2/2)学校の部室でペッティングし始めたのを覗き見したエッチ体験談

1/2)学校の部室でペッティングし始めたのを覗き見したエッチ体験談の続き

手前は見えないから、向こう側でやってくれと祈りながら見てた。

「なっ」促すように男が言う。

「またぁ?」

「うん」

「…何色でしょう?」

「ピンクのドット」

「…正解は…」

さやかが立ち上がって向こう側に行く。

最近の高校生みたいにスカートは短くない時代。

さやかはそのスカートをつまんでゆっくり引き上げる。

僕の位置からは見やすい。

不意にバッとスカートをめくりあげ、白い下着が一瞬見えた。

「はぃ、残念でした(笑)」

言い終わらないうちに男がスカートの中に頭を入れた。

「あぁ!コラ!ちょっとぉ!」

さやかはスカートの上から頭を押さえたり叩いたり。

でも、すぐに動きが止まって

「んっ」「はっ」と声が出て、明らかにいやらしい空気になった。

この時初めて知ったのは、

わずかな隙間があれば、かなり広い範囲が見られるってこと。

息をするのも気を付けながら、必死で見た。

さやかの腰を押さえて、スカートに頭を突っ込んだ男の頭が揺れる。

すると、んっ、とか、あぅん、とか言ってたさやかの膝が震え始めた。

色白の顔はピンク色になって、目を閉じ、

声が出ないように歯をくいしばっている。

「あ、ダメ!ホントにダメ!」

「お願い!お願い!ダメ!」

バタンと倒れるように尻餅をついてしまった。

その勢いで男も反対側に尻餅。

「もう!ダメだよ!Hぃ」というさやかの口をふさいでキス。

他人のキスをしっかり生で見るのは初めて。

男は三年生だった。

キツメの顔立ちのさやかが、上気した顔で、激しくキスをしてる。

ひとしきり舌をからめるキスをしたあと、

男が「さやか、やくそくぅ」と甘えたような

いじわるするような口調で言った。

「もう!わかってるよ!…脱がすの?」

「あ、ちょっと待って」と男がドアの鍵を確認しに行った。

ジャージの前は思い切り膨らんでた。

ドアを背に立った男をさやかが促して寝かせる。

ドアのほうき行ったおかげで、少しさやかの陰になるものの、全身が見えるようにやった。

ジャージの上から少し触ったあと、さやかがジャージとパンツを脱がせる。

そんなに大きくない半剥けのチンポが勃起していた。

いきなりカポッとくわえたさやか。

「汗の匂いするね…大好き」と小声で、でもはっきり言った。

それから小さくチュボチュボ音をさせてフェラ。

右手でしごきながら、今考えると単調に頭を上下させる。

ほんの1分くらいで、男が

「あぁっ!さやか、さやか、好き、好き…好き、好きだよ!あっ、出るっ!」

(へぇ、出る!って言うんだ…)と思ったのを覚えてる。

腰を浮かせた男は、腰をガクガクさせて射精。

さやかは、ゆっくりなペースで上下すると、最後は飲み込んでしまった。

「ん~もぅ先輩~、多い!いきなりだし!早い!」と言うと、

さやかは男に覆い被さって無理やりキス。

「なんでいやがるのぉ!」とそのまま男が横抱きして、

しばらくキスしたり、互いに体をさわったり、まったりした時間。

ただ、男はずっと勃起していた。

見ているこちらは、心臓がつぶれるくらいバクバクしていたし、

貧血で頭がクラッとなりそうだった。

男がたぶん「ゴムは持ってる?」みたいなことを聞いた。

さやかは「え?するの?」と、ちょっと大きめの声。

「するでしょ」と男がさやかの下着に手を伸ばす。

「んっ」「ほら、しようよ」と脇の部分から、下着に手を入れる。

「んはっ!あっ」手を抜いて、指を見せながら

「濡れてるし(笑)」

「もぅ!変態!」

「声でかいし!」

「!」

ここからの光景は忘れたくても忘れられないし、今でもオカズにしてる。