2/2)おっぱい拝むための罰ゲームが悲劇を呼んだ包茎のエッチ体験談

1/2)おっぱい拝むための罰ゲームが悲劇を呼んだ包茎のエッチ体験談の続き

次はもう俺しかいないので、トランプやる前に脱げって話になった。

もう俺は、腹をくくって見せるしかないと思ってた。

まぁA男と同じ戦法を使えば、少なくとも女の子達にはバレないだろうと思ってたし。

緊張しながらもジーパンを脱ぐ俺。

スキニータイプの脱ぎにくいジーパンだったため、

脱ぐのに苦労しているのを装って、そのときすでに手で剥いておいた。

誰も気付いてないみたいだし、

あとはパンツを下ろすだけってなって、思い切って下ろしていった。

だがしかしここでちょっとした誤算があって、

パンツの生地が皮のところに軽く当たって、

少しだけ皮が被ってしまったような感覚があった。

見えるか見えないかのところで下ろすのをやめ、

「ちょっと待って」とかいってチラッと確認する俺。

すると、被ってるとこまではいってないが、

皮がカリのところで、被るか被らないかぎりぎりのところで留まっている。

このままだと途中で包茎になると思った俺は、もう一度手を入れて息子の皮を剥き直した。

そして一気にパンツを下ろした。

俺の下半身には、いつもと違い顔が全て出きった立派なイチモツがぶら下がっている。

C子が「おーー」とか言いながら注目している。

そんな興奮もあり、しかも何度か触ったこともあって、

大きさ的にもかなりいい具合になっていた。

しかしその時、予想外の出来事があった。

なんと、D子の野郎が、

「ねぇ今パンツに手入れていじってなかった?w」と言いだしたのだ。

「んなことねぇよ」と焦る俺。

「入れてたよー。何で触ったの?あ、もしかして皮剥いた?」

何言ってるんだこの女は。と思い、反論するも戸惑う俺。

「あー図星でしょう。○○君包茎ってやつ?w」

D子は完全にテンションが上がって、核心となる言葉をついてきた。

「ちげえよ。剥けてんじゃん。」俺はパンツをはこうとしたが、

「手で剥いたからでしょー。ってかちょっと被ってきてるし」と

パンツを抑えてきてそうはさせてくれない。

こいつ酔いすぎだろ…。

と思いつつ見てみると確かにカリのところに軽く皮がかかってきている。

しかし名誉のために、「被ってねえよ!」と譲らない俺。

するとD子は、

「あーじゃあ10秒間足踏みしてみてよ。それで被らなかったら剥けてるってことで」

ドSかこいつは…。

そこで一悶着あったが、

「包茎だからできないんでしょ」と痛いとこをつかれ、

俺は軽い足踏みくらいは耐えてくれるかもしれないと淡い期待もあって、やることにした。

「せーのっ!じゅーう、きゅーーう…」やけにゆっくりなカウントが始まった。

見てみるとD子だけじゃなくて、C子もにやにやしながら、

さらにB男もA男でさえも楽しそうに見ている。

人の気も知らないで。

何とか被らないように、小さく足踏みをする俺。

今のとこギリギリ耐えている。

「はーーち、なーーな……もっと足上げて。ちゃんとやらないとカウントしないよw」

なんとか大きく足踏みしているフリをする俺。

何とか耐えてくれと願う。

見てみると、マジでギリギリのところで、カリのところで踏ん張っている。

しかし焦りや酒のせいもあってか、大きさが相当小さくなってきてきており、

もはや皮がルーズソックスみたいになっている。

もうこの時点で完全に包茎だって分かっていただろう。

でも、俺はそれでも何としてでもその10秒は耐えたかった。

カウントは進んでいく…

「被りそうだけど被らないねーw」

とこれはなんとC子。C子ちゃんまで…。

「ろーーく、ごーーお」

そのへんにきたあたりで、俺はチンコに、懸念していた嫌な感覚を覚えた。

亀頭が包まれていく感覚…

そう、ついにカリを乗り越え、被ってきてしまったのだ。

亀頭の3分の1ほどを覆ってしまっている。

「あーー!ほらやっぱり!被ってきた!」と喜ぶD子。

A男、B男はさすがにばつの悪そうな顔をしているが、

C子も含めみんな笑っている。

「あ…いや…」

足踏みを止め、何か言い訳しようとするも、何も出てこない。

パンツをはこうとしたが、

「10秒って約束だよ。続けて。はい、よーーん、さーーん…」

もう俺は何も抵抗できなくなって、従ったが、

絶対に全被りは見せたくないという思いがあった。

なんとか大きさを大きくしようとしたが、焦れば焦るほど元気がなくなっていく。

同じような包茎の人は分かると思うが、

俺のチンコは、手で剥くとカリのところに引っかかって

しばらくキープすることはできるが、

それを越えてしまうと、あとはスルッと戻ってしまう。

軽く勃起させることもできず、

足踏みも小さいながらも続けていることもあって、もうごまかすことはできなかった。

スルッという下半身の感覚と共に、

俺の息子は、尿道口がかろうじて見えるだけの、

いつもの子どもチンコに戻ってしまった。

「にーーい……あー!一気に被った!wすごーい、全部被るんだねー。」

全員が、哀れみとバカにしたような目で、笑いながら見ている。

「○○君剥けてるとか言って、普通に包茎じゃん!てかこんな被ってるの初めて見たーw」