1/3)学年一の巨乳を倉庫に連れ込みパイズリ調教したエッチ体験談

約10年前で多少曖昧だが中3と高1の出来事は異常に興奮した。
俺が中3の時の話をだらだら書いてみる

俺の学年は1クラスが男25女10で計3クラスと女子が少ないせいか、
巨乳はデブを除くと1人しかいなかった。

その子(麻衣)の顔は30人中7か8番目ぐらいの可愛さで
髪はセミロングのストレート。

背は155ないぐらい小柄なのに体つきがかなりムチムチで俺の好みだった。
性格はお人よしで優しく、八重歯が見える笑顔がかわいい。部活は剣道だった。

俺と麻衣は中2だけ別々のクラスで疎遠だったが、
同じクラスになった二年間は授業中や休み時間によく喋ったりしていた。

中3になり最初の家庭科の授業の事。

パーカーを作ることになり女子は更衣室でサイズを測り、
早めに戻ってきた女達が俺の後ろの席に座り、会話の一部が少し聞こえてきた。

「麻衣ちゃんDカップ何だって!」
「えっそんなあるの?たしかに麻衣ちゃんって胸1番おっきいよねー」

全部は周りの喋り声がうるさくてはっきり聞きとれなかったが、
俺は同級生に巨乳がいる事がわかっただけでも物凄く嬉しかった。

体操着姿で麻衣の巨乳を拝んでみたいが、
体育は男女別々で校庭と体育館に分かれ、雨だと校庭組は卓球場になる。

女子の体操着姿は体育祭でしか余り見ることができない貴重なもので、
2年春の体育祭では巨乳がいなかったぶん麻衣の乳に期待も膨らむ。

俺は6月の体育祭や薄手の夏服になる時期まで、
待ちきれず体操着姿を妄想する日々が続く。
(体育祭後は麻衣が男子の1番人気になり、当時は巨乳の力に驚いた)

そして1カ月後(5月半ば)の委員会、
麻衣の巨乳でおいしい思いをする最大のチャンスがやってくる。

ウチの中学は1つの委員会に各クラス男女1名ずつが選ばれ、
俺は麻衣と一緒になりたくて同じところに立候補した。

委員会は3,4週に1度で放課後に各委員会の教室に集まって活動会議をし、
今回がその2回目(前回は麻衣が病欠で俺一人で参加)。

運動部の俺は、委員会が終わってすぐ部活に行けるよう
予め体操着に着替えて委員会の教室に向かう。

麻衣は剣道部だし胴着姿が見られると少し期待していた。

そして教室に入った瞬間、俺は驚く。
胸が大きく突き出しパツンパツンの体操着姿の麻衣が席に座っているのだ!

背が小さい分、余計におっぱいがデカくみえ、体全体の肉づきもかなりエロかった。

俺は動揺を悟られないようにしながら横の席に座る。

想像していたよりも大きなおっぱいが、
小さな体操着の中でかなり窮屈そうにパツパツにおさまっていて、
近くからみると凄い迫力だった。

下がブルマなのでムチムチの二の腕だけでなく
ムッチリした太ももにも目がいってしまい、俺はあっという間に勃起した。

俺「麻衣お前何で体操着なの?剣道部って胴着じゃなかったっけ?」
麻「それがさー聞いてよー。胴着を家に忘れちゃって(以下略)」

笑いながら言う麻衣がかわいく、小柄でムチムチな体操着姿に感動し、
ムラムラしてきてこの巨乳をさわりたくなってきた。

そんな中、活動会議が終了し、
次に俺の委員会は自分達のクラスと、音楽室など
各クラス1つずつ振り分けられる場所の、計2ヵ所にある
用具箱を掃除したりT字ボウキの毛についたゴミを取ったりする作業があり、
終わった人からそのまま帰れる流れだった。

俺たち3年1組の担当は体育館で、
1人ならサボるが麻衣と一緒にいたいので真面目にやる。

まず自分のクラスを終わらせ体育館に向かう俺と麻衣。

薄手の体操着姿に加え、小柄でおっぱいが目立つので、
すれ違った男子は麻衣の巨乳をガン見していた。

興奮した俺は体育館を使うバスケ部がこの日練習がなく
剣道部も剣道場のため、さわれるチャンスかもと勝手にドキドキする。

中坊の俺は、いきなり襲う?いや度胸もないし第一犯罪だし、
一か八かお願いする?いや断られてそれが噂になったらやばいし、
などと葛藤している間に体育館に到着。

ムチムチないやらしい体をした麻衣と、
それを見て半立ち状態の俺は誰もいない体育館に入った。

俺はもしかしたらのチャンスに備え、
一応体育館の扉を閉めておき、T字ボウキがある左奥の体育館倉庫へ…。

体育館倉庫を開けると籠や跳び箱などがある他に、
走り高飛びで使う厚みのあるふっくらした大きなマットが無造作に敷いてあった。

そのマットのすぐ奥にホウキ箱とゴミ箱があり、
お互いマットに腰かけゴミ取りを始めるが、
この二人きりの空間でおっぱいに何かしたくてたまらない。

麻衣はゴミとりをしているだけで体操着の上からでも
おっぱいが揺れているのがわかり、俺は感触だけでもと思い、
ゴミを一生懸命とるふりをしながら事故と見せかけ、
ホウキの先で麻衣の巨乳をゆっくり突っつこうとした。

しかし怪しまれないように俺は目線を巨乳から外し突いた為、
巨乳とホウキの距離感覚を誤り思い切りついてしまう…。

麻衣「痛っ!!」
俺「あっ!ごめん大丈夫!?」

胸の感触もわからない最悪な結果と己の行動に情けなくなった。

麻衣「もおA君(俺)委員会からずっと私の胸みてたでしょ(汗)?
目線ですぐわかるんだよ!ホウキでさすなんてひどいよ…。」

見ていた事とわざとさした事がばれて焦り、
女子の間で噂になったらヤバイとこの時は本気で思い、血の気がひいた。

続く・・・