2/2キャバ嬢候補の17歳のハーフ美少女を預かって同棲したエッチ体験談の続き

1/2キャバ嬢候補の17歳のハーフ美少女を預かって同棲したエッチ体験談の続き

何か面倒臭い話をしてくるので、口を塞ぐ意味も含めてフェラをさせる。

いきなり咥えるのではなく、先の方だけを舐めてくる。
そして、裏筋を根元から先に向けて、ねっとりと舐め上げられる。

5回程そうされたところで、いきなり咥えられ、思わず仰け反ってしまう。

舌で転がしながら上下運動をし、時折吸い上げられる。
今度は亀頭部分を責めながら、手でシゴいてくる。

エロい顔の上目遣いも堪らなくいい。
上手い、上手すぎる。

これが17歳のするフェラなのか?
さすが、経験豊富なだけはある。

気持ち良すぎて射精しそうになってしまう。

フェラでいかされるのは、何故かプライドが許さなかったから、
一度射精感を落ち着かせる為、
フェラを辞めさせ風呂からベッドに移動する。

女を横に寝かせ、胸を手で愛撫しながらキスをする。
ゆっくりと首筋を舐め、鎖骨を通って胸へと伝う。

色素が薄く、ちょうどいい大きさの乳首に、まるで赤ちゃんのように吸い付く。

今まで見る事しかできなかったおっぱいなだけに、
我慢汁が垂れているのが自分でも分かる。

綺麗な乳首に吸い付きながら、手はま○こに持っていく。
女もかなり濡れている。

さっきまで女が自分で弄っていたクリを触る。
もっと触ってほしいのか、クリも大きくなり自己主張している。

親指でクリを触りながら、中指を割れ目に挿し込む。
喘ぎ声も一段と大きくなり、隣の部屋まで聞こえそうだ。

膣の中を掻き混ぜながら、ピストンさせる。
腰をヒクヒクさせながらイったようだ。

それでもやめずに高速で指をピストンさせると、大量に潮を吹いた。

「もうダメ。もう無理」女が叫ぶ。
構わず、続ける。更に潮を吹いている。

ぐったりとしている女に無言で愚息を挿れる。
もう、たとえ病気をうつされようといいと思った。

女がビクっと反応する。

「オーナー、オーナー」何か言っているが、構わず腰を振る。
「んっ、んんっ、ゴムはっ?」
「持ってないから付けてないよ」
「んっ、あ、ダ、ダメ…だよ、つけないとっ、んっっ」
「大丈夫、俺種無しだから」(嘘です)
「んっ、でも、あっ、ぁあ、病気とか…」
「病気持ってるの?」
「ぁ、ぁあっ、持ってないよ、んぁ、いつも、んっ、付けてしてる、ぁあっ、から」
「俺も病気なんて持ってないから心配すんな」

この女、ヤリマンのくせに意外にしっかりしている。

「で、でも…」振るのをやめる。

「俺の事嫌いになったのか?俺のでかいの欲しくないのか?気持ちよくなりたくないのか?」
「好き。すごく好き。だから一緒に気持ちよくなりたい」

実はいきそうになったから、
腰を振るのをやめたのもあり、ゆっくりとまた振り始める。

この気持ちよさに、この時はもう本当に付き合ってもいいと思えた。

少し射精感を抑えたところで、一気にスパートをかける。
女が腰をビクつかせイったと同時に、俺も愚息を抜いて、お腹の上に射精した。

つもりが、顔まで飛んでいた。
精子を処理して、一緒に裸で横になるのだが、ちん○が萎えない。

こんなに可愛いハーフで、スタイルもいい女と、
今までにエッチした事など無かったから、当然と言えば当然だ。

女に抱きつき、まだ愚息に元気があるのに気付かれる。

「オーナーまだまだ若いね」
はにかんだ顔が可愛すぎて、思わずキスをする。

くたくたになっている女に聞いてみる。
「まだいける?」
「少し休ませて」
17歳の女にエッチでリードされるのは嫌だったし、
愚息が持続しなくなるかもと思い、休ませる事もなく2回戦目に突入した。

時間を掛けて、ま○こを濡らすのも面倒臭かったのでクンニをする。
相変わらず、きれいなま○こをしている。

-中略-

またしても、顔まで精子を飛ばしてしまった。

結局、この家出少女とは、これをきっかけに
付き合うようになるのだが、半年ほどで破局した。
(家にあったお金を盗んで出ていったという方が正しい)

親からは捜索願いは出せれておらず、というか
両親ともスペインで住む事になったようで、この女だけ日本に残ったらしい。
(本人談なので、真実は知らない)

同業他社のキャバクラへは行かず、うちの店でもキャバ嬢として働く事はなかった。
(30万は返した)

今、この女がどこで何をしているのかは分からない。