美人の同僚が屈んだ時に・・・エッチな体験談

美人の同僚が屈んだ時に・・・エッチな体験談
4月から職場にメッチャかわいい派遣の子がいる。
顔は似ていないが、石田ゆり子を若くしたような清楚系。
胸はあまり大きくないが、白いブラウスに透けるブラのラインがそそる。
胸元開いてる白いブラウスをたまに着てくるのだが、前かがみになるときは
必ず胸元を手で押さえて今まで谷間さえ見えたことがなかった。
胸元を押さえる仕草もなんか自然で、育ちのよさがうかがえる感じ。
ところが今日、倉庫で荷物整理を一緒にしているとき、ちょっと重いダンボール
を両手で持ち上げて移動させようとしたとき、小さい割りに意外な重さがあったためか、
腰がくだけるような感じで前のめりになってしまったようだった。


箱の中身が壊れ物だったために手荒に置くわけにいかず、慌ててる様子だったので
彼女の前方から手伝おうとしたそのとき、
何もしなくても開き気味のブラウスの首元はぱっかり開き、おっぱいどころか
極上スタイルの上半身が丸見え状態に。
本人もその状態を把握してるが手を離せず、前方から手伝ってる僕の顔先に胸がくる感じ。
箱を置くときに肩を大きく動かしたためにカップはもろに浮き、両方の乳首がこんにちわ。
箱を置いてすぐに胸元を押さえながら僕の方を見て「見えちゃいました?」といたずらっぽく笑った。
反応に困りましたが、冗談っぽく返したほうがいいと思い、「おかずにします」
と答えて二人で笑ってその場を離れた。
すぐあとに彼女は給湯場にいったので陰から見てみると、自分のブラウスを引っ張って
どんな風に見られたのか確かめてるようだった。
Mちゃん、ごめんだけど全部見ちゃったよ。小さいおっぱいときれいな乳首。