3/3)学年一の巨乳を倉庫に連れ込みパイズリ調教したエッチ体験談

2/3)学年一の巨乳を倉庫に連れ込みパイズリ調教したエッチ体験談 の続き

麻衣「…A君おっぱいが好きなのわかったから…
もう少しだけさわっててもいいけど…強くしないで。
おっぱい吸われるのすごい恥ずかしい…あぁんいや…」

左右の乳首をくっつけて二つ一気に舐めると麻衣が反応してエロイ。
俺は上も脱いで全裸で、Sの体に抱きついて、かなりの時間おさわりさせてもらった。

調子に乗った俺はムッチリした太ももとブルマの上から
お尻をさわりブルマを脱がそうとする。

麻衣「それはダメ!」
お尻から手を離すまで頭を叩かれ続けてしまいさすがにNGだった。

まあ童貞だったし、ゴムもないしでブルマを脱がすことはできなかった。
でもムチムチの太ももにはさわったり顔を押し付けたりと色々させてもらった。

両太ももの間に顔を入れてそのまま顔をブルマの股の所につけたのが一番興奮した
(それした瞬間殴られたが)。

おっぱいや太ももなどをさわっていたのがあまりに長かったのか見かねた麻衣が

麻衣「もうかなり時間たってるし、そろそろ先生が戸締りにきちゃうよ」

倉庫に時計がないため時間がわからずたしかに危ないかもしれなかった。

俺「うんわかった…あのさ…じゃあ最後にパイズリしてくれない…?
本当に最後ってことで。俺もこの後部活だし抜かないと勃起おさまらないんだよね…」

麻衣の巨乳でどうしても挟射したかった俺は申し訳なさそうに言ってみる。
すると少し悩んだ麻衣が

麻衣「…うんじゃあ…それで終わりだよ。そんな大きくなったの挟めるかなあ?」

あっさりオッケーしてくれたのは以外だったし半信半疑だった。
中1中3で麻衣とかなり仲良くしてきたのがよかったのか…。

さすがにパイズリは厳しいと思い一度断られたら、
後で1人トイレで抜くつもりだったので、何度も麻衣にお礼を言った。

麻衣「パイズリなんてやったことないからどうすればいいか教えて」
俺「それじゃあ膝でたってみて」

麻衣をマットの上に膝だちさせ麻衣の立派な谷間に、
俺は中腰になりがまん汁で濡れてるギンギンのチ○コをあてる。

俺「そのまま思いっきり胸で挟んで」
麻衣「これでいいの?」
おっぱいのやわらかさと温かさでかなり気持ちいい

俺「すべりが良くなるように唾いっぱい垂らして。
後もっと思いっきり胸で挟める?目一杯挟んで」

麻衣「唾!?…こお?力いっぱい挟むから痛かったら言ってね」

さっきよりも締め付けがすごくて油断したらイきそうになる。
亀頭に麻衣の唾がドロっと垂れ、興奮してチ○コがギンギンに反り返る。

俺「俺が腰動かすから麻衣はそのまま挟んどいて。
俺がイッた後もいいって言うまでずっと強く挟んどいて」

そう言うと俺は麻衣のムチムチした二の腕をつかみ全力で腰をふりはじめる。

麻衣のやわらかく重量感あるEカップのパイズリが、
あまりに気持ちいいので本当に感動してしまった。

麻衣のたぷたぷの谷間から亀頭が出たり入ったりするのをみてどんどん興奮してくる。

思い切りこすりつけているので胸に垂らした唾の
ヌチャヌチャというパイズリの音がいやらしく聞こえ、お互いの息も荒くなっていく。

俺「あーすごい気持ちいいー!気持ちいいー!!麻衣のおっぱいたまんねーよ」

気持ちよすぎて自然と声が大きくなる。
腰をさらに思い切りふりパンパンのチ○コが限界に達し射精しそうで、
さらに声が大きくなってしまう

俺「ああ我慢できないイキそう!麻衣全部出すまで強く挟んで!
あああイキそう!あああああイクうう!!」

俺は1分も持たずに麻衣の深い谷間の中に勢いよく挟射した。

発射中も腰をふりありったけのザーメンを出し、その気持ちよさはオナニーの比ではなかった。

飛び具合がすごく、温かい精子が顔に少し飛び
「キャ!」っと叫ぶ麻衣を見ながら胸と首に全部だしきり果てた。

自分のものすごい量の精子が、麻衣の首とおっぱいにかかっていて
満足感でいっぱいになっていると麻衣はハアハア息を乱しながら

麻衣「出しすぎだよ!すごい飛んだからびっくりしちゃった。」
俺「気持ち良すぎてすぐイッちゃった。すごい飛んだね。
でも麻衣の胸は堪能できたし超満足(笑)」

麻衣「絶対あたし1時間以上はさわられてたよね(笑)?
A君のエッチ!!それにおっぱい吸いすぎ!さわられるの初めてですごい緊張したし(汗)。」

お互いに感想みたいなのを言い合いながら、
ポケットティッシュでナニや麻衣の体を拭いてあげ、
それが終わると俺は男子更衣室から体拭くウエットシートをとってきて
麻衣にあげて、それで拭いてた。

その後は結局二人とも部活をサボり途中まで二人で一緒に帰りました。

家に帰った後は思い出しながら2回イキました。
後日談として何日か後に告白したものの振られて、なぜって感じで落ち込みました。
それでもそんな気まずくはならなかったです。

以上長々と書いたのに本番なくてすみません。