2/2)月夜に照らされてアオカンした妻とのエッチ体験談

1/2)月夜に照らされてアオカンした妻とのエッチ体験談の続き

頭を撫でてから見つめ合いディープなキスをしばらくして、
彼女の胸に手を伸ばし義父の言う通り案の定はじめてしまった。

臨戦態勢の妻は俺の目を見て少し恥じらいながら「今日は安全日だよ」とつぶやいた。

俺は「よしっ!!」決勝戦の前のように気合が入った。
俺は速攻でTシャツを脱ぐとジーパンとパンツも脱ぎ捨てた。

満点の星空の下この開放感と安全日という言葉が俺レベル最大の勃起力を生み出した。
妻の細かい表情は見えなかった。

でも、最近下腹に贅肉がついてきてしまったが
幼稚園の頃から鍛え上げられた俺の体を下から、ちん○もろとも見上げていた妻が
「…しゅーちゃん、かっこいー…」とつぶやいた。さらにちん○に力が漲った。

バカ夫婦と言われようがもう止められなかった。
妻の服も全て脱がすと星明りの中白い肌だけが美しく浮かび上がり、

あの初体験のときよりも大きく柔らかくなった胸と
2人生んだとは思えない少しだけ肉付きの良くなったくびれが
青白く光っててあの頃とは全くの別人を抱くような
いけない錯覚がして異常な興奮を覚えた。

妻の股を開くとほとんど何もしてないのに、
びっくりするくらいすでに濡れていてこちらもテラテラ光ってた。

やっぱ妻も外だと興奮するんだなーと何故か俺は冷静に感心した。

俺は以前から挿入中に妻に耳元で
「ゆう。好きだよ」と繰り返し言うと彼女がイきやすくなることに気付いていた。

妻に聞くと俺の声が頭に響いて小さな頃のこととか
告白された時のこととか今までの色んなことが思い出されて
訳がわからなくなってすぐにすごい気持ち良さと
俺に対する愛しさが押し寄せて来るそうだ。

俺が考えるにこれは多分幼馴染効果で
少し近親相姦に似た背徳的な快楽を感じてるのではないかなーと思った。

そういう感覚は俺にもあった。
小さい頃の妻の水着姿や柔道着の下のTシャツ、
妻の小学生の時の恥らう笑顔とかがしてる最中に頭に過ぎるとすぐに射精してしまってた。

だから早漏気味の俺はなるべく考えないようにしてあまりに早過ぎる時には
高校のときの顧問の顔をあえて思い出したりした。…思い出し過ぎると萎えるけどねw

この日もいろんな体位を試した後の正常位で
気持の良い開放感と誰かに見られているような、見てほしいようなすごい興奮の中
俺が先にイキそうになってしまったので妻の耳元で必殺技の例の言葉をささやいた。

「あーダメ!ずるい!ダメ!しゅーちゃんもお願い一緒に…あ あ あっー!」
といいながらしがみついてきた後、妻の腰がガクガクガクとなった。

当然ギリギリの俺も妻の中の急激な収縮と腰の動きに耐えられず
奥の方にそのまま放出した。

俺も出しながら勝手に腰が動いてしまってた。
普段は子供が起きないよう気にしながら静かにしてるので
妻は久しぶりに盛大にイったみたいだった

この後はぐったりしてる妻に服を着せてやり腕枕をしてあげ昔話とかしながら
俺はたまに残りのビールを飲みつつゆっくりと星を見た。

流星を2個位見たあと、泊まるつもりはなかったのだが
妻が先に寝ていつのまにか俺も眠ってた。

朝起きたら俺も妻もいろんなところを蚊に刺されてた。
誰かに見られたら外でしたのバレそうだなと言って二人で笑ったw

以上で終わります。
生まれてはじめての屋外Hはほんと気持ちよかったっすw
またまた惚気てすんませんでした ノシ