2/2)童貞で彼女に手を出せずにいたら、彼女の妹に筆おろしされたエッチ体験談

1/2)童貞で彼女に手を出せずにいたら、彼女の妹に筆おろしされたエッチ体験談。続き

「お姉ちゃんは休ませて上げてね?」と言われ、なんとなくキス
挿入したままのキスはお互い盛り上がるものがあり、そのまま腰を振る
C子は自分のクリをいじり、ほとんど一緒に達した。

このときのC子のあそこは生き物のように動いていたのを覚えてる。

かなり疲れて、風呂から出て服も着ずにベッドで寝てしまった
しばらくして彼女からの電話で目を覚ます。

今からカラオケで3時間後に迎えに来てと言われた

横を見ると裸で寝ていたC子が目を覚まし、潤んだ目で俺を見ていた。

それから、制服や水着でも楽しんだ。
水着は夏に新調したもので着ると毛がはみ出したので
そろうと言う話になり俺はわざと全部そり落とした。

彼氏への言い訳にTバックを買ってあげる約束をして、つるつるになったところにまた入れた。

で、時間が着て彼女を迎えに言ったんだが、
未成年の癖に酒を飲んだみたいで、俺の車に乗るとやたらはいで
彼女の家に着く直前で自分の服にはいた。

吐くところがなかったのか、自分の服の中にたっぷりと。

抱きかかえて家に連れて行き、C子に手伝ってもらってお風呂へ
彼女のリクエストで俺が体を洗うことに・・・
当然、もうそのつもりで体を洗い、愛撫する

彼女は、うれしいと喜びながらC子に
「C子が私のこと気にしてるの知ってるけど、私幸せだから。
今から幸せになるから、だから見てて」とわけのわからないことをいいだし
C子に見られながら彼女との初Hになった。

だけど、もう何度も言ったから、なかなかいけずにしていると
C子が参戦してきた。

彼女を抱えて座位になるように言われ、そうすると
C子が後ろから彼女のクリや胸をいじり始めた

「お姉ちゃん一緒に幸せになろ」というと彼女はそれを受け入れる
そして、何度か彼女が達するころ俺も射精した。

「C子、お姉ちゃん幸せだよ・・・」
「初めてなのに気持ちよかったの?」悪戯顔のC子

「うん、すごくよかった・・・」
「ねぇ、お姉ちゃん私も・・・うずうずするのお兄ちゃんと・・・したい」
「だめだよ・・・まだはやいよ・・・」
「お姉ちゃんと一緒に幸せになりたい」
「・・・わかった・・・ねえ、俺君C子も・・・お願い」

正直、わけわからなかったが、C子は俺に抱きつき「これで公認」とつぶやく

俺はもういけなかったがC子を何度かいかせたころには、彼女は気持ちよく寝ており
C子と体を拭き一緒に服を着せて寝かせ、俺は家に帰った。

次の日彼女の家に呼び出されると
彼女はすべて覚えていて、彼女とC子の初体験を俺が奪ったことになっていて
色々あったが、それはそれで別の話。

いじょ
昔のネタ話でした。

後日談はさらっと

仕事終わりには彼女の家に行き二人とすることになった。
彼女はだんだん大胆になり、おしりも含めて3人で色々試していった。

たとえば
俺と彼女が普通にして、俺のしりをC子がバイブで攻めるとか
彼女達を2穴攻めとか、SMなどなど
C子が中心にいろいろなことがあった。

ある日二人に誘われ泊まりで何度もした。
また二人の言葉を受けてこの時は生でし続けた。

そしてその次の日、
二人は俺が見たことがない父親の借金のため夜逃げしていた。

その後二人とは会っていないけど
一度フィリピンから、差出人名のない絵葉書が届いた。
そこには「元気です」と一言だけ書かれていた。