2/2)家に遊びに来ていた女友達が目の前でヤンキー兄貴たちに犯されたエッチ体験談

1/2)家に遊びに来ていた女友達が目の前でヤンキー兄貴たちに犯されたエッチ体験談の続き

マコトがかなりおろおろして止め様にも止められない感じ。

別にパンツとか見えてなかったけど一気に勃起した。

津加紗ちゃんは声も出せてないで
一生懸命制服のスカートを抑えてるんだけど、
マコトの兄貴は手どかそうとしつつ、津加紗ちゃんになんか小声で
「いいじゃん。いいじゃん。」
みたいな事を言ってた。

そんな俺らの異常を見た瞬間、金髪が後ろ向いて
「何やってんだよキッちゃ–ん」
とかすげえ大根芝居でコントローラーをカツヤに放り投げた。

その時は異常な状態なのとびびっちゃってんので
気づかなかったけど完全にグルだった。

「いや、みしてくんねーんだよ。津加紗ちゃん。」
「え?何何?キッちゃん。くどいてんのかよ」
とか言いながらベッドのかぶりつきの位置に金髪移動。

俺は何故かダルシムで、カツヤはケンで試合スタート。
でも後ろが気になってしょうがなかった。

「ちげーって。まんこ。津加紗ちゃんまんこみしてくんねーんだって。」

後ろでは知らない世界だし。マジでコエエし。

なんつうかもうまんことか言う単語がありえねえし。
前向いてゲームやってるから津加紗ちゃんがどんな状態かわからないけど
俺とカツヤはマジで緊張。

「な、マコトまんこ見たいよな?」
「え?」
「手抑えとくからちょっとスカート捲ってみ?」
「え?ええ?ちょっと・・ちょっえ?」
「おい、マコト捲れって。つうか取っちゃえ。」
「横のところにホックあるからそれ取って、脱がせちゃえって。」
「マッくん駄目だって。やっ・・やです。ちょ・・・」

後ろ見たくてしょうがないけど見るに見れなかった。

マコトの部屋は部屋の右隅にベッドがあって奥にテレビとゲームがあった。

テレビの反射とかで見たいんだけど微妙に見えない。
声だけ。

「ちょ・・・彼氏いるんです。だめです。お兄さん駄目ですって」
「はいはいはいはい。津加紗ちゃんのーちょっとまんこが見てみたい♪」
「はいはいはいはい。」

もう完全に怖いと声なんかでねえ。
俺とかでも怖かったんだから津加紗ちゃんはマジで怖かったと思う。

脱がし終わったみたいな布ずれの音が聞こえて
「おおーーー」
とか後ろから声が聞こえてきた。

「おおーーおい、ゲームやってんなって。こっちこいって」

って声でやっと強迫観念みたいに
後ろを見れなかった俺らはそっちに振り向けた。

振り向いたらもう完全エロの世界。
津加紗ちゃんはベッドに腰掛けさせられて上ブレザーだけで、

ブレザーの下から出たブラウスで
一生懸命太腿のあたりを隠そうとしてたけど、
水色のパンツが完全に見えてた。

普段体操着姿とかは見てたけど全然違う。
肩をマコトの兄貴が掴んでたから
ブレザーからの胸のふくらみとかも強調されてた。

俺らがちょっと見るに見れなくて
でもチラチラ見ながら金髪の方に行くと

金髪が
「な、おめーらもまんこ見てえよな。」
とかきいてきた。

見たいのはすげえ見たい!
けど答えようがなくて俺とカツヤは完全に固まっちまった。

「見たいべ、な。見たいよな。」
「はあ・・」
「はは・・」
答えようがない。

「ほーら、津加紗ちゃんこいつらも見たいって。ほら、いーえよ!」
「え?」「ええ?」
「見たいですってまんこ見させてくださいって言うんだよ。」
まんことか口にだすのありえねえし。

「え・・いや・・」とかへらへら笑う俺ら。

「ほら、津加紗ちゃんこいつら童貞だし、見させてやろうぜ。」
とかマコトの兄貴が言う。津
加紗ちゃんは完全に目を閉じて首を振ってた。

「ほら、津加紗ちゃん処女じゃないってさっき言っただろ。
こいつらぜってえやった事ないって。見せるくらい良いじゃん。な。」

全然見るだけじゃなさそうな感じで
マコトの兄貴が津加紗ちゃんに話し掛けて、
いきなり津加紗ちゃんを持ち上げた。

「ほら、マコト脱がしちゃえって。見ろ見ろ。見ちゃえ。まんこ。」
こういうのって完全流れとか勢いとかあるね。

その瞬間マコトの兄ちゃんと金髪がいきなり動いた。
マコトが脱がそうとしない(つうか固まってた)の見ると
金髪が津加紗ちゃんのパンツを脱がせた。

津加紗ちゃんは怖いとかより恥ずかしかったんだと思う。
両手で顔を覆ってた。

そのまんま津加紗ちゃんをベッドに押し倒して
津加紗ちゃんは上半身はベッドに寝転がって
陸上やってたからすらりとした脚は床に垂れ落ちてた。

もう俺ら津加紗ちゃんのこととかより下半身釘付け。

脚はもちろん広がってないんだけど
当時の認識では毛が見えただけでまんこ見た気分になった。

しかもクラスでもかなり高めの女の子。
と思ってたら金髪が津加紗ちゃんの両足を持って思いっきり広げた。

その瞬間、津加紗ちゃんのなんかもう諦めたみたいな声が
「あ・・・・ああーー。。。」って漏れた。
またそれが凄くいやらしかったのを覚えてる。

「あーあ。見えちゃった。津加紗ちゃんのまんこ。」
とか言いながらマコトの兄貴が津加紗ちゃんのクリあたりを触り始めた。

エロビデすら貴重だったから全然わかんないんだけど、
津加紗ちゃんがベッドに押さえつけられてて

顔が上向いちゃってるから
さっきまでは見るに見れなかったんだけど
雰囲気にも手伝われて
俺とマコトとカツヤは完全かぶりつきだった。

うわ、けっこーグロクね?とか
マコトとヒソヒソ話しつつ完全に3人とも勃起してた。
グロイとかよりもうありえないエロさだった。

部屋はちょっと暗くされてて、
その中で津加紗ちゃんの体だけが浮き上がってる感じだった。

感じてるとかじゃないんだろうけど、
マコトの兄貴の指から逃れようとして
腰をくいくい動かしてるのが感じてるっぽく見えて、
カツヤとうわ、感じてねえ?津加紗ちゃんとか話した。

津加紗ちゃんはわかってなかっただろうけど、
両手で顔を覆って指マンされながら
腰を動かしてる図はめちゃめちゃビジュアル的にキた。

その頃にはマコトの兄貴と金髪は完全にマジ顔になってて
雰囲気読めない俺ら3人だけがヒソヒソ話してた。

そうしてるうちに上では大人の会話。
「キッちゃんまずやるべ?」
「まだだって、濡らしてからな。な、津加紗ちゃん。気持ち-くなるもんな。」
「ぃやあ・・」
「こいつらは?」
「あとでやらしてやんべ。童貞きらしてやろうぜ。」
完全に頭の中沸騰してたから意味的にはこんな感じだったと思う。

その頃にはマコトの兄貴は完全に
津加紗ちゃんのまんこの中に指を入れて動かし始めてた。
その動きがまた俺らは想像もしてないほどエロかった。

こうGのあたりをくいっくいって引っかくような感じ。
もうまんことかでありえねえのに指マンとかマジありえない。

そうしているうちに津加紗ちゃんは声さえ出してなかったけど、腰の動きは止まっちゃってた。

続き 完結)家に遊びに来ていた女友達が目の前でヤンキー兄貴たちに犯されたエッチ体験談