1/3)18歳の黒ギャル家出娘が恩返しにやってきたエッチ体験談

十年くらい前の話

俺、当時28田舎臭いTOKIOの松岡似のフツメン
ゆかり、家出娘当時18高校出たて綺麗な黒ギャル(真っ黒じゃない)細身のFカップ

思い出しながらと適当にフェイク入れながらだから…
おかしくな場所が出たら申し訳無いです

何の用事で夜中にそんな場所に自分が居たのか定かじゃ無いんだけど…

族や走り屋たちが騒いだりナンパするみたいな場所って
どこの地域にでもあるのかな?

そんな感じの場所からちょっと離れたコンビニの駐車場で
車の中で缶コーヒー飲んでたらコンコンって誰かが窓を叩いてる

ん?って少しビックリしながら外を見てみると
綺麗な黒ギャルが凄い可愛い笑顔で立ってる

窓を下げて
「何?」と聞いてみると…

「凄く大事な用事で隣の市まで行かなきゃ行けないけど…時間も時間だし脚が無くて困ってる、もし時間があって暇ならドライブがてら乗っけて行って欲しい」
との事

隣の市といっても山越えありで結構距離があるし、
どうしようかちょっと考えたけど…

凄く綺麗な娘だし露出高めの服でイイ感じにエロいし
(黒ギャルなのにはちょい引いたけど…)

その割には喋り方は結構まともだったので…つい引き受けてしまった

んで、いざ車に乗り込んで来ると
何処から出したのかの大きなバックを持ってる

あちゃ~…ヒョッとしたら面倒な事にならないかなぁって思ったけど、
もう乗せちゃったしなぁ…で取りあえず出発、車を走らせながら

「○○方面から××を通って行くから二時間くらいで付くと思うよ」
と隣の市までのルートを説明すると

「お任せします、すいません…突然無理な御願いして、あ…私はゆかりっていいます、お兄さんはなんて御呼びしたら良いですか?」
と、見た目とは違って凄く礼儀正しい自己紹介

俺は下の名前を教えると
「じゃ、俺さんって呼んでも平気ですか?」

なんて事を凄く綺麗な笑顔で言われて俺、上機嫌になって
そこから結構会話も弾んで結構二人とも喋って…

喉が渇いて来たんでコンビニに寄って
「飲み物と何か軽く摘まめる物選んで、奢ってあげるよ」
ってゆかりに言ったら

「えっ…良いんですか?すいません…えっと…う~ん…どうしよう…」
と、先ずは御茶のペットボトルを選んで、
次にオニギリとパンのコーナーを行ったり、来たり…

「ゆかりちゃんもしかしてお腹結構、空いてる?」
聞いてみた所…
何と2日くらいまともに食べて無いって事が判明

この頃には俺的にはゆかりとちょっとでも
長く居たい気持ちが出始めたので思いきって
「もし、時間が平気ならファミレスに行かない?俺も少しお腹空いてきたし」
って提案して、遠慮するゆかりを上手い事いいくるめてすぐ近くのファミレスへ

ファミレスに着いて最初は遠慮してたんだけど
やっぱり空腹には勝てないらしくて…
その細い体の何処に入るんだって量を完食

でもガツガツ食べるんじゃなくて、何だか凄く食べ方に品がある感じ

喋り方にしても、食べ方にしても
偏見なのかもしれないけど何だか黒ギャルらしくない
そのギャップに俺はちょい好意を持ち始めていた

ゆかりは御腹が満たされて落ち着いたのか
「俺さん、私…こんなに甘えてしまってすいません、それと私…俺さんに嘘も吐いてます」

急にちょっと泣きそうな顔になって
意を決したようにされたゆかりからのカミングアウトは…

実は18歳である事(車の中では20歳と言っていた)
隣の市に行く用事は家出中で
自力で来られるなら泊めてあげると友達に言われたからである事

あんな場所(出会ったコンビニ近くのナンパスポット)に居たのは脚になる男を探していた事

いざ声を掛けたり掛けられたりしてはみたものの…
ただヤられちゃうだけぽい奴ばかりで困ってた所に
(実際に家出中にそういう目に何度かあってたらしい)
害の無さそうな俺が現れて声を掛けてみた事

俺は結構引き気味だったけど平静を装いつつ、
家出の理由など細かい事は気にはなってたけど
普通に当たり障り無く対応してファミレスを出た

ファミレスを出てからゆかりは何だかとても打ち解けて
自分の事を話したり、俺の事を聞いてみたりで
結構楽しい時間を過ごして目的地に到着

別れ際にゆかりの方から
連絡先を教えて欲しいと言うので赤外線で俺から送信

まぁ、連絡なんか無いんだろなぁって考えながら
一人でゆったり帰路に着いていると携帯にメール着信

ゆかりからで…
今日の御礼と良ければこれからたまにで良いから
遊んで欲しい的な事が書いてあったんでOKだよ的に適当に返事をしておいた

それから特にやり取りする事も無く
半月くらいたった深夜にゆかりからメールが来た

最初は…
「起きてますか?」とか
「覚えてますか?ゆかりです」みたいな感じで
軽くやり取りをしてそのまま会う事に…

待ち合わせ場所は最初に出会ったコンビニで
何気にウキウキ、イソイソと出掛ける俺

コンビニに着いてみるとみると
ギャルがガラの悪い二人組にナンパされてる、ゆかりだ

ガラの悪い二人組…よく見るとツレの後輩君だったので
「おーい、俺の彼女にナンパしないでよ」
と声を掛けると後輩君二人、チョイ苦笑いして謝りながら退散

更にかなりビックリしてるゆかりを車に招き入れてみると怒濤の質問攻め

俺さんは実は怖い人なのか?
あのガラの悪い二人組との関係は?
夜中に出て来て大丈夫?
今からどれくらい一緒に居られる?
て言う感じのを丁寧克つ柔らかく
しかも矢継ぎ早にされたので
暇だから出て来たんだよ、だから大丈夫

俺は普通の人でさっきの奴等は友達の後輩、
友達はちょっと(本当はかなり)怖い人だけど…俺って怖い人に見える?
って軽く質問し返して首を振るゆかりに、最後の質問には

「明日は休みだからゆかりちゃんの時間の許す限りはずっと一緒だよ」
と柄にも無い事を言ってみた

するとゆかりは今までにない可愛い笑顔で
「やったぁ」て喜んでくれた

それから車の中で、何をしたいとか
何処かに行きたいのかとか聞いてみたら…
「今日は俺さんと一緒に居たいから…あえて言えば、たくさんお話がしたいかな?」
って答えが返って来たんでなんの芸もなくまたファミレスへ

そこで二人で御互いの事を色々と話した
彼氏彼女の有無(御互いにフリー)

ゆかりの家出の訳(滅茶滅茶重い内容なので後書)
俺から連絡があると思っていたのに
無いから我慢出来なくて自分からしてしまった事

ゆかりはキャバや飲み屋の体験入店で小銭を稼いで食い繋いでる事
この前のドライブやご飯の御礼が何したいと思っている事

黒ギャル的な格好しているのは家出直後にお世話してくれた娘の影響で今では気に入っている事
実は県内でも有名な進学校の高校を卒業している事
そんな感じの事を雑談を交えなが色々話した

家出の理由は…
父親と兄二人による近親相姦
(小○生くらいの頃から繰り返しあったらしい)
これ聞いた時は流石にどん引いた

ちょい気まずくなった感じで御互いに沈黙気味になった時に
「御礼」の話をゆかりがし出した

少しハニカミながら…
とても申し訳なさそうに…

「俺さん、今の私に出来る御礼って…一つしかないです、俺さんが嫌じゃなければ…私の提案聞いてくれますか?」
と言い出した

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