4/7)憧れの巨乳先輩がヤンキーの性奴隷になってる様子を盗撮したエッチ体験談

3/7)憧れの巨乳先輩がヤンキーの性奴隷になってる様子を盗撮したエッチ体験談の続き

部屋に戻ってビデオカメラをいじってると問題がある事に気がついた。

下取りしたビデオカメラのバッテリーがフル充電しても30分持たないのだ。

今日の朝練ではAC(コンセント)から電源取れたが、旧中学校の用具室にコンセントなんかあるのか?

またテープが撮影終わるとガチャンと結構な音がする事も判明。

オヤジのビデオカメラを隠し撮りに使い、

もちろん下取りのポンコツをヤンキー達に貸せば良いとオレは思ったが、

散々気合い入れて犯るであろうヤンキー達が、

このポンコツビデオカメラをわざわざACで繋いで撮影し、

また撮影したら再生するであろうが、さっき書いた通り、巻き戻しがメッチャ遅い。

バカヤンキー達がキレるのを恐れて、ビビりな俺に

ポンコツ下取りのビデオカメラの方をヤンキーに貸すと言う選択肢はなかった…

翌々日水曜日位に、たかしから電話がきて、

今週末の土日のどちらかにメグミ先輩を呼び出して犯るらしいとの事、

明日夜にビデオカメラを借りに行きたいと聞いた。

隠しカメラの場所と電源を確認したいので旧中学校へ一緒に行ってほしい事を伝えてた。

オヤジのビデオカメラを奴らが壊さないで使うか心配した。

翌日夜に、と言うか深夜に、たかしと待ち合わせしをして、旧中学校へチャリで向かった。

(俺の家から旧中学校までは、山道をチャリで30分以上掛かる。三脚やビデオカメラなど持っての道のりは、マジきつかった)

とりあえず、旧中学校に近くまで来た時たかしの様子がおかしくなり、

『多分先輩らいないと思うけど…』とか、とんでも発言した。

オレ『え!いるの?』

たかし『いや、多分大丈夫だと思うけどたまり場だから…大々週末しかいないはず』

はず…じゃねーよと思いながら、なんとか旧中学校へ到着。

それらしき車やバイクはなく、マジ安心した。

着いてから気がついたが、用具室はどうやってはいるのかと思ったが、何故か たかしは、鍵を持っていた。たかしは慣れた手つきで鍵を開けて、ブレーカーの場所も知っていた。

用具室の入り口は、机やマットなどでバリケードの様になっていて、

ひと一人やっと入れる位のスペースしかなかった。

中は意外と広く、窓には段ボールで目張りされていて、

ソファーベッドや、机、冷蔵庫まであるのには驚いた。

タバコの匂いがきつかったのを覚えてる

結果やはり、コンセントは遠すぎて使えなかった。

冷蔵庫でコンセントを使用してるし、突然別のコードが刺さってて不審に思われるのも嫌だった。

用具室の照明が割りと明るいのと、使用されてないカーテンやマット類などで、

隠し撮り用のビデオカメラを設置する場所(候補)が何ヵ所か見つかったのが救いだった。

たかしに、ビデオカメラを渡して取り扱い説明をし、

くれぐれも壊さない様に話しをして二人で帰路についた。

(因みに三脚はいらないと言われた。)

家に帰りコンセントの件散々悩んだ挙句次の日学校休みましたよ。えぇ…

休んで何したか?だけど、自分ちにも、町内にもない

ポンコツ下取りビデオカメラの長時間バッテリーを市内の電器店に買いに行きましたよ…orz

一件目で見つかったが、確か一万円位した様な気する

当時のオレには、かなりの賭けであり、痛い出費だったな。

次の日の夜に、たかしから電話あり、ヤツの情報だと夜9時~10時位に、旧中学校にヤツらが集まる。

ただ時間は、良く分からないとの事orz

バッテリーの問題は解決したが、今はあるのか知らないが、タイマー録画などない…

ただ、メグミ先輩をホントに連れてくるかもこの段階ではわからなかった。

なにより、テープは二時間、あらかじめビデオカメラをセットし、

録画常態にして、立ち去らなければならない。

タイミング間違えたら、シャレにならない…

(前にも書いたが、テープが終わる又は電池が切れるとガチャンとデカイ音がでる)

絶対ヤンキー達にバレる 変な汗いっぱい出たね マジで

最初は、土曜日の場合、部活の時間とかぶってしまったら、

行けなくなるとか心配してたが、今はそんなレベルの問題ではなくなってきた…

中々寝つけず、オレホントにやるのか?

犯罪になって捕まったりしないか?

イヤなイメージしか湧かずバレてヤンキー達に殺されないかなど

本気で悩んで、気がついたらもう朝になっていた。

(因みに後から聞いたが、たかしも、この週は全然寝れなかったらしい)

学校も部活も手が付かず、フワフワした感じで、

まさに地に足が付いてない感じで時間が過ぎ、とうとう土曜日になってしまった。

前回同様に、たかしと待ち合わせし、夕方早めに旧中学校へ向かった。

すぐに用具室で構図のいい場所にカメラをセット。

多分ソファーベッドの辺りになるだろから、広角にセットし、

たかしをモデルにして録画テストした。

しかし、またまた問題発生…

ビデオカメラなら当たり前の事だが、録画常態にすると、レンズの横の赤ランプが点く

マジで目立つ、ヤンキー達にもろバレ必至。

イヤマジで時間ないし、焦ったね。

ど田舎だしコンビニなんてない!

近くの金物屋までチャリ飛ばしてガムテープないか?聞いたがない。

かなり切羽詰まった顔したオレに、店の婆さんが、自宅用のガムテープ恵んでくれましたよ。

ガムテープを小さく切って、何重かにして貼り付けなんとかランプは目立たなくなってホッした。

バッテリーを外し充電しながら、たかしと作戦の最終会議。

たかしの話では多分来るのは間違いない。時間はハッキリ分からない。

ヤンキーの人数は多くても5人位。車で来るのは間違いない。

情報はこんなもんだった。

ラッキーなのは、車は用具室から少し離れた空き地しか停める場所がない為、

来たら分かるし、ビデオカメラを録画常態にしてからも充分逃げられる事がわかった事だ。

たかしも今更『バレたらシャレにならん。バレたらオレは、もうハブられんだろな』とか言い出してオレはビビりまくった。

オレ『お前がハブられる位なら、オレはどうなんだよ?』

たかし『多分半殺し』

オイオイ… もう話すのやめようかて感じで無口になってしまった。

お互いに交代で、用具室の隣の部屋の窓から車が来ないか見張りをして、

一人は用具室でいつでも録画ボタンを押せる様にスタンバっていた。

ここまで準備しながら、待ってる間来なければいいな。とか色々頭が混乱してた。

待てど暮らせど、全然くる気配がなかった。時計を確認すると23時近かった。

と…その時

たかし『来た!来た!マジで早くしろ』

オレ『マジで?うわぁ』

て感じで録画ボタンを押して、ソッコー二人で校舎の影に隠れた。

足がガタガタと同時にホントに録画ボタン押して来たか?不安になる。

車は一台、その後で原付が一台空き地に停まった。

(メグミ先輩ホントにいるのかな?これまた不安だった。)

車のドアを明け閉めする音、何人か人が出てくる声や足音が聞こえる。

(この場所からは、暗くてほとんど見えない)

男の声はガヤガヤと何人も聞こえるが、女の声は聞こえない…

とその時小さいが女の声!間違いなくメグミ先輩の声だった。

ヤッタと思うと同時に変な絶望感みたいな感情が出て来た。

とりあえず、用具室に入ってたのを確認して、しばらく二人でウロウロしてたけど、

ガヤガヤ話声が聞こえるだけで、状況も分からない為、

たかしも、下手に見つかるとヤバイ言うので、

二人で離れた場所に停めてたチャリにて、たかしん家向かった。

たかしん家に着いてから、録画と逃げるのに夢中過ぎて忘れてたが、

考えたらバッテリーの持ち、テープ共に120分…

(前にも書いたがポンコツビデオカメラの為、バッテリーが切れると、ガチャンと大きな音がする)

ヤンキー達が二時間内に用具室を出るか心配と言うか、

ハッ!として心臓飛び出しそうになったな。あん時は…

心配になり、たかしに聞いたが、朝までいる可能性の方が高いとか言ってるし…

あん時はガグブルだったね。

もうひとつはオレがちゃんと録画ボタン押したか、イマイチ自信なかった。

結局、心配しても仕方ないという事で、とりあえず寝て、

朝ビデオカメラを回収しようと言う事で寝た。 疲れすぎで爆睡だったね。

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