2/2)姉とハマった露出プレイで浴衣に挑戦したエッチ体験談

1/2)姉とハマった露出プレイで浴衣に挑戦したエッチ体験談。続き

姉はオシリを露出させたまま橋の真ん中までの歩き,
立ち止まるとこちらを振り返った。

姉の白い下半身が切り取られたように浮き出て見え
そこだけが異常な空気を醸し出していた。

その異常感が普段とのギャップになって
とんでもなくエロく見え,ここで全裸の姉の姿を想像したら
思わず鼻血がでそうな高揚感が襲ってきて
チンポの勃起を抑える事ができなかった。

5~6mくらい離れた所に姉を1人で立たせて
おれは周りを見渡してもビルはあってもどの窓も電気はついていない。

少し離れた所のマンションが気になるけど窓は開いてないようだった。
姉は周りを一切見ないでこっちを観ている。

「少し脚を開いて」
と指示を出すと姉は素直に肩幅くらいに脚を開いた。

以前に露出した時に風が脚の間や股間を抜けると
風にアソコや内ももを撫でられたみたいで気持ちいいと言っていたからだ。

少しの間半裸の姉の姿を鑑賞してから姉の側に行き
国道の方に向いてもらい来るの流れを見ている様に言って,
おれはむき出しの姉のオシリを撫でたり揉んだりした。

後ろからアソコに触ると姉もおれが触りやすいように
脚を少し開いてオシリを尽きだしてくる。

指を滑らせるだけでクチュクチュとイヤラシイ音がして
地面にしたたるんじゃないかと思うくらい愛液が溢れてきた。

すると姉がこちらを観て少し震えるような声で
「ショウちゃん。欲しくなってきたよぉ」
とトロ~ンとした目で言ってきた。

おれも姉のオシリを撫でていて「ここで犯したい」と思っていた。

正直,車はかなりの交通量があっても歩道には人も歩いていないので
やって出来ないことはないけど,さすがにここでは危ない。

「ここじゃ危ないからダメ。帰ったら犯してあげるから」
と指を動かしながら姉を説き伏せると姉は不満そうな顔をしていたが

「じゃあ,早く帰ろうよ」
と少しふくれっ面で言ってきた。

「なんで怒ってんだよ?」と思ったけどすぐに帰宅することにした。

午後9時半過ぎに帰宅すると母親から遅かったねと聞かれたので
向こうで友達にあったからと言ってごまかし,

金魚すくいでもらった2匹の金魚を水槽に放すと
着替えてくると言って二人で部屋に戻った。

いつもは一度はそれぞれ自分の部屋の扉から部屋に入るが
この時は姉の部屋にそのまま入り,
後ろから姉を抱き絞め浴衣の裾をまくり上げた。

「ちょうだい。がまんできない」

姉も気持ちは同じだったらしく
浴衣を脱ごうともしないでベッドに四つん這いになった。

おれもズボンとパンツだけ脱いでベッドにあがり
姉の下半身をむき出しにしてオシリを引き寄せ愛撫もしないで,
いきり立ったチンポを姉の濡れそぼったアソコに根元まで一気に突き通すと
姉は「アっ!」と声を出しベッドに顔を押し付けた。

「姉ちゃん,ちょっとがまんして。おれ,抑えられない」
「しょうちゃんの好きにしていいよ」

おれは姉の返事を聞くと自分の欲望のままに
腰を振り姉をペニスで撞きまくった。

「あっ・・・うっ・・っ・・あっ・・・」

姉は顔をベッドに押し付け声を我慢して
たまに口を開けて声にならない快感の嗚咽をもらしていた。

眉間にしわを寄せて切ない声をもらしている姉は
浴衣の醸し出す雰囲気とあいまって妖しい色気を出していて
その苦しそうな顔がまたおれの興奮をあおり
ものの1~2分で射精感が襲ってきた。

「逝きそう!姉ちゃん!口で・・・」

ペニスを引き抜くと姉はこちらを向き両手で身体を支えてペニスを口に頬張った。

姉は唇と舌でペニスを包み込み,
おれは姉の頭を掴むとさっきの続きとばかりに
姉の口をペニスで犯しまくり,すぐに絶頂を迎えた。

「出る!ああ・・・出るよ!」

姉は「ん・・・」と言って自分からペニスを
深くくわえ込んでおれの射精を受け止めた。

おれは腰がガクガクするほどの射精を終えると
姉はペニスから精子をきれいに舐め取りこちら見上げて微笑んだ。

しかし,うっすらと涙目になっていたのでおれのイラマチオが苦しかったらしい。

そんな姉が愛おしくて頭や頬を撫でながら感謝の言葉をいうと
姉は頬を撫でてる手に手を添えて「うん」と小さく返事をした。

キュンと来たおれは姉を抱き上げてキスをしようと両手を差し出したのだけど
「さあ。着替えるよ」
と抱き上げようとしたおれの両手を置き去りにして
ベッドから飛び降りとパパッと浴衣を脱ぎ全裸になり,

そのまま浴衣を壁に掛けると
スウェットの上下を着込みおれに「ほら。早く着替えて」とはっぱをかけて下に降りていった。

少し時間差を作ってリビングに行かないと行けないとはいえ
置き去りにされたおれの姉を愛おしく思う気持ちが自分でかわいそうになった。

もっとも寝る前には,さっき自分勝手に逝ってしまったかわりに
存分に姉をかわいがってからその日は眠りました。