1/3)フェリーでJKに誘惑されてヤリまくったエッチ体験談

1/3)カリスマヤンキーの年下彼女に内緒で筆おろししてもらったエッチ体験談の続編

これは実家から、四国へと戻る大学1年の夏休み、フェリーの中での出来事・・・

実家から大学までは電車か飛行機が手っ取り早いのだが、
その頃すでに車命なヤンな俺は迷わずフェリーを選んだ。

夜の10時に出航し、翌朝5時に四国へ着く夜間フェリーだった。

車の乗船料が高くつくので、雑魚寝になる2等船室はいたし方ない。

しかし、いざ船室に行ってみると、
八十八箇所参りのじーさんやばーさんでいっぱい。
とても、寝るスペースなどない。

しばらくうろうろと場所を探したが、あきらめてデッキに出た。

いつのまにか船は陸を離れていた。夜風にあたっていると
「寝るとこないでしょ・・・?」と女の声に振り返った。

見るとそこには、ちょっと見ヤンキーな女二人がいた。
聞けば彼女らも寝るとこにあぶれ、デッキに出てきたのだという。

名前はM美とY子。
M美は派手な顔立ちで、背は少し低め、ケツがはみ出しそうなホットパンツをはいていた。
Y子は背が高く、決してブスではないが地味な感じの女の子だった。

話しかけてくるのはもっぱらM美のほうで、Y子は笑って相槌を打つばかりだ。

M美「O君、地元こっちなん・・私らM女の2年なんよ」
(M女!有名なヤンキー女子高やねーか・・・)
やることもなく、デッキで取り留めのない話が続く・・・

しばらくしてY子が言った。
Y子「あたし、空いてないかもう一回見てくるね・・・」
M美「あ、おねがーい。・・ここでまっとるから・・・」

みんな寝てんだし、見にいったところであいてるとは思えんが・・・
デッキにM美と二人きりになる

M美「O君もてるやろ?」
突然かわいく睨んで言い出した

俺 「え~?ないないw彼女もおらんし・・・」
M美「え~もったいないなぁ・・・O君かっこええのに・・」
俺 「へ?ははは・・・そんなんはじめて言われたわ。M美ちゃんこそかわいいから、もてるやろ?」
M美「ないわ~w女子高やし・・・」

M美「なあ・・本当?かわいいって・・・」
こ・・これはチャンス・・・なのか?

俺 「言われるやろ?・・・俺はタイプやな・・・」
M美「本当~?嬉しい・・・私もO君タイプ~♪」
と悪びれもせず俺にしなだれかかってくる。

(か・・軽い・・・さすがM女・・・・)
ちょっと引いたが、ここは行かねば・・・と思い直し、M美の肩を抱いた。

M美「ふっふ~♪・・・」
となぜか得意げな笑い・・・
さらにしなだれかかってきて、妙に甘ったるい声で言い出した。

M美「な~あ?あの子なんで見に行ったと思う?・・・・気つかったんよ・・」

(・・・・・・え?)

俺 「どういうこと・・・・?」
M美は答えなかった。
替わりにすりすりと頭をこすり付けてくる。
柑橘系の香水に混じって、女の甘い匂いが鼻をつく・・・・

(・・・いける・・・?ってことだよな?)
俺がキスをしようと、M美の顔に向かって少し頭をさげると、

M美「・・・・ふう・・・ん!」
とM美のほうから抱きつきキスしてきた。

俺の首に両手をからめ、胸を押し付けるようにしてくる。
夏でも涼しい海の夜風の中、M美の体温がやけに熱く感じる・・・・

それは今まで体験したことの無い激しいキスだった・・・
といっても、Rとの初体験のときと、
真面目な彼女とのおとなしいキスしか
俺には経験が無かったのだが。

まるで生き物のように俺の口の中に侵入してくるM美の舌。
それは熱く柔らかい。

それに自分の舌をからめていくと、からめとられ、吸い取られる。

M美「ふう・・・・ん・・ふう・・・ん・・・ふ・・・」
荒い息を喉の奥から出しながら、
密着した体を小さくくねらせながら、
右に左に顔の交差を変え、むさぼるようにしてきた。

キスがこんなに気持ちいいものだとは、はじめて知った。
なにより、M美からあふれ出る、匂いというか、
女の色香というものに俺は痺れた・・・
(17だろ・・・・?どんだけヤリマンなんだ・・・?こいつ・・)

長く激しいキスを終えると、両手を俺の首にからめたままで。M美が言った。
M美「キス・・・上手やね・・・・」

(はあ?ナスがままでしたけど・・・・・)
M美「本当はね・・・待合室で見た時からかっこええなあって思ってたんよ。そしたら、デッキにいたから・・・」

断っておくが、俺は決して今で言うイケメンではない。
しかし、ちょっと童顔でちょい甘めヤンキーというのが、
どうやらヤンキー女のツボにはまるらしい。

その証拠にヤンキー女以外にモテタ記憶が今に至るまで全くない。

ともあれその時の俺は(どこまでできるかな。やっちゃえるかな・・・)
ということしか頭に無かった・・・

M美が俺の首に両手をかけ、俺はM美の腰のあたりで
両手を組んだ状態でしばらく抱き合っていた。

お互い何も言わずそうしていたが、俺は頭の中で
次の行動に移るチャンスをうかがっていたのは言うまでもない。

幸い、Y子が戻ってくる様子はないし、他に人の気配もない。
俺は組んだ手をとき、そろそろとM美のヒップに手を伸ばす。

小さめだが、つんと張り出し、
セクシーなヒップを両の掌でなでまわすようにする
M美「ww・・・・・・・」
声にならない鼻笑いをしながら、頭を押し付けてきたが、拒絶する様子はなかった。

調子に乗った俺は、ホットパンツの下のすきまから
手を進入させ生のヒップに触った。

もちろんパンティははいているのだろうが、
その時はすんなり地肌に到達した。

M美「ぁ・・・・・・・・・」
小さく声をもらして、腰をもじもじさせるM美。
かまわずその、張りのある尻肉をわしづかみにする、エロな俺・・・・

しばらくM美の尻肉をこね回し堪能していると、
俺の具息はジーンズの中でそれとわかるほど勃起してきた。

M美はそれを感じ取ったのか、俺の腕の中でくるりと向きをかえると、
手すりによりかかり、心持ヒップを突き出すようにした。

(もっと触れってことでいいんだよな・・・・)
自分勝手な解釈をした俺は右手を前に回し、
ホットパンツの上からM美のまんこをもむようにし、
左手で大胆なタンクトップに包まれたややこぶりな乳房を愛撫した。

M美「んふっ・・・胸小さいやろ・・・ごめんな・・・」
俺 「いや・・・・気持ちええよ・・・」
答えにならないわけのわからないことをいいながら、
段々はげしくM美の体を蹂躙していく。

肩ヒモがないので想像したとおり、M美はノーブラだった。
ヌーブラなどまだない時代だ。

柔らかい感触が布地の上からでもダイレクトに感じ取れた。
タンクトップをずり下げ、左の乳房だけを露出し、
ホットパンツのボタンに手をかける。・・・・

しかし、あせっているためか上手くはずれない。
あいかわらず、左手では生の乳房をこねながらなので余計だ。

M美「はずすん・・・?待ってね・・・・・・」
俺の手際の悪さに業を煮やしたのか、
M美は自分でホットパンツのボタンをはずした・・・・

ジッパーをおろすと、あらわになったパンティーの上から、
尺取虫のように動かしながら右手を中に侵入させた。

指先に感じるごわごわとした感触の陰毛を
手探りでかきわけながら、目指す亀裂に到達した。

M美「くんっ・・・・・・」
子犬のような声を出して、一瞬M美の体がびくっと反応する。

そこはもう充分潤っていた。
興奮しきった俺はやや乱暴に亀裂を攪拌していく

M美「あ・・・あん、あん、あん・・・」
後ろから胸に回した俺の左手を肩越しに
両手で抱えるようにしながら、M美はかわいい声で啼いた。

派手な見た目とは裏腹な、ちょっと前で言う
そのアニメ声に更に興奮をかきたてられていく俺だった。

続き 2/3)フェリーでJKに誘惑されてヤリまくったエッチ体験談