2/2)タッチの差で終バスにシカトされ置き去りになった俺が家出ムスメを拾ったエッチ体験談

1/2)タッチの差で終バスにシカトされ置き去りになった俺が家出ムスメを拾ったエッチ体験談の続き

彩芽は乳とマンコを出したままに放置。
奴は目覚めた時に自分の姿に驚きもせず衣服を直そうともしなかった。

悪かった、悪ふざけが過ぎた。
許してくれ。ズボンを上げて上衣をおろしてやった。

会計を済ませ逃げ去るようにネカフェを出た。
彩芽は俺に腕を絡めて来たが、まだ放逐しないから安心しろ。

ユニクロに入り「その服を替えるから何か選べ」と言うと
何やら女っぽいワンピを持って来た。このバカ。

俺はひょうきん懺悔室みたいなバッテンを作り即却下した。
そこそこ目立たない上下を適当にあてがい決定。

おまえ自分の立場を把握しろよと。
彩芽はレジに向かうおれの腕を引き、「着るだけ」と試着室を指差した。

喋らない女が口を開いたその度胸に免じて
まあ試着くらいならと許したが
カーテンの向こうから出て来た彩芽を見て
結局こいつも御一緒にお願いしますと言うハメになった。

気に入った方を着ろよとワンピ姿のままで会計したが
あんまり似合ってるんで勢いでストラップシューズまで奮発してしまった。糞っ!

もう勘弁してくれと買い物を切り上げ松屋に入って牛丼を食った。
ナマイキにワンピにシミを付けない様用心して食ってやがる。

まああんまり可愛いんでその後ポシェットまで買った。
ダイソーだから別にいいけどな!

新しい服も買ってやったし飯も食わせたのでこれでいいだろと
元の服と鼻が曲がる様なクサイ下着を入れた紙袋を渡して
背中を押して別れたが「ん?」と思って振り向くと付いて来やがる。

しっしっと手を振るがそれでも付いて来る。
仕方ないので立ち止まり 人の目を気にしながら
「何もしてやれないから来るな」と言うと
「デートして」と来た。

んで、クルリと一回転してワンピの裾をつまんで見せた。
小芝居のつもりか。

人影ない所へ連れて行き
「俺はいい人でもなんでもない只のロリコンおやじだから。昨日も寝てるオマエのマンコ開いてイタズラしたんだぞ?」と言ってやった。

不覚にもちょっと勃った。
そう言えば下着を脱がせっ放しだと気付く。

彩芽のスカートをめくると小っさいマンコが丸出しだった。

「じゃあパンツ買いに行くか」
彩芽はあざとく俺の手をつないだ。俺はおまえの親父か。

ダイソーで女児パンツを二人並んで選ぶ。
端から見れば親子なんだろうか。

俺も子供がいればこんくらいか、と不思議な気持ちになる。
彩芽のスカートとストラップシューズがロリコンぽくてマジヤバイ。

ならハイソックスも要るだろってなり、更に長居をする事に。
出費がどんどん増えて行く。

流石にパンツは恥ずいのでパパッと決めたが
ハイソは少しこだわってしまった。
なんだかロリコンの深みに落ちてく気がしてならない。

ニコニコしながら彩芽が小さなポシェットと
ディズニーのなんちゃらってハンカチを持って来た。
もういい、何でも持って来いよ。

会計を済ませトイレで彩芽のスカートをめくりパンツを穿かせる。
その前にマンコを押し開いて鼻を当てクンクンしてしまった。
とりあえずシッコの匂いが少しだけ。

彩芽は警戒する様子もなく堂々とマンコを晒していたが、
こいつを放っといたらマジヤバイだろうな、と思ってしまった。
俺が言うなってか。

ダイソーを出たらもう結構な時間になっていた。
彩芽を放ったらかすか、家に連れ帰るか少し考えたが、疲労がたまったのか頭が回らない。

面倒になり、変な奴の餌食にするよりはと
交番の前に置いて行こうとしたが
それを察したのか彩芽が俺の手を握って放さない。

あんまりに哀れな目をして見上げるので
そのままバスターミナルまで来てしまった。
もう連れ帰る事にした。

バスに乗り込むと捨て置かれる心配が失せたのか
俺に寄り掛かり溜息をひとつついた。

か細い足をプラプラしていたが
ハイソックスとストラップシューズが疲れた脳にやたら刺激的だった。

下車したバス停の近くのイオンで晩飯を買う。
ハンバーグプレートを選んでやったらニコニコしていた。
ガキはちょろい。

安心したのか俺の手を放してチョロチョロし始めた。
戻って来たらカップケーキを持っていた。油断ならん。

レジ前で彩芽のハブラシも買う。
なんだか女と同棲する錯覚に陥ってしまった。

イオンを出るとまた手を絡めて来た。おまえは俺の女か。
だとしたらSEXまで面倒見ろってんだ。

むかついたので手を振りほどき小さな肩を抱いてやった。

家に到着すると彩芽がワンピを脱ぎ出した。覚悟したのか
と思ったがワンピを汚したくないだけだったw

ハンガーを与えると壁に大切そうにワンピを掛けた。

パンツ1丁ハイソックスだけの姿になったので
とりあえず俺のYシャツを着せとく。
なんて凶悪な姿なんだ!

腕を捲くってやるとボタンを掛けてないYシャツから
チラチラと彩芽の乳首が見えていた。

飯と風呂を済ませ床に着くと彩芽が俺の布団に入って来た。
抱き寄せて頭を撫でてやったが
終いにムラムラ来たので乳首を摘まんでしまった。

目が冴えて一旦起きる。
テレビを点けて缶チューハイを開けたがムラムラが収まらない。

ふとひらめいて彩芽を呼び、
ハイソックスとストラップシューズを履かせてパンツを脱がせた。

軽いまんぐり返し状態にして
彩芽のナニに缶チューハイをちょろちょろ注ぐ。
それをレロレロと舐めてみた。

へその辺りまで酒が流れ落ちテラテラ光っていた。
ピクピクと小さく波うつマンコと彩芽の下っ腹を楽しみつつ
部屋の中で履かせるストラップシューズに興奮した。
家出少女のわかめ酒はたいそう旨かった。