2/3)フェリーでJKに誘惑されてヤリまくったエッチ体験談

1/3)フェリーでJKに誘惑されてヤリまくったエッチ体験談の続き。

M美「ね・・・クリトリス・・・・して・・・?」
気持ち俺のほうを振り向いたM美がそういった・・・・

クリトリス・・・・知識はある。
しかしRの時はそれをじっくりと確かめている余裕はなかった。
ただ全体にむしゃぶりつくだけで精一杯だった。
(・・・わかるかな・・?確か上のほうだよな・・・)

愛液でふやけた指先を亀裂の上方に移動していく・・・・

M美「ぁん!・・・・・・・!」
(・・・・・・・・・!)

それはすぐに見つけることができた。
思いの他大きく突起していたから。

そして、触れた瞬間のM美の明かな反応からも容易に確認できる。

M美「ゆっくり・・・回すように・・・して?・・感じるの・・・」
言われたとおりに指を操る。
粘度の高い愛液のおかげで指先に心地よい感触が伝わってくる・・・

M美「ぅん・・・ぅん・・・ぁん!・・・・ぅ~ん・・気持ち・・いい・・」
うちももを締め付けながら、段々腰が落ちてくる。
俺の左腕にしがみついたM美の両手に力がこもる・・・

(すげえ・・!興奮する・・・!)
夢中でそのシークエンスを繰り返す俺。

しかし、そろGパンの中のものが悲鳴を上げ始めていた。
それを察したかのように、M美の右手が背中越しに俺の股間に伸びてきた。

しかし、厚いデニムの生地に阻まれ、お互い感触を味わうことができない。

M美「ねえ・・・きつい(方言=しんどい、とか)やろ?おちんちん出して?・・・」
その言葉に、少し腰を引き、左手でジッパーをおろし、ちんこをまさぐり出す。

そして、また少し腰を前に出すと、まるで後ろに目が付いてるかのように、
迷いなくM美の右手が後ろ手にそれを握った・・・

お互いの性器をじかにまさぐりあいながら、
俺とM美はしばらく言葉も交わさずにただ行為に没頭していた。

不自由な体勢で握っているためM美の愛撫はぎこちないが、
興奮を増すには充分な刺激だった。

・・・とその時。
「○△×#・・・・・・・」
デッキへの出入り口から人の話し声が聞こえてきた。

観光船ではないため、デッキはせまく、
俺とM美が乳繰り合ってるところからそこまで、5メートルもない。

思わず動きを止め、とっさにM美をかばうように背中を向けた。
M美も硬直して息をひそめていた・・・・

「・・・・・・・・・」
話し声がとおざかっていく。
どうやら、外に出てくる様子はないようだ。

M美「・・・・・行っちゃった?」
俺 「うん、そうみたいやな。」
M美「ヤバかったね。・・・・」
俺 「・・・冷や汗かいたわ・・・・」

M美「ねえ・・・・・」
と俺にすりよってきて首に手を回すと、唇を耳に当てるようにして
M美「場所かえて、つづき・・・・しよ?」

そういうと、着衣を直し、足元に置いたバックを手に取り、
船内のほうへとM美は歩き出した。

M美「・・・早くぅ・・・・行こ?」
振り返り小首をかしげながら、可愛い声で手招きする・・・

船内に戻るとすぐにゲームコーナーがあり、
その椅子にY子が座ってゲーム機に突っ伏して眠って?いた。

俺 「あ・・・・Y子ちゃん・・・」
M美「しーっ・・・・いいの。行こ?」

やっぱり気をきかせて、はずしていたらしい・・・

船内をうろちょろ2人で探し回ったが、
落ち着いてエッチできるような場所はなかなか無かった。

M美「しょうがないなぁ・・・・・・トイレでしちゃおうか?」
どうやら、そこしかないみたいだった。

2等客室から一番遠い男子トイレに2人で入り、
2つある個室の奥の方へしけこんだ。

さいわい、辺りに人影はなく、静かな船内では人が来れば
すぐ音でわかるように思えた。

鍵をかけると狭い個室の中で今度は思う存分抱き合い、激しいキスをした。

舌をからめ合いながら、M美の体中をまさぐった。
M美も興奮しているようで体をくねらせながら応える。

M美を壁に押し付けて、ピンクのタンクトップを今度は上にめくり上げた。
腰から胸のラインを堪能したかったのだ。

ちょっと筋肉質なその肢体は思った以上に美しかった。
特に腰のくびれがたまらん・・・

俺 「すげーきれいだよ・・・」
言いながら俺はM美の腰を抱き、乳房をにむしゃぶりついていった。

M美「ああン・・・・」
俺の頭を両手で抱え込む
俺が舌で乳首をはねあげるたび、ぴくんぴくんと小さく体を震わせる。

そのまましゃがみこみ、ホットパンツのボタンをはずし、ジッパーをおろす。

さっきは確認できなかった淡いピンクのパンティが姿を見せた。
興奮しきった俺はもろともずりさげていった・・・

M美「あん・・ちょっと待って・・・脱ぐから・・・・」
というと、自らパンティとホットパンツを、
足からぬいて貯水タンクの上においた。
トイレの床に落としたくなかったのだろう。

しかしそんなことおかまいなしな俺は、
顔をM美の濃い目の茂みに近づけていく

M美「ん・・・・あん・・・」
いつのまにか片足を洋式便器のふたの上にのせ、
股を開いていたM美は、俺の頭を軽く抱え、そこに押し付けるようにした。
(クリトリス・・・だったな・・)

そこは今度は目で確認できた。
その周り全体を舐め上げるようにした。

M美「ぁん・・・・ぁん・・・ぁん」
相変わらず可愛い声で啼く。

俺の唾液とM美の愛液が交じり合い、
ちゅくちゅくといやらしい音を響かせている。
俺は夢中でその混合液をすすり上げた。

M美「ぁ・・・あん!・・・気持ち・・・いいよぉ・・・」
胸の上にめくり上げられた申し訳程度の布地以外は何も着けていない、
真っ裸に近いM美の肌が、蛍光灯に照らされ妖しく蠢く・・・

M美「あ・・・・あ・・・あん・・ねえ、今度は私がして上げる。」
俺の頭を両手で上向かせながら、見下ろす形で言った。

M美「ね・・・立って」
狭い室内で俺が立ち上がると入れ替わりに
M美がしゃがみこみ、ベルトに手をかけた。

M美「全部脱いじゃったほうがいいよね?」
の言葉に便器の上に座りジーンズとパンツをすっかり脱いでしまった。

そしてもう一度立ち上がると、
何も言わずにM美はちんこに手を沿え、いきなり口の中へ呑み込んでいく。

2,3度さおの上を唇が往復したあと、本格的に舌を使ってきた。

(うお、うおおおおおお)
キスが気持ちいいわけだ。M美の舌はすごく柔らかく、
量感もあり、ねっとりとさおにからみついてくる。そして唾液が多いのだ。

M美の口の中は暖かい、というより熱く、
想像をはるかに超えて甘美だった。

むりゅっむりゅっ・・・・
舌を絶妙にからめてきながら、ストロークしてくる。
大量の唾液が、塗りたくられ、玉袋に滴り落ちるのを感じる。

ずっ
時折、その唾液をすすりあげながら、M美の容赦ない責めが続いた。

俺 「う・・うわ。ちょ・・・ちょっと待って・・」
M美の顔を両手でつかんで動きを止めた。

M美「・・・・・・?」
口を離して不思議そうに俺を見上げた。

俺 「・・・・もう我慢できん。」
M美「ふふっ・・・そしたらもう入れる?・・・ちょっと待ってね」
立ち上がるとバックの中からコンドームの包みを出した。

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