないを逝かないので、

今までの男ではなかなか逝かなかったみたいです。

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