2/2)プールの時間に盗撮した爆乳ちゃんの彼氏に呼び出され経験させてもらったエッチ体験談

1/2)プールの時間に盗撮した爆乳ちゃんの彼氏に呼び出され経験させてもらったエッチ体験談の続き

「どうや、ん?たしかにこいつの乳だけは揉み心地は最高やで、こうしてこう…」
そういうとYは後ろから両手ですくいあげるように乳を揉みしだく…

「…ん、あ、は…」とN、俺たちはただ唖然としてそれを見ていた…

「ちょ…Y…君、やめ…ぁん…」とN。
そしてHは静かに5000渡した、
(おぃぃH、やるんかい)と俺…、
まあこんなチャンスはもうないだろうし、それに俺のチンもすでにバキバキだ…

「…俺も頼むわ、Y」 となけなしの5000を手渡す…、
Yは乳揉みをやめて

「ok、準備させるわ…N!」
そういうとNは奥のロッカールームに引っ込んでいった…

「お前らも好きやな~、まああの乳を見てたらそうなるか…
俺もあの乳狙いで付き合ってるんやけどな、でも本気やないで、まあセフレってやつや」と高笑いのY、

しかし俺たちはそんな話はどうでもよく、早く乳揉ませろと心中は苛立っていた…、

そうして10分後
「お~い、できたかN?」とY
「う、うん…できたよ…」と何やらゴモゴモとつぶやくN、

俺たちは(?)となっていたがすぐに理由がわかった…、
奥から出てきたNはなんとスク水姿だった…!

こんなに間近でNのスク水姿を見たのは初めてだ…
すっかり乾いて爆乳がくっきり分かるピチピチ感、
やはりサイズが合っていないのか左右の乳の間は何本も生地の横線が入っている…

呼吸するたびにプルプル揺れる乳にもう辛抱たまりません…

「ほら、料金はもらってるから何してもいいで、もうこの乳はお前らのもんだ…好きに扱っていいぜ~」
そういうとYは部屋の隅の腰掛けでうたた寝し始めた…

コクコクと首が上下に揺れる、ついでにNの乳も揺れている(笑)

「ど、どうするH?」と俺が聞いた瞬間、光の速さでHはNの乳を鷲掴み!
「ん…」と小さくビクつくN…Hはかぶり付くようにNの爆乳をモミモミ…
「おおぉぉっ!すげえでT、お前も来いよ」とH、(よしっ!)と俺も急ぎ足でNに向かった…

俺はそっと右手でNの左乳を触った、
右からふわっとソフトに乳の左下から内にかけて少し力を入れた、
生まれて初めての胸の感触しかもこんな爆乳を触れるなんて夢のようだった…

感触としては水着独特のさらっとした肌触りと肉々しい乳の柔らかさに感動した…

そうして俺は理性のタガが外れて荒々しく乱暴にがNの乳を揉みしだく…
(はぁ、はぁ…やばい、すげえ柔らかい…ずっとこうして揉んでいたい…)

すると
「ん…ぁぅ、い、痛いよ…T君、も少し優しく…」とN、
「ご、ごめんN」と思わず手を離す…そこですかさずHが
「んじゃ俺の番やね~♪」とNの乳をガッチリ揉みまくる…(おいおい…)

そうこうしてHが「あー!もうあかん、N!頼む!」と、
なんと自分のモノをNの顔の前に突き付けた!

下から上へと勢いよくチンポが飛び出す、Nは「きゃっ!」と驚き俺も唖然

「頼むわN、もうカチカチで我慢できひん」
Nはしばらく沈黙してチラッとYを見た、
Yは下を向いたまま動かないがあれは絶対起きてる…

それを察したかNは
「…うん、じゃあ…こっちに」と2つあるベンチに俺たちを誘導、てか俺もいいの?
なんて思って俺も恥ずかしかったがパンツを脱いでついていった…
俺とHは並んであるベンチの端に腰かけた、位置的にはこうだ…

俺  H

(位置が間違い、簡単に言うとちょうど俺とHの間Nがいる形)
そしてNは自分の膝下にビート板を敷き∟の形になった…

「は、はやく…しゃぶってや」とH
「く、口は嫌!……口は嫌やけど…こ、これで我慢して…」
そういうとNは右手でHのチンポ、左手で俺のチンポを優しく握った、

「!!!」と俺らはビクつく…
そしてNはゆっくりと両手で俺たちのを上下に擦り始めた…

「う、うおぉ…」とH、
俺も(く…これは…)と甘い痺れの様なものが背筋に感じた…

(自分でするのとは全然違う、多分意志とは無関係に快感がきてるからか…しかし、これは気持ち…いい)
俺は無意識に腰をぐっと上げ尻に力が入る

「…」とNはうつむいたまま無言で俺たちのをしごく、
きちんと強弱をつけて時折こちらを見るがまたうつむく…
しごく間も乳がブルンブルン揺れる

「く、気持ちいい~」とH、俺もかなりキテいるが…
いかんせん左手担当なので右に比べぎこちない…
それでも初めての経験ゆえめちゃめちゃ気持ちいい、Nは顔を赤らめ必死に奉仕している…

しばらくエロイしごき姿を堪能してると、のそっとYが起き出した…

「お、N…お前なかなかいいことやってるやん。いいで、その調子でガンガンしごけや」とY…

「ち、違…そんなんじゃ…Y君起きてたやろ?それでせなあかんと思て」とN、
会話中でも擦る力は緩めずゆっくりとしごく…
俺たちも揺れる乳と恥ずかしがるNの顔をオカズに快感を楽しむ…

「なにゆってんねん、口は嫌とかいいやがって…まあええわ、N!あれやったれや、この前やり方教えたやろ」
「えぇ~、アレすんの?アレ疲れるし…」
「ガタガタいわずはよせえや、ほれ…乳だして」
そうYが言うとNは擦っていた両手を離しおそるおそる水着の肩掛け?に手を伸ばした…

しかしその刹那、突然Hがチンポを擦りながら立ち上がり…
「うぁぁ、もう…あかん!…N!」
と叫びNが口半開きのまま驚いて振り向いたらHが無理矢理自分のチンポをNの口に押し込んだ!

「むぐっ!ん…んぅ…ん~!」と声にならない悲鳴をあげるN、
激しく動く腰がピタリとやむ…
それに伴いHは腰をぐっと前に反らしNの頭を自分の腰へと引き付ける…

「う…ふぁぉ…」とH、まさか…口に!
しばらくしてNが離れると口から床にうえ~っと白い混濁した液を吐き出す…
(すげえ、口内射精だ初めて見た…)

俺はチンポ丸出しでその光景をただただ眺めていた…
フル勃起している息子と共に…

Nはダッシュで洗面所へ向かった、Hは満足げに上を向いて放心状態…

「汚な~w床ベトベトやんか、えらい出したな~そんな気持ちよかったんか?」とY
「あぁ…最高や、フェラゆうか口に出すんがこんな気持ちええとは…」とH、そしてNも帰ってきた

「ちょ~、ひどいやんか!口はやめてゆうたのに!」
といくら大人しいNもこれには怒った…が、Yが

「やかましい!口くらいなんぼでもやらしたれや、…てかはよやったれや!…ゆうてもHは無理か、じゃあTにしたり」
俺はドキドキして待っていると

「…わかった、じゃあT君こっち来て」とN、
俺はまたベンチに腰かける…Nも膝を立てて俺の斜め下に位置している…

俺の前に膝まづくNはゆっくりと左の片紐?を下ろす…
その光景はすげえエロく中学生自分では刺激が強い、ちょうど乳首に引っ掛かって止まる…

続いて右も同じ高さまで下ろす、この時点で俺のチンポはガチガチ…

少し間をおきNは両手で乳の高さまで下ろしてある水着をスッと下ろした!
押さえ付けられていた二つの乳丘はブルンと反動で勢いよく上下した!
(す、すごい…)初めて見る爆乳に見とれる、綺麗な白い肌に薄ピンクのポッチが何とも可愛らしい…

そして何と言ってもその乳のボリューム!
俺の手で鷲掴みしても到底隠れず握れば指の間から乳肉が漏れる…

「…お、男の人で胸…見せたの、お父さんとY君以外で…初めて、やから…は、恥ずかしいからあんま見んといて…」とN…

「ご、ごめん…」となぜか謝る俺、そして
「何?俺はどうすれば…」と俺は言うと

「パイズリやパイズリ、AVとかで見たことないか?チンポを乳で挟んで擦るやつ、
最近教えたったんや、まだまだぎこちないけど気持ちはええで…Tはなんもせんでええよ、ほれっN!」とY、
「う、うん…」そういうとNは膝を付いたままジリジリと俺に近寄る…

「T君…もうちょっとだけ腰浮かして…」とN、
俺は言われた通り少し腰を浮かせた…

するとNは自分の乳を両手で握りそれぞれ左右に引き延ばし
谷間にに空間を作る、Nの小さい手から乳肉がはみ出る…

そして次の瞬間、俺のチンポを谷間の空間に入れ
左右から乳を強く押し込む、ムニュっと擬音が聞こえてきそうだった…

「!!うっ…」と俺、今まで感じたことのないフワフワスベスベ感が俺を襲う!
脊髄を引っこ抜かれたような?言葉ではうまく説明できないそんな快感が押し寄せる…

「あっ!ごめんT君、痛かった?私まだ下手くそで…」とN…
(い、痛いわけないだろ!あったかいし、スベスベだし超気持ちいい!)と心中で思う俺だが…

「痛くないよ、まあまあ気持ちいい」などと完全に上からで冷静を装った…

「そう?よかった…じゃあ…するね」とN、しかし俺は…
「ちょいまって…Y、ごめんやけどH連れて二人出ていってくれへんか?どうも見られるのには慣れてなくてな…」

「…わかったわ、でもあんま乱暴にすんなや?」とY
(Y…やっぱNのこと大事に思てるんやな、そうやろな、こんな健気で素直な…)

「大事な俺のペット…ゆうか商品やからなw」
(………前言撤回)と俺、そして半ば引きずるようにしてHといっしょにプール側に行くY…

「ごゆっくり~w」とY、あんた本当に中学生かと思う俺だった…
完全に二人きりになるとなぜか途端に恥ずかしさが薄れていった…