5/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談

4/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談の続き

「だから・・・○○ちゃん、すぐ出ちゃうかなーってw」
俺はさすがにムッときた。

「そんなことねーよ。3分くらいは・・・」
「それだって結構早いんじゃないの?」
裕実は笑った。俺は自分のオナニーの平均時間を言ったのだが
(寸止めしないでノンストップ場合)、それでも早いのか・・・

「・・そんじゃあさ、もし1分以内に出させたら・・・んー、じゃ、1000円くれる?」
「1000?高え、500円にしろよ」

考えてみれば手コキで1000円なんて破格だし、
しかも1分耐えればタダなんだから、
とんでもなく良心的な値段なんだが、
親しい仲ゆえのわがままを俺は言った。

「あ、ガマンできる自信ないんだw」
裕実は月並みながら効果的な挑発をしてきた。

「・・・わーったよ、1000円な」
俺は冷静な口調を装って承知したが、内心では
今から初めてチンポを異性に触られる事にドキドキしていた上に、緊張でお腹もキューッとしてくる。

そして裕実は特に前置きすることもなくスッと手を伸ばし、
親指と人差し指で俺のチンポを軽く摘んだ。

それはいいのだが、裕実はその直後に
親指と人差し指を開いて長さを測り出した。

裕実のまだ子供らしさを残した指と指の間の幅に、
俺のチンコはすっぽり入ってしまう。

「やっぱりちっちゃ~いw」
裕実は笑いながら皮をかぶったチンコの頭を奥に引っ張った。
包茎とはいえ仮性なので、するっと皮がむける。
そしてまた手前に引っ張ると皮がかぶってしまう。

「長いよねwさっき、こうやってホーケーごまかしてたんだw」
裕実がまた皮をむいたが、最後までむいても、
ダブダブの皮がかろうじてカリの部分に
わずかに引っかかってるだけで、見る人が見れば普段は包茎であるのが一目瞭然だった。

「でもバレバレだったけどねw」
「うっさいな」

俺は軽く流したが、いや流したフリをしたが、
内心でホーケー・・・包茎という言葉を
裕実がサラッと使ったことが、ちょっとショックだった。

そして、改めてこうやってまだ俺が包茎の
子供チンコであることを、裕実の指で直接暴かれることも・・・

俺は小学生の女の子に包茎であることがバレて、
皮までむかれてるんだ・・・そう思うと、屈辱感がさらに高まった。

だがそれより、さらにショックかつヤバいと思ったのは、
もうこうして軽く指で竿の部分を上下されたくらいで、射精感がこみ上げてきたことだ。

自分のチンコどれくらい他人の与えてくる刺激に耐えられるかなんて、
これまで体験したことがないのだから、
わかるはずなかったが、まさかこんなに早く・・・

しかしこれまでさんざん目の前でヌードを見せ付けられて
興奮しまくっていたのだから、
童貞の俺はすでに精神的に追い詰められていたのだ。

しかし裕実はそんな俺の気も知らずに、
チンコの皮をむいたり戻したりするのを楽しんでる。

彼氏も小学生のくせに、既にタッたら包茎ではないらしいので、物珍しいのかもしれない。

「あ、まだカウントしないでね。まだだからね」
今やってるのはほんのお遊びだから、
1分に入らないと裕実は言ってるのだろうが、
これだけで腰がガクガクしかかってる俺にとって、
もはやそんな問題じゃなくてってきてる・・・

「あれ、もしかして皮むくと痛いの?」
違う・・・

「皮かぶってる人って剥くと痛いんでしょ?」
「・・・痛くねえよ」
「ホント?またウソついてない?ほらほらw」
裕実は笑いながらまた皮を剥いたり戻したりしてくる。
そのたびに俺の腰や膝がガクガク揺れた。

痛くないというのは本当だ。
包茎を直そうと中学の時から剥いていたからだ。

裕実は誤解している。
俺が体をガクガクさせてるのは痛いからではなく・・・

「痛いなら皮かぶせたまましたげよっかw」
「だから痛くねえって。それよりもうカウントしろよ」
「あ、うん・・・・んー?」
いったんOKしかかった裕実だったが、
俺の言葉の中に何か焦りのようなものを
感じ取ったのか、急に訝しげな表情になった。

「・・・ねえねえ、まさかもう出ちゃいそうだとか・・・?」
裕実は”まさかね”と言った感じで問い掛けてきた。

「・・・なわけねえだろ」
俺は精一杯強がってみせたが、小なりとも女のカンか、
裕実はさらに疑わしそうな表情になった・・・と思ったら、急に悪戯っぽく笑いかけてきた。

「じゃあ、まだやっていいっしょ?だってホーケーの人のって、
やり馴れてないんだもん。ウォーミングアップ、みたいなw」
何気に包茎チンポを小馬鹿にしつつ、
裕実は勝手な口実を作りながら、また皮をかぶせる、そして戻す。
この動作をまた繰り返しだした。

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