1/6)高校のとき幼馴染の小学生にリードされた童貞喪失寸前のエッチ体験談

筆下ろしまでいかなかったが、年下の子、それも小学生にリードされて
エロい事をしてもらった事がある。

その子は近所に4歳下の幼なじみで、小学校の時は同じ登校斑だった。
名前は仮に裕実としておく。

俺が小学校を卒業しても親同士が小学校の同級生だったために、
微妙に縁が切れず裕実と俺との交流は続いていた。

裕実は発育の早い子で、5年生になる頃には
もうずいぶん女っぽくなってきていて、
俺も強く女を意識して始めていて、
正味の話、エロい事もいろいろ妄想したりしていた。

・・はっきり言って抜いた事もあった。
しかし童貞なんだから仕方が無い。

でもある時、裕実本人から、
彼氏が出来たと聞いた時はショックを受けた。

小学生でもそんな事があるのかと。
すると、クラスでも自分の他に彼氏持ちの女子が
3~4人はいると言ってたので、
中学3年間、そんなものと無縁だった俺はなおさら驚いた。

そして男が出来た裕実は、これまでも大人びていたのが、
さらに精神的にも肉体的にも急速に女になっていったように俺には見えた。

俺が高校にあがり、裕実が小6になったある日、
裕実が家に遊びに来て、ゲームを1時間くらいやった後、

雑談してたらなんとなく話がエロい方向に行き、
しつこく彼女はいるのかなど聞かれた末に、
ついに俺が女と付き合った事のない童貞だと言うことがバレた。

これまでもそういう話はしてて、
なんとかごまかしていたんだが、ついに白状させられた。

「え、まだなの?もう高校生なのに」
と、裕実はバカにするように言ったので、
「まだ1年だし」と言うと、「それでも遅いよ」と言ってくる。

俺が黙ってしまうと、裕実はますます調子に乗ってからかってきた。

「あ~もしかして、ちんちんに自信がないから出来ないとかw」
「そんなんじゃねえよ」
「じゃあ、見せてみて」

裕実は興味津々な感じで、とんでもない事を言ってきた。

でも裕実も思春期なのか、最近はエロ話も結構してくるので、
こういう展開も期待して、俺からわざと振ったりしたりもしてた。

しかし向こうからチンコを見せろと言われたのには驚いた。
童貞としては、もっとロマンチックな展開を期待してたんだが、
すでにこの時点でリードされ気味だった。

「高校生って、どんな感じなのか見たいし」
「えー、なんだよそれ」
「自信ないからやだ?」
裕実はニヤニヤ笑いながら言ってくる。

「そんな事ねえよ。俺のは結構でかいよ」
俺は思わず見栄を張ってしまった。

「ほんとかなー?なんか○○ちゃんって、あまり大っきくなさそうw」
「なんでだよ」
「なんかそんなタイプって感じ」
裕実は根拠のない決め付けをしてきたので、俺はちょっと腹が立ってきた。

「んなことねえよ」
「そう?自信あるんならいいじゃん。
わたし、お父さん以外だと、同い歳の子のしか 見たことないし」
ということは、彼氏のを見た事があるってことなんだろうか。

それは、まだ知るのが恐くて聞いてなかった。
高校生の俺がまだ異性の裸すら見たことないというのに。

「わかったよ。じゃあ、そのかわり・・・お前の胸も見せろよ」
俺は内心、裕実が怒ったり、変態扱いされたらどうしようと
ドキドキしながら交換条件を出した。

裕実はちょっと考えていたが「・・いいよ」と言って、
「でも上だけだよ」と、念を押してきた。

「だから早く見せてよ~。大きいんでしょ?
もう高校生だもんね。きっと立派な チンチンなんだよねw」
裕実は明らかに挑発するように言ってきた。

俺はつい見栄を張った事に少し後悔していた。
実は俺は仮性包茎だった。

しかしサイズ的には、まあ子供から見れば
大きくは見えるだろうと思ったので、
結局俺は、裕実のオッパイ見たさに、ズボンとパンツを降ろし、
その瞬間に片手でこっそり皮をむいたチンコを裕実に見せた。

裕実は露出した俺のチンコをじっと観察していたが、やがて笑い出した。

「あはははっ!え~、なんかこれ、子供のみたいwかわいー」
「そ、そうかぁ?」
「うん。高校生ならもっと大人っぽくなってんのかなって思ってたけど、
そうでもないんだねw・・・だって、これ、皮をむいてるんでしょ?
いつもは皮かぶってんでしょ?」
俺は心臓にグサリときた。バレてる・・・

「そんなことねえよ」
「うそだぁ」
裕実はそう言うなり、いきなり亀頭を軽く指でデコピンしてきた。

するとその衝撃で、途端に皮がスルスルと亀頭に被ってしまったのだ。

「ほーら、やっぱり皮かぶってるじゃんwあ、そっか、脱ぐ時にむいておいたんでしょ?」
全部見抜かれてる。

「バレないと思ったの~?だって皮ダルダルだったよ」
「うるせーな」
「へえ~、○○ちゃん、まだ皮むけてなかったんだ。高校生なのにw」
「・・・でも、大きさは子供のよりでかいだろ?」

俺は馬鹿にされたままだと悔しいので、
セコくそれだけでも認めさせようとしたが、
裕実はうんとは言わずに曖昧な笑いを浮かべた。

「え?いやぁ~そうかなぁ~・・・」
明らかに俺をからかってる様子だったので、
イラッときた俺はついに決定的な事を口にしてしまった。

「お前の彼氏よりでかいだろ」
さすがにこの言葉には裕実も一瞬びっくりした様子だった。

俺は内心、見た事ないって言うのを期待したんだが、直後にあっさりと裏切られた。

「え~、そんなこと知りたいんだw」
この言い回しは、やっぱり見た事あるってことらしい。

「ねえ知りたい?知りたいの~?本当に言っちゃっていいのかな?」
裕実は笑いながらしつこく言ってくる。
俺は内心で、まさか小学生に負けてんのかとドキドキしてきた。

いや、まさかそんなわけはない・・・と、俺は自分に言い聞かせた。

「・・・知りたい」
「あっそお・・・あのねえ、彼と○○ちゃんのチンチンはねえ~~」
裕実はわざと焦らしてくる。俺が内心不安なのを見抜いてるようだ。

「・・・悪いけど、○○ちゃんの方が・・ちっさいよw」
「え・・・」
「彼氏の方がおっきい」
裕実はにんまり笑いながらきっぱりと言った。

俺はガーンとなった。
自分でも大きい方ではないと思っていたが、
小学生に負けてるとはっきり言われてしまうのはショックだった。

「うそだろ?」
「ホントだってば。○○ちゃんの、私の親指くらいだけど、
彼氏のは中指くらいあるもん。 太さはおんなじくらいだけどね」

「それは・・・お前の彼がたまたまデカいだけじゃねえの?」
「ふふ、そうかもしれないけどさ、やっぱり○○ちゃんのって小さいと思うな~w」

俺は自分のモノを見て情けなくなってきた。

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