3/3)興味のあった女の子にアピールしたらセフレ関係になったエッチ体験談

2/3)興味のあった女の子にアピールしたらセフレ関係になったエッチ体験談の続き

そしてまたまたとある日
俺(今度いつ暇ー?)
A(うーん、いつでも大丈夫かな)
俺(そうだな、あ、今週の土曜日母親居ないんだけどうちくる?)
A(ほんと?やっと人の目にビクビクしないでできるねw)
俺(ほんとそれwじゃあさ、家でするんだったらさ…やる?)
A(うん…いいよ。)

ktkr!
ということでうちにくることになった。

A「おじゃましまーす」
いつものように元気なA様
俺「どぞどぞ」
世間話ちょっとしたっけな。
Aはリビングのカーペットでペタン、って座ってた。可愛い。

そんでえっちする雰囲気になった。
Aがパンツ一枚になって、近づいて行こうとしたらなんかAが泣きそう、
ってか目に涙浮かべてる(ように見えただけらしい、本人曰く…)
多分怖かったんだろうなあ。

俺不安になって
俺「やっぱ嫌だった?やめる?」
A「ううん、大丈夫だよ」
強がってるのか緊張してるのか、いやどっちもか。

まあ大丈夫って言ってるし、と、キスをしながら脱がせていく。
パンツ一枚になった。いつもはおっぱいだけでパンツなんか見たことなかった。

その女の子の履いているパンツは俺の目に可愛らしく映った。

A「Sも脱いで…」
その一言で自分も脱ぐ。お互い下着姿。
Aを寝かせ、ゆっくりAの最後の服を脱がせていく。

そこにはまだ誰も触れたことのない女の子の秘部があった。
Aは人並みに毛が生えていた。初めて見た女性のま○こはピンク色で少しグロテスクに感じた。

童貞の知識で手マンをした。
指を一本、中指をいれてみた

俺「指、一本だけいれてみるよ」
A「うん…」
声がか細い。Aは固く目を閉じている。恥ずかしく、また怖いのだろう
クリに愛液を塗りながら中指をゆっくり中へと沈めていく。

A「んっ…」
俺「痛い?」
A「ちょっと…」
俺「もっとゆっくりするから我慢してみて」
とかいいつつ全部入った。よくわかんなかったけど頑張って手マンした。

そしたら手に血がついてた。
処女膜とかよくわかってなかったから手マンで破ったのかもしんないし、中を傷つけたのかはわからない。

俺「あ、あ…血がでちゃった!ごめん!」
A「あらら…よくわかんないけど大丈夫でしょ、初めてだったし…」
俺「ならいいけど…。」

なんかAは意外と冷静だった
俺「もう…入れてもいい?」
A「うん、いいよ」
と笑った。癒される。

俺「その前に舐めてベタベタにして」
A「ん、わかった」
しっかり舐めてもらい完全体へ。そして戦場へ。

ついにこの瞬間、童貞卒業。しかし中学生の2人はゴムを持っていません。
はい、童貞卒業は生で執り行われました。
※Aは彼女ではありません

俺「じゃあ…いくよ」
A「うん…」
俺「あれ、入んない…」
なんともエロ漫画の鑑のような間抜けっぷり

A「ん、ここだよ」
Aに誘導してもらい、亀頭がゆっくりAのなかに埋まっていく。Aを見ると苦しそう…

俺「痛い?」
A「大丈夫…」
我慢しているのはわかるが止まれない。
ゆっくり、痛くないようにゆっくり体を沈めていく。

A「いっ…、ん…」
そしてかなりの時間をかけて俺の欲望が全てAに取り込まれた。

俺「A、頑張ったね。全部入ったよ」
A「へへ」
照れるAはとても可愛い。

難なく?童貞卒業。
中はキツくてよくわかんないけど気持ち良かった。
ちょっと動いただけでも結構やばい。

俺「少しずつ動かすね。」
A「ん、んっ、ん」
Aは可愛らしく声を我慢していた。痛かったからか気持ち良かったのかはわからん…

でもこれが興奮する。

A「ちょっと、気持ちいい…かも」
お世辞かもだけど嬉しかったw

バックはしてみたかったのでやらせてもらった。感想、バックはいいね。
あのむっちりボディに腰打ち付けて一緒に気持ち良くなれるなんて最高。
下に垂れたおっぱいも揉み心地抜群だしね

最後は正常位で腹にフィニッシュ。

俺「俺なんかで良かったの?でもありがと、すごく気持ち良かった」
A「ううん、こちらこそ」
笑顔が可愛いよ。A。

Aが帰った後、カーペットには血がついており
母親が帰るまで濡れ雑巾とドライヤーで頑張りました。

それからというもの、いつもの草むらが主でたまにカラオケでやったりしました。

店員さんごめんなさい。
だから青姦はしょっちゅうだったんだよね。今思うと恐いものしらずだったと思うよw