9/9)僕と彼女の初体験への道のり―18歳童貞と16歳の処女のエッチ体験談

8/9)僕と彼女の初体験への道のり―18歳童貞と16歳の処女のエッチ体験談 続き

俺「もしかしてさ・・・前回処女膜やぶっちゃったんじゃ・・・」
まゆみ「えーーーー!? うそぉ!?」
俺「やべぇマジうけるwwwwww」
まゆみ「でも確かにこの前は死ぬほど痛かったけど・・・」
俺「処女膜破っといて『今日はここまでにしよう』とか俺頭悪すぎwww」
まゆみ「ちょっとぉ!私の大切な思い出・・・思い出がぁ~~!!」

リアルに起きた出来事で・・・二人で笑ってしまいました・・・
確かに前回の血の量は半端なかったです。

大量の赤いティッシュが生産されたので・・・
親にバレないように袋に入れてコンビニに捨てに行きましたし・・・

俺「あんまり痛くないの?」
まゆみ「うん?結構痛いけど・・・前よりは平気だよ」
俺「じゃあ少し動くけど・・・痛かったら言ってね」
まゆみ「わかった・・・ゆっくりにしてね?」

ぬりゅ にゅぷ と肉棒が擦れる

「あぁん・・・んふぅ・・・はぁ・・・」
彼女の声が漏れる・・・やはり痛そうだけど・・・
こっちは狂いそうなほど気持ちがいい・・・

ぬりゅ ずぷ じゅぷ にゅる

例えが下手だけど・・・
フェラの刺激が亀頭周辺、裏筋に大きく来るとすれば
これは肉棒全てにソレに準ずる刺激が来る

彼女の中にギンギンにいきり立った欲望の塊を
捻じ込ませてると言う精神的快感と
無数の舌に舐めまわされてるかのような肉体的快感

そのあり得ないほどの快楽に理性は刈り取られ、
更なる欲求を満たすべく腰を動かす

「はぁん・・・んっ・・・んっ・・・んっぅ!」
最初に十分ぬらしておいたのがよかったのか滑りは上々
彼女もいたそうに喘ぐが泣き出す程でもないようだ

じゅぷ ぬりゅ ぬちゃ
「んっ ちょっと痛い・・・あっすごい痛いかも・・・んっ」
やっぱり奥に入れると痛いようだ・・・じゃあ入り口ならどうだろう?

にゅる にゅる にゅる

「んっ・・・はぁ・・・」
「ここなら痛くない?」
ほんとに入り口付近に軽く入れるだけにしてみる

「あ・・・んっ・・・んぅ・・・はぁん」
おっ・・・ここなら大丈夫そうだ。
これなら彼女も気持ちよくなってくれるだろうか

にゅるん にゅる にゅる にゅるん
刺激は亀頭に集中し、結合部分を見ながらの単純作業

しかし目から来る刺激は半端ない・・・
彼女の可愛い秘部が歪み、醜い肉棒を咥え込む様

そして「ふぅん・・・あっ・・・はぁ・・・んっぅ・・・」と彼女が漏らす甘い吐息

にゅるにゅる ぬりゅ ちゅぷ
段々と刺激は脳を汚染し、頭の中が白く燃えてくる

「あっ・・・はぁ・・・ダメっ・・・かも・・・」
ちょっとだけ気持ちよくなってきたんだろうか・・・
彼女の息が声に変わる

「んんぅ!・・・もう少しだけ・・・だいじょう・・・ぶぅ・・・んっぁ!」
少しだけ奥に入れて彼女の内部を堪能する

「あぁ・・・ちょっと・・・そろそろきつぃ・・・からぁ・・・んっぅ・・・」

にゅぷ ずりゅ じゅぷ

「そろそ・・・ろ・・・無理かもぉ・・・・・・んっあぁ・・・はぁん」
言われなくてもとっくに限界は来てる・・・

彼女の中にいるという刺激がヤバイくらい興奮を高め・・・
既に射精寸前の段階だ

少しだけ腰の動きを早めて、彼女の奥に肉棒を突き入れる

「ぁっ!! んんんっぅ!! んむぅ・・・あぁっ!!」
じゅぷ にゅる じゅぷ にゅりゅん

「もう少しだけ・・・我慢して・・・そろそろ出そうっ」
彼女にそう告げて、少しでも痛みを和らげようと乳首を舐める

「ぁっん・・・変になりそっ・・・うぅんぅ・・・はぁ・・・」
大好きな乳首攻めを受けて少しだけ快感を感じてる彼女

乳首はかなり弱いらしく、脇と乳首を舐めつつ
手で秘所を攻めるとすぐにイッてしまう

「んんぅ! あぁはっ・・・うんっ・・・んんっ・・・あぁん・・・!」
彼女から甘い声が漏れ、足でぎゅっと俺を締め付ける

えっ?そのまま足で締め付けられ、
腰を奥深くに突き進めさせられる

「んぐぅ・・・んっ・・・あぁん・・・はぁ・・・んんぅ!!」
『あっ・・・ちょ・・・はぁ・・・俺もやばっ・・・ダメだっ・・・出ちゃいそっ・・・』

そのまま腰の動きを加速させて彼女を犯し続ける
ずっ ずりゅ ぬりゅ ちゅく

「んぅ!・・・んっんっんっんっ・・・あぁはぁ・・・!!」
『あっ・・・やばっ気持ちいっ・・・出す・・・よっ』

更に加速させて彼女を突き、顔を彼女の胸に埋める
それを ぎゅーっと抱きしめてくる彼女

それが凄く・・・何か可愛く思えて最高の絶頂が押し寄せてきた

「んぅっ・・・んぅ・・・んっ・・・んっ・・・んぁっ・・・」
『んっ!! でるっ・・・!!』

ずちゃ と勢いよく彼女の最奥部まで突き上げる

「んんんっぁ!!」
『くっ・・・はぁっ・・・うっ・・・んんっ!!』

びゅく びゅく と
今までにないような量で彼女に搾り取られていく精液
「はぁ・・・はぁ・・・」と息を荒げ俺の頭を抱え込む彼女

俺「すごく気持ちよかった・・・ッス・・・」
まゆみ「・・・お疲れ様(笑)」
俺「まゆみだって乳首がこんな―――」
まゆみ「それはいっぱい舐めるからでしょぉーー!!」

俺「すんません・・・」 いいながら肉棒を抜き出す
まゆみ「は・・・ぁん・・・」
俺「ほらえっちぃ声だしてる」
まゆみ「うぅ・・・しゅけべ・・・」
俺「そのうち気持ちよくなるかもしれないし・・・またするよww」
まゆみ「うんー、今度は・・・」

今度は・・・もっといっぱいしようねっ♪―――――――

そうして自分が卒業してからは
お互い会う機会も減り、段々と距離が離れて行きました。

1年が経つ頃に「好きな人が出来た」と言われ・・・別れることになります。

今は俺も東京へ出てきてしまい、彼女は地元に残ってるらしいので・・・
もう会うことすら無いでしょう。

願わくば彼女がずっと幸せでありますように・・・

なんてwwwwwwwwwwwwwwwwww

長々と自分のオナニーレポートに付き合って頂きありがとうございましたorz
そして更新を待っていてくれた神のような人々・・・本当にごめんなさいorz

エロ本みたいに初エッチで「いっちゃうぅーー!!」とか言わせられなかったけど・・・
まぁ現実はこんなもんですよね・・・w

これから数回のエッチは痛がりましたが、
一回ごとに期間があいてたため・・・
次第に感じてくるようになりました。

3ヶ月後くらいには挿入中にイクようになったりして可愛さを発揮しましたが・・・

情けなくも早漏なために同時にイクことはありませんでした・・・
一回いかされて2回目で満足させる と、そんな感じでしたね。