続編2/2)興味のあった女の子にアピールしたらセフレ関係になったエッチ体験談

続編1/2)興味のあった女の子にアピールしたらセフレ関係になったエッチ体験談の続き

とかいろいろ書いてきたけど、実際Aは俺のこと好きだったのかなーって思う。
自意識過剰乙wwwって言われても構わん。

本当に興味本位だったか、好きだったか、の2択だよなー
だってじゃなきゃ処女なんてくれないでしょ。ファーストキスだって。

でも当時俺はAのこと恋愛対象に全部考えてなかったからなあ
自分も子供だったなーと思いますわ。

中学卒業してからはなぜかめっきり会うことはなくなった。

携帯に保存してあるAの裸の写真を見ながら抜くのはしょっちゅうで、
授業中も、過去の思い出を妄想したりして勃起してた。
そうならなぜ会わなかったのかが不思議だな。

そんな高2の夏。
近所の夏祭りがあった。

友達とわいわいしてたら浴衣姿の女子達と遭遇した。Aもその中にいたのは言うまでもない。
世間話をしつつ、Aと2人で聞こえないようにちょっと離れて話した。

俺「浴衣キレイだね。ってか化粧もして女の子ってずるいなー」
A「ありがとーSはあんま変わんないね」
俺「まあ男なんてそんなもんだ。…なあなあ、この後暇?」
A「え?この後?うーん、わかんないや、○子達と遅くまで遊ぶと思うし…」
俺「そうだよなー、まあ暇になったらメールでもちょうだい」
A「うん、わかったー!」
やっぱりAは可愛い。

そして時はすぎていく。
俺らは早々と解散し、俺は帰宅に向かっていた。その時俺に電流走る。

新着メール1件
A(やほー、今からでもおっけー?)

俺は光の速度で返信し、いつもの場所で落ち合うことになった。
だいぶここで会うのも久しぶりで心臓もはしゃいでいた。

A「へへー、いきなりごめんね」
俺「ううん、誘ったのは俺からだし。てかもう解散したの?」
A「んーっとね、…抜けて来ちゃったw」
俺、そのセリフと表情で興奮MAXに、なってAを押し倒した。

浴衣でいちゃつきはかなりやばい。Aめっちゃエロいしフル勃起。

久しぶりに見るAのおっぱいは完全に大人のそれに成長しており、
AVに見劣りしないほどのボリュームを持っていてものすごく興奮したのを覚えてる。

仰向けで巨乳が潰れてるんだけど張りがある感じがめちゃエロかったなー
柔らかさも中学生の時の比じゃなかった。思い出すとやばいわw

髪型がロングじゃなくなってて内心ショックだった。ボブもいいけどさー

そんでイチャイチャして久しぶりのフェラしてもらって数年振りの行為は終了。
そういやフェラしてもらったら確実にごっくんしてくれたなー。
精子のコラーゲンは美容に良いよって言ったらそれからずっと飲んでくれたな。
結局のところどうなんだろ。

エッチしなかったのはまあ服装が服装だったからねー

このあとは向こうに彼氏できたり俺にも出来たりで会わなくなった。
俺は、高校で長く付き合ってた大好きだった子と別れ、わき目も振らず泣いたのは別の話。

そんで大学。
俺もAも現役で進学。
お酒というおもちゃも増え楽しくやっていた。

そんなある日、なんの気なしにAに飲みに行こうよ、とメールした。
二つ返事で決定した。

で、当日。Aはいつものように
A「やほー、元気してたー?」
とあいさつ。

服装はそんなに胸が目立つ感じではなかった。
まあ飲みの席での話題は特にかわり映えのない世間話。
2人ともまあまあのペースで飲み、ホロ酔いにらなってきたところで店を出た。

お酒というものは怖いもので、俺ら2人を昔の雰囲気にしてしまった。
近くのマンションに入り、最上階の階段の踊り場でディープキスから始まり、愛しの豊胸に手が伸びる。

久しぶりのおっぱいに感動しつつお互いのものを舐め当然フェラしてもらって仲良く手を繋いで帰った。
カップルか!

この時人がくるといけないのでブラジャーが外せずしっかり堪能できなくて悔しかった…

またある日のこと
メールにて

俺(なんか面白い映画ないかなー)
A(んー、まあジブリは鉄板だよね)
俺(あーラピュタとか有名だよね。でも俺あれ最初から全部見たことはないんだよね)
A(え、嘘でしょ?お前そりゃないわー)
俺(えーじゃあ借りて見るわ。一緒にみる?)
A(見る見るー。Sんち行けんの?)
俺(まあ、なんとかなるっしょ)

とまあこんなかんじでうちに召喚した。
俺の母とAの母は仲良いのでなんとかなると思って親に言った。
ちょっと怪しんでたけど特に気にしてなかったようだ。
で、当日。ちなみに親は出かけておらず、家に居ます。

俺の部屋で真っ暗にして上映開始。
ソファーに2人で腰掛けて見ていた。

5分経過
手を合わせた

15分経過
Aの肩に手を回した

20分経過
俺「ねえ、こっちむいて」
Aはこっちを向くとすでにとろんとした目をしていた(俺にはそう見えた)
それがどうしようもなく色っぽく見えて、すぐさま唇を奪い取った。

服の上から巨大なおっぱいを揉んだ。
Aが声を我慢している。萌える。

高校の時から大きいなとは思っていたが、さらに発育してたように感じた。
聞くところによると、現在はFにちかいEだそうだw
ぽっちゃりしてるから見た目のボリュームは+αしてると俺は思ってる。

久々に見る豊満な体…見てるだけで興奮する。
ぽっちゃり系統とはまさにこのことだと確信した。
篠崎愛がストライクな俺にはたまらなかった。もちろん決してデブではない。

お腹を触って恥ずかしがるAもまた可愛いーんだわw
乳を揉むと、以前より大きく、また柔らかいのがわかった。
マンションでは満足に出来なかったため今回は存分に味わった。

弾力があるにも関わらず、力をいれずとも指が沈んでいく感触…
はっきりいえる。以前までよりも格段に、気持ちの良い仕上がりになっていた。
さては彼氏に揉みまくられたなw

生乳を揉みながらキスをしまくる。そのまま首筋に舌を這わせていく…
その瞬間Aの感じ方が激しくなった。首筋の感度がはんぱない。
舐めずに首筋に顔を近づけるだけでも息だけで感じる始末。
俺もここまでくると興奮は最高潮になるが、親がいる手前どうにも出来なかった。

俺「やばい、Aと愛しあいたい」
と言いながら首を責めまくる

A「んっ…だめだよぉ、お母さんいるんでしょ…んっ。あー、もうやだ、こんなの…こんなの、ずるいよぉ」
俺「今無理だけど、今度エッチしよ。ね、映画デートもさ。」
A「ん、ん、いいよ、しよぉ」

とAに言わせ満足な俺はフェラで抜いてもらい、Aも満足させてあげた。
いやーあの時Aのエロさは半端なかった。

と、事が済み、PCを見るとすでに終盤。
お互い顔を見合わせて苦笑いからの爆笑。

俺「1時間以上もいちゃついてたのかよw」
A「Sのせいじゃん、ばーか」
俺「馬鹿とはなんだ馬鹿とは」
こんな感じでバルスだけ見てお開きとなった。
ちなみにラピュタまだ、しっかり見たことないw

後日メールすると、彼氏ができた模様。
え?あれ?最近俺と会ったばっかだよな?

ちなみに俺らは、恋人がいる状態で会ったことは一度もない。
暗黙の了解だったのかな。実際どうかしらん。
多分それが理由なんじゃないかな。彼氏ができる前に、的な。

ま、
A「Sにラピュタ誘われたけどまだあいつ(今の彼氏)とは付き合ってないし大丈夫だよね」
ってとこだと勝手に思ってる。

こんな話してるとAってビッチだな、とか言われそうだけど、
全然そんなことなくて結構しっかりものなんだよ。

俺との関係は不貞みたいな感じじゃなくてなんか違うものなんじゃないかな?
やっぱよくわかんねーや、客観的にみたら不貞極まりないよなw
約束が反故になったのがショックだったのは内緒。

まあAとの話はこんな感じ。
中学のこととかなんかは昔過ぎて会話覚えてないのが多々あって着色してるけど大筋は全部本当です。

ちなみ浴衣のくだりだけど、浴衣着てません。ちょっと説明したくない部分があったので…

その発端は僕が1年付き合った彼女と別れたことにある。
とても人肌が恋しく(エロい意味ではなく)、とても辛かった。

そんなときふとAのことが頭に思い浮かんだ。またAと飲みに行きたいな…
下心もありました。でもただ女の子と絡みたかったんです。
そんでAにメールをした。

俺(よっ、久しぶり!今度また飲みに行こうよ)
A(おひさー、いきなりどうしたの?彼女と別れた?w)
図星でっせ姉さん

俺(まーいろいろあってさ。愚痴らせてよ)
A(ん、おっけー)

とまあこんな感じで当日。
俺は何を思ったか、いざという時のために近藤さんを買い、財布に忍ばす。
ワンちゃんあるかもwとか思ってた。哀れ。

なんだろ、こんな関係だから恋愛感情がなかったのかも。
俺の方は少しずつそういう感情芽生えてたけどお互い恋愛事情からタイミング合わなかったな。

で、駅に集合
金はあまり使わない方向性で一致。千いくらの飲み放題にした。

話し始めるがずっと就職就活の話。
とてもためになったが、俺が今日君を呼んだのはそんなことを話すためじゃないんだよ。
と内心思っていたが切り出せない。

会話の端々に彼氏の話が出てきて、彼氏と別れているという期待は儚く散った。

で、俺の別れ話をする事になったのだが、Aが思わぬ事を口にした。
A「Sブサイクじゃないんだから彼女作ろうと思えば作れるんだってば」
俺「いやー、そんなこと言ってもね」
A「うちなんか結構モテちゃうタイプらしくて、何人かと遊んだりしちゃってるんだよねw」

こいついつのまにかビッチになってやがる…w
先程Aはビッチとかじゃないと書いたがその道に踏み出していたw
まあこいつの体型と胸、性格があれば男はほいほい釣れるだろうなー

ちなみこの日の服はワンピースみたいな感じだったが、
顔を合わせて座っていると胸の存在感が顔をだし久々の巨乳にムラムラした。

俺「ちょ、おまw彼氏いるんだろ?」
A「そうなんだけどさ、この前バレたけど仲直りしたーw向こうも別れる気はないから許してくれた」
なんとまあ。そんなら俺とも遊んでくれと思った。

下ネタいきたかったが、話す方に集中しちゃってたのか酒の飲むスピードが尋常に遅かった。
(過去の彼女フェラ下手でさーwAのフェラうまかったなー)
みたいな話してA乗せたかったのに。

酒頼んでも来るのおせーしAは全然酔ってなかった。
これでは誘えるものも誘えんよ…
で、お開きになって帰ることとなった。

俺「なあ、歩いて帰ろうよ」
A「うーん、12時までに帰らないとまずいのよ」
ちなみに最寄駅から1駅のとこで飲んだ
帰り道にイチャイチャする算段だったが、もろくも計画は崩れた。

最寄駅からの帰り道、ぺちゃくちゃ話してたのだが、俺は内心どうやって誘い込むかで必死だった。猿乙。
がしかしほぼシラフの2人はそのまま別れ道のとこまできてしまった。

俺「最後にさ、ぎゅってだけさせてくんない?」
A「うーん、だめw」
俺「ちぇー」
A「またねっ」

うーん、失敗。
このあと近藤さんを見ながら俺なにしてんだろ、ってしばらく鬱になった。
Aは浮気がばれてからおとなしくなったようだ。

まあそんなことしてるのわかってからAに対してちょっと冷めたような気持ちになった。
少なくともAに好意あったからね。

Aが不貞に抵抗なさそうなのは俺との関係のせいなんだと思う。思春期の経験って影響されそうだし。
あとAが高校大学と女子校というのもかなりの要因だと思う。

今後Aとは飲みに行ったりすると思う。
多分お互い酔っぱらったらしちゃうかもしれない。
あのおっぱいには夢、希望が詰まってる。
またAとイチャイチャできる日が来るといいなw
おっぱい揉みてえー!!!おっぱい最高!!!!

終わり。