4/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談

3/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談の続き

「・・・そういえばさー、私、ずっと前に○○ちゃんに見られそうになった事あったよね」
俺はギクッとなった。

「え?なんだそれ」
俺はとぼけたが、裕実ははっきりと覚えているようだった。

「わたしが小2の時かな?親戚の皆で海行ったじゃん。
その時、脱衣所がいっぱいで、外で着替えた時」

もちろん本当は覚えていた。
その時、着替える場所がなかったが、
子供ならどこで着替えたっていいだろうと
大人たちに言われたので、俺と裕実と他の親戚の子たちは、
海の家の裏でこっそり水着に着替えた事があった。

その時、すでに立派なエロ小僧だった俺は、
どさくさに紛れて裕実のアソコを見てやろうと思ったのだが、微妙な角度の誤差によって失敗した。

しかし、目の前で女の子がスカートをおろして、
白いショーツが丸見えになって興奮したのを昨日の事のように覚えている。

「そん時さぁ・・・立ってた?」
裕実が笑いながらとんでもない事を聞いてきた。

「・・・覚えてねえよ」
もちろんこれはウソだ。

裕実のショーツが見えた時点でめちゃくちゃ興奮して、
もう痛いほどガチガチに勃起してしまい、他の連中に隠すが大変だった。

「本当の事言ってくれたら、見せてあげよっかな~w」
そんなもん本当だろうがウソだろうが証明のしようがないじゃんと思った。

要するに、勃起してたと俺に言わせたいんだろう。

「・・・わかった、してたよ」
俺は素直に認めた。

「やっぱりそうなんだw」
裕実は満足げに笑った。
これは小なりとも女のプライドなのか。

「・・・約束だぞ」
さっそく俺が下も見せてくれるようにうながすと、
裕実はパンツに手をかけはしたが手を止めてしまった

「どうしようかな~?」
裕実は悪戯っぽく笑った。完全に俺をからかっている。

「約束しただろ」
「はいはい、じゃ、サービスね」
ようやく裕実は諦めたのか、意外にあっさりとパンツをするっと降ろした。

むろん俺の視線は裕実の股間に一点集中だ。

・・・それは知識として耳にしていた、小さな女の子のワレメとは違かった。

「・・おまえ、もう生えてんだ」
「あたりまえじゃんw」
毛が生えるのは中学生からと思い込んでいたので、俺はびっくりした。

しかも俺が中学に入ってやっとチラホラ生えてきてたのとは違って、
股間の上から下までかなり生え揃っていて、
エロ本に載ってるような大人の女に近いくらいだった。

「いぇーぃ」
裕実は全裸になって、逆に大胆に開き直ったらしく、
脚や腕を曲げ、胴体をくねらせて、
またエロ本のモデルのようなセクシーポーズをとった。

しかも今度は股間まで露出していて、とんでもなくエロい。

胴回りもまだ完成しきってないとはいえ、
くびれも出来ていて、両足をクロスさせると、
エロい陰部がますますエロくなる。

おしりもすでに発達しはじめていて、すでに男のそれとはかなり差異があった。

”脱いだらすごい”の言葉は、下を脱いだら、
ますますそのとおりになり、
俺はもう完全に裕実のセクシーな魅力にやられていた。

すでに限界中の限界まで膨張してるはずの俺のチンポが、
さらに新たな血が流れ込んで、ドクドク脈打ち、
何やらせわしなくひくつき出していた。

まだ何一つしてないのに、もうやばい。

ああ、もう、この場でチンポしごきたい・・・
その誘惑に押しつぶされそうだった。

「ねえ、○○ちゃんは、もちろん自分のチンチン女の子に触られたことないよね?」
裕実はにやにや笑いながらそんなことを言ってきた。

単に俺をまたからかってるだけで、
それ以外に他意はなさそうだったが、俺はそれを聞いてハッとなった。

裕実にしてもらえれば・・・
いや、だが、さすがにそこまでは・・・・

俺はガラにもなく躊躇ったが、
こんなチャンスはもう二度と訪れないかもしれない。

「あのさ・・・」
「ん?」
「その・・・してくんない?」
「え?ああ、私に手でしてほしいってこと?」

裕実は俺が恥ずかしくて口に出せなかったことを、あっさりと言ってしまった。

俺がドキドキしながら無言で返事を待ってると、
裕実は大人びた表情でクスリと笑った。

「でも・・・女の子にされるの初めてなんでしょ?」
「・・・まあ」
「そんじゃ楽そうだからいっか」
楽そう?それはどういう意味かと裕実に言うと、裕実は人の悪い笑いを浮かべた。

続き 5/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談