6/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談

5/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談の続き

「もういいだろ。数えろよ」
ホントにやばかった。
まだ準備段階で軽くいじられてるだけでイッってしまったりしたら・・・

1分もたないにしてもせめてカウントし始めてから・・・
情けない目標だが俺は切実だった。

「だって大丈夫なんでしょ?・・・それとも、やっぱりやばいとかw」
「やばくねえよ」
「ホント?そんなこと言って、もし出ちゃったら恥ずかしいよ~」
裕実はクスクス笑いながら問い詰めてくる。まさに小悪魔だ。

「だから・・・大丈夫だっつーの」
「だよね、高校生のくせに、もしこれで出しちゃったら情けなさすぎるよねw」
そう言いつつも、裕実はまた皮をむいては戻す。

ますます腰が砕けそうになる。
まだ本格的な”手コキ”ではないのに、
裕実の包皮を上下させるテクニックは緩急自在の絶妙さで、
童貞の包茎チンポを刺激するには充分すぎるほどだった。

「つっ・・・」
「どうしたの、やっぱり出ちゃいそう?」
「・・・・もうカウントしろよ」
「ガマンできない?」
「そんなこ・・・・・」
もう何か口にする余裕もない。

そして裕実がまた皮をグイッと剥いた瞬間だった。
「うっ・・・」
ピュ・・ピュ・・ピュッ・・・・

この刺激がとどめとなり、俺は勢いよく射精してしまった。
飛び出た精液は裕実の豊かな胸の上に飛んで付着した。

「あー、あー、ホントに出ちゃったw」
裕実は最初は驚いていたが、
やがて耐え切れないといった感で、クスクスと笑い出した。

「やっぱり皮いじられてるだけで出ちゃいそうだったんだーw」
「・・・・・」
俺は羞恥のあまり一言もない。
1分ガマンするどころか、カウント前にイカされてしまったのだ。

「え~っ、まだ手でしてないよ、なのにさー・・・数える前に出ちゃったねw」
「・・皮いじっただろ」
「軽くやったじゃん。普通あれだけじゃ出ないよ。
それに大丈夫って言ってたのに・・やっぱウソだったんだw」
「・・・・」
「○○ちゃん早すぎー、高校生ならもうちょっとガマンしてよ」
文句を言いながら、裕実はテッシュで胸についた精液を拭いていた。

一方、俺の方も射精し終わって萎んだチンコが、
またしっかり皮を被らせていたので、先っぽを拭くためにあわてて剥き直した。

「もうバレてんだから、むかなくてもいいのにw」
裕実はそんな事をいうが、そういう問題じゃない。
しかし先っぽを拭いたら、また何かの拍子に皮が戻ってしまい、
また裕実に笑われてしまい、俺はこの重度の包茎チンポを呪わしく思った。

「○○ちゃん、早く誰かとエッチした方がいいよ~。
そうじゃないと、いつまでも小さくて皮かぶったまんまかもよw」
俺の萎んだチンポを見ながら、
裕実は妙に大人ぶってそんな事を忠告してきた。

別に経験したからって短小包茎が治るわけでもないだろうが、
確かに童貞といえばそういうチンポというイメージはある・・・

そして結局1000円は取られた。
カウント前だったから無効、などという言い訳が通用するはずもない。

その代わりといってはなんだが、服を着る前に、
もう一度裕実の裸体をじっくり拝ませてもらった。

次の機会がいつになるのか、、
もしかしたら今回かぎりの裕実の気まぐれではないという保証はなかったので、よ~く目に焼き付けておきたかった・・・

もちろん後でオカズにするためだ。

やがて裕実は服を着たが、
服を着ると平均的な小6より多少は大人びてるとはいえ、
一応は小学生らしい外見に戻ってしまうから不思議だ。

よほど着やせしやすいタイプなのか、
小学生ながら「女」をエロチックに主張し出している、
あの体のラインも服の下に埋もれてしまう。

・・・だが、その下の”脱いだらすごい”裕実のハダカを
知ってる俺には逆にそれがエロく感じ、服を着た後に思い出して勃起してしまったほどだ。

そして、この日はこれ以上なにもなく裕実は帰っていった。

帰った後に、そういえば彼氏と果たして
SEXまでいってるのか聞くのを忘れた事を思い出したが、
まだ聞かない方が幸せかもしれない・・・と思い直した。

――その後の話だが、
エロい事する機会がもう無いかもしれないというのは、嬉しい事に杞憂だった。

それからも何分我慢したら×千円みたいなゲームを何回かしたし、
彼女が中学にあがってからも、
さらに成長してゆく裸体を何度か拝ませてもらった。

その後の事はいずれまた書くかもしれないが、とりあえず今回はこれにておしまい。
長々とおつあいありがとうございました。