1/2)快感に勝てずに痴漢についていって処女喪失しちゃったエッチ体験談

投稿頂いた「快感に勝てずに痴漢についていって処女喪失しちゃったエッチ体験談」。

つい、先週のお話です。

私は、ある高校の2年生です。

毎朝、通勤ラッシュの中

電車で通学してるのですが

先週、痴漢にあいました。

そして、その痴漢に

処女を奪われてしまったのです。

私は、ある日普通に電車に乗っていました。

いつものごとく、電車の中は超満員。

そして、おしりに違和感を感じました。

痴漢は、私のおしりを揉んできました。

抵抗しようと思いましたが、

始めは怖くて声も出ませんでした。

そして、私が抵抗しないことに気がついた痴漢は、

胸も触りだしました。

私は、なんだか体が熱くなってしまい

少し息も荒くなり始めました。

すると痴漢は、私のパンツの上から

割れ目をスリスリと触り始めました。

痴漢は、私のあそこをずっとスリスリしてきて

自分でも、濡れてきているのが分かるくらい

私は感じてしまいました。

そして、痴漢が私の耳元で

次の駅で降りてくれたら

もっと気持ちいいことしてあげる。

と言ってきました。

心の中で、行ってはいけない。

犯される!と思って拒否しようとしましたが、

私のあそこは、ビショビショで

理性に負けて、ついていってしまいました。

そして、始めてその痴漢の顔を改めてみました。

年齢は、20代後半から30代前半くらいの割りと普通の人でした。

痴漢が電車を降りるときに

私は痴漢の後をついていきました。

だまって、電車を降りて

駅から20分ほど歩きました。

すると、アパートにたどり着きました。

どうやら、痴漢の自宅みたいです。

中に入ると、痴漢は

上着を脱ぎ上半身裸になりました。

私は、ヤられる!と思いました。

痴漢は、私の腕をひっぱり

ベッドに押し倒しました。

そして、制服を素早く脱がし

ブラウスのボタンを外され、ブラをずらされました。

そして私の乳首を舐め始めました。

私は、始めて乳首を舐められ

変な感じがしました。

それの同時に私のあそこも

電車のときのように触ってきました。

私は、少し声が漏れてしまい

なんだかすごく恥ずかしかったです。

そして、痴漢はついに私の

パンツ中に手を入れてきました。

もうグチョグチョな私のあそこを

痴漢は一気にかき回しました。

思わず、声がでてしまい

私は始めて気持ちいいと感じました。

痴漢は、私のパンツをおろし

私のあそこの中に指を入れてきました。

すごく気持ちよかったです。

痴漢は、最初はゆっくり

2本の指を出し入れしてきたのですが

スピードがどんどん上がり、

私の声も、激しくなりました。

あそこからも、グチョグチョと

音がしました。

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