3/8)町内会のイベントで目をつけた小学生をペットにしてるエッチ体験談

2/8)町内会のイベントで目をつけた小学生をペットにしてるエッチ体験談の続き

書き忘れましたが、彼女の名前は●ホちゃんです。

次の日の土曜日、

青いシーツ、ウェットティッシュ、タオル、iPad Mini、避妊用具、

アイスクリームのはいった保冷剤を入れた箱などの野外セックスセットをもって、

いそいそと待合場所(近くの林の入り口)に向かいしました。

彼女は、だらだらと約束の時間に30分おくれてやって来ました。

上はTシャツ、ショートパンツ、麦わら帽子という服装です。

俺に気づくと、恥ずかしそうに下を向きながら近づいてきました。

林の中ではセミが鳴いています。

林は下草が刈り取られて、見通しのよい状態でした。

林の入り口付近には小さな畑があって、そこから道が林に続いています。

「先週はごめんね」といいましたが、彼女はそれには答えませんでした。

手を引いてやって林の中に一緒に向かいしました。

彼女は無口ではなく、今週プールにいったこと、

新しいゲームを買ってもらっと事、

友だちとの関係がちょっとよくないことなどを話してきました。

そんなことを話し合いながら、林の奥にやってきました。

太陽が照っていますが木々の葉陰でちょとくらくなっていました。

目立たない影になった場所で、持ってきたシーツを敷いて、

その上に二人で座りました。

アイスクリームをだすと(いきなり●●スではなくw)、

彼女は喜んで食べ始めました。イチゴ味とチョコ味です。

食べている時に、iPad Miniを取り出して、ゲームの仕方を教えることにしました。

さすが、いまどきの小学生です。すぎにマスターしました。

単純な落ちゲーでしたが、彼女はすぐに夢中になりました。

あれ?ちょっと失敗かもしれません……

彼女をうながして腹ばいにさせましたが、彼女はゲームを続けています。

俺は横に寝そべって、彼女の方にキスしました。

彼女の方は、褐色に日焼けしてつるつるしていました。

産毛が生えていて、水着のあとがしっかりと残っています。

日焼けしていない肌は、血管がみえるほどまっしろでした。

ゲームに夢中の彼女の方や背中腰、おしりなどをなでましたが、

彼女はまったく抵抗しません。ゲームに夢中です。

失敗かも….

うつぶせになってゲームに夢中の●ホちゃんの後ろから

おおいかぶさるようにして(自分の体重は腕で支えて)、

彼女の日焼けした首筋や方にキスしました。

横に寝転がって、彼女のお尻や太ももをなでました。

彼女は、いやがりません。

極端に短いショートパンツの隙間から指をいれて、

彼女の●部をさわりましたが、ちょっと腰をくねっただけでした。

つづけていると、彼女は、ゲームをやめて感じているようでした。

「さあ、もういこうか?」とうながすと、彼女はのろのろと起き上がりました。

座っていると、彼女は、前ずわりに抱きついて来ました。

抱き合っていると、我慢できなくなったので、

彼女のショートパンツを脱がそうとしました。

ジッパーを下ろして、脱がすのですが、彼女が協力してくれたのがうれしかった。

下半身を裸にしてTシャツを脱がそうとすると嫌がるので、

俺は、自分の服を脱いで全裸になりました。

抱き合ってキスしているあいだに、彼女のシャツを脱がそうとしました。

脱がすのに成功してシャツは彼女の両手首に引っかかりました。

そのまま手を挙げさせておいて、脇の彼女の膨らんだ乳房にキスしました。

こっちはギンギンでぬれぬれ、彼女もぬれていたので、

ゆだんすると挿入してしまいそうでした。

彼女は腰を押し付けてくるのですが、挿入しないように

俺も腰をふってしまいました(ちょっときしょい)。

結局、彼女のお腹に射精して終わったのです。

次に会うときに、彼女は、俺の自宅で会いたいといってきました。

これはうれしくもあり、危険でもあります。

襲撃されるかもしれないからです。

覚悟をきめて、次は自宅近くのバス停で会うことにしました。

●ホちゃんを自宅に招くのは冒険でした。

色々考えましたが、下半身が強く賛成しました。

多数決で、招くことにしました。

バス停に行くと、彼女は、ワンピースを来て、ぼやんと立っていました。

声をかけると、プールにいってきたとのこと。

長めの髪の毛が湿っていました。

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