1/2)外国人セフレとクリスマスに変態プレイしたエッチ体験談

金井サーシャさんから投稿頂いた「一回り以上年上の外国人とセフレになったエッチ体験談」の続き

一回り以上年上の外国人とセフレになった日の続き

Aとセフレになってから、初めてのクリスマス。

当時私は彼がいなかったので、特に予定もなく、

Aからクリスマスに会わないかと誘われたのでOKしました。

恋人のためのクリスマスという概念は外国にはないのですが、

長年日本に住んでいるからかその感覚がなんとなくわかっているようでした。

いつも仕事中のAにしか会っていなかったので、私服を見たのは初めてでした。

まずはお昼を買っていこうとお店に立ち寄り、簡単に食べられるものを購入。

ついでにアイスクリームやチョコスプレッドも購入しました。

ホテルまでの道中、いつも通り、おっぱいの谷間に腕を挟みながら歩き、

クリスマスという特別な日という事もあって、

彼の耳元に「もうすごく濡れてるの」と囁いたら、

「すぐに全部なめてあげるから」と返されました。

※会話はすべて英語です

A「今日は泊まりだよ」

私「うれしいけど、そんな準備してきてないよ」

A「どうせずっと裸でエッチしまくっているから関係ないよ」

そんな会話でチェックインし、エレベータに乗り込むと、

彼はすかさずスカートをめくってTバックをずらして指を入れてきました。

「こんなに濡らしてしょうがないコだね」と言って掻き回していました。

部屋に入るとドアに私の背中を押し付け、しゃがみ込んでなめ始めました。

「いつもシャワー浴びてからなのに今日は特別なの?」と聞くと、

「あんな濡れている状態がわかったら我慢なんかできない」と言いました。

私は早く衣服から解放されたかったので、上半身はブラ以外自分で全部脱ぎました。

すると、彼は「まずは裸にならないとね」といってスカートを脱がし、

靴を脱がし、ブラとTバックだけの姿にしました。

そして彼自身も自分で脱ぎ、彼はパンツすら全部脱いで真っ裸な姿になりました。

「S、今日のブラとTバックはいつも以上にエロいね。どこで買ったの?」

と聞かれました。

そう、実はちょっと特別な日に、というために

イタリアで買った下着をその日につけていたのでした。

「イタリアでね。」と言ったら、余計エロく感じる、と言われました。

彼の国籍はイタリアではないですが、

イタリア製の下着というとワイルドにセクシーなイメージが強いみたいです。

彼はやさしくブラのホックを外し、Tバックを下げると

いつもと同じようにお姫さまだっこをしてベッドに運びました。

そして、一旦ベッドから去ると、

さっき買ったアイスクリームを出し、私の乳首にすくってのせました。

私「あん、冷たいよぉ・・・」

A「すぐに暖かくしてあげるよ」

というとぱくっと乳首ごと喰いつきました。

そして舌でアイスを舐めとり、

ビンビンの乳首を舌で転がし、噛むということを繰り返しました。

もう片方のおっぱいはめちゃくちゃに揉みしだかれていました。

A「ねぇ、気のせいかおっぱい大きくなってない?」

私「なったよ。Aがいっぱい揉んだり吸ったりするから刺激されちゃった」

A「それは責任重大だな」

私「そうだよ、彼氏でもないのに」

A「でもエッチの相性は最高だろ」

確かに、彼とのエッチは最高でした。曝け出せちゃう関係でした。

返答に困っていると、彼がアイスを口元に持ってきたので食べました。

口の中で溶けきる前に彼がフレンチキスをしてきて、

唾液と混じった甘い汁をお互いの口に何度も移したりして貪りました。

アイスが終わると、今度はチョコスプレッドでした。

彼は私を仰向けに寝かせるとチョコスプレッドを毛を剃って

ツルツルのクリやオマ○コにめがけかけていきました。

そして、丁寧に舐めとるようにクリとオマ○コを刺激していきました。

すでにぐちょぐちょに濡れていたので、チョコスプレッドも愛液と混じっていました。

彼はおいしそうに舐めあげ、クリを舌で刺激し、

指を三本、オマ○コに入れて高速で掻き回しました。

いつもと違うシチュエーションで一気に絶頂、潮吹き。しかも彼に顔射。

「あぁ、すごい、S、本当にすごいよ」と感激していました。

顔射しても怒りもせず、逆にほめられたのが嬉しくて、

彼の顔にかかった自分の愛液をぺろぺろと舐めました。

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