バイト先の先輩の虜に

僕は彼女がいたので少し迷いましたが、「映画行くくらいならいいか…」と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。

黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。

初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、
内心かなりドキドキしていました。

そして、映画の最中に脚を組みかえる度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったり、とただのエロ大学生になっている自分がいました…。

3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ~」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。

そして、「遅いし家まで送りますよ」と言うと、「ほんと~?ヨシ君は優しいね~」と美樹さんは完全に酔った口調で足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまでいきました。

案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。

そして、マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ~」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。

2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね~」と一言。

僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれて本能でエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に…。

慌てた僕は、若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のものが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ…。

「酔ってるし大丈夫だろう…」と思いつつ、何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ~、送ってくれたお礼にお茶位出すよ~」と言われ、「いやいや、たいしたことしてませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。

美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れこみ、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。

ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、「コレが彼女だったら間違いなく上から覆いかぶさってるだろう…」と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

そこで、勝手ながらも台所でコップに水を注ぎ、ローベッドの端に座って美樹さんを揺らすと、「う~ん」と若干甘えたような声を出しながら起きたので、「水飲んでください」とコップを差し出しました。

すると「あっ、持ってきてくれたんだ~、ありがと~」と言いながら両手で掴んで一気に飲み干して床に置くと、「ヨシ君、ちょっと甘えていい~?」と突如として言ってきました。

思わぬ言葉に驚いた僕は、「えっ、突然どうしたんですか?」とアホ真面目に返すと、「ちょっとだけ横になって~」と言われ、言われるままに美樹さんの隣に寝ると、美樹さんは僕の方を向いた状態で腕と脚を絡めて抱きついてきました。

そして、「あ~、落ち着く~」と相変わらず酔った口調で言いながら、腕や脚をクネクネ動かされ、気付けば再び半勃ちの状態に…。

「コレはヤバいな…」と思いつつも、美樹さんの脚は股間付近を動いており、拒否をするどころか考えはエロい方向へと向かってました…。

そして、美樹さんが上に軽く覆いかぶさる状態になると、僕のものは完全に美樹さんの身体に当たった状態になり、それにすぐ気付いた美樹さんは「あっ、エッチな気分になっちゃった~?」と確信犯的な笑顔を見せて、ジーパンの上から手で触ってきました…。

まだ理性のあった僕は「ちょっと待って下さい、僕彼女いるんですけど…」と何とか言うと、「いたらダメなの~?」と全く悪びれた様子もなく言いながら気持ちいいリズムで上下に擦り続けられ、理性を失くしつつありました…。

しばらく触られて、気持ちよくなってきてしまった頃、「チューしよ~」と言って突然のキスをされて僕の理性はなくなり、そのまま互いに何度もディープキスをしながら、下半身は手で弄られてました…。

そして、完全に勃った頃「脱がしちゃうよ」と言いながらベルトを外し始めると、僕は本能的に自ら腰を浮かせて脱ぎやすい状態を作ってしまい、トランクスごと一気に脱がされると、美樹さんは勃った僕のものを手に取ってゆっくり舐め始めました…。

美樹さんの舌使いは、元人妻の成せる技なのかゆっくりねっとりしていて、裏スジを下からゆっくり舐め上げてきてはカリの周りをクルクル舐め回す…という一連の動作を何度もされ、彼女の比にならない圧倒的なその気持ちよさに感動すら覚えていました…。

そして一旦口を離すと、美樹さんの唾液でヌルヌルの状態のまま手コキをされながら「気持ちいぃ?」と聞かれ、「美樹さん、ヤバいですよ…、そろそろイッちゃいそうです…」と言うと、「もうイッちゃうの~?」と言いながら手コキのスピードを気持ち速めてきました…。

そして、片手で手コキを続けられながら再び口で深めに咥えられ、今度は口がメインのフェラに…。

歯が当たって痛い彼女のフェラとは全く違い、美樹さんの口の中はヌルヌルで全く歯が当たることもなく、下手するとエッチより気持ちいいのでは?と思ってしまう位、圧倒的な気持ち良さでした…。その上、男の気持ちいいリズムを熟知しているようで、口の出し入れを絶妙にされ続け、数分もせずにイキそうになりました…。

そして、「もうイッちゃいそうです…」と言うと、より激しく顔を動かされ、気付けば美樹さんの口の中でイッてました…。

イッた後しばらく余韻に浸っていると、「私もして欲しいな~」とエロ甘い声で迫られ、僕は酔った勢いに任せて美樹さんを攻め、そのままエッチもしてしまいました…。

その後、朝方を迎えるまで美樹さんのエロい身体を抱き続けてしまい、僕は一夜にして美樹さんの身体の虜になってしまいました…。

帰りの道中、彼女に対して背徳感を感じつつも、また美樹さんと…と思ってしまうダメな自分もいて、別れた方がいいのかかなり迷っています…。

続きです。

先々週末の出来事を書かせて頂きます。

美樹さんとエッチをしてからというものの、すっかり虜になってしまっていた僕は、
次の日から大学の講義の最中も美樹さんの身体や口使いを思い出しては半勃ち状態になり…ということを繰り返していました。

その日の夜、先輩から1通のメールが届き「週末、バイトの後空いてる?」との内容が…。

僕がすぐさま「空いてますよ」と返すと、「じゃーうちに来ない?一緒にご飯食べようよ」との返事。

ご飯を食べるのに「うちに来ない?」 という事は…。

否が応でもご飯の先に待ってるであろうエロいことを想像してしまい、その時からオナニーを約1週間の間我慢することにしました。

それからの1週間、何度も美樹さんとのことを思い出しては抜きそうになり、それを何とか堪え…という日々を送り、土曜のバイトの日をむかえました。

バイト中、2つ隣で涼しい顔をしてレジを打っている美樹さんを見ては、勝手に妄想したりして、その日のバイトはあっという間に過ぎ去りました。

僕はラストまであったので早上がりの美樹さんを先に見送り、終わった後すぐさま美樹さんの家に向かいました。

そして、流行る気持ちを抑えながらエレベーターに乗り、美樹さんの家のチャイムを押すと、マイクロミニのヒラヒラしたスカートにTシャツという部屋着にしてはやたらエロい格好で出てきました。

そして、僕が靴を脱いで上がるなり、僕に抱きついてきて「会いたかったよ~」と甘えた声を出してきました。

すると美樹さんの甘い香水の香りと声に1週間我慢してた僕のものは即座に反応してしまい、あっという間に半勃ちの状態に…。

いきなりやばいな…と思ったものの、そのまましばらく抱きしめていると、美樹さんは「凄い当たってるよ…」と苦笑気味に言いながら、ジーパンの上から手で擦ってきました…。

そんなことをされたら早くもエロい気分になってしまい、堪りかねた僕はそのまま美樹さんにキスをしました。すると、美樹さんはむしろ待ってたかのように舌を絡めてきて、僕もそれに合わせてディープキスをしていると、突如「続きは後でしよ」と元気よく言って部屋の中に行ってしまいました。

このままエッチに…と思っていた僕は拍子抜けな感じでしたが、後を追って部屋に入ると美樹さんはエプロンを付けようとしてました。

そして「まだ途中なんだよね」と言いながら手を洗い、キッチンに立つと、手際よく野菜を切り始めました。

さすが元奥さんやってただけあるなと感心して後ろから見ていると、マイクロミニからスラリと伸びてる足やその後姿に徐々にまた興奮してきてしまい、気付けば後ろから抱きしめてました。

すると、美樹さんは一旦手を止めて「切りにくいじゃん」と言いながら顔だけ振り返ってきたので、僕はそのままキスをし手は胸を弄ってました…。

美樹さんは「ン…」と言いながら、手にしてた包丁をまな板の上に置き、僕はキスを何度もしながら、片手で胸を揉み、もう片方の手で足を触り…と完全にエロモードになっていました…。

そして、足を触りながら徐々に手はミニスカートの中にいき、パンツの中に手を潜りこませようとしたところ、「まだダメだよ…」と言って僕の手を制止してきました。

制止してきたといっても軽く抑えられてる位だったので、そのまま手を潜り込ませて触ると、すでにヌルっとした感触でした。

手が入ると美樹さんはもう制止することなく、「アッ…ヨシ君…アッ…」など言い始め、僕もその声に興奮を覚えながらどんどんヌルヌルになっていく美樹さんを攻めていました。

しばらく攻めていると「もう立ってられないよ…」と言い、その声に興奮を覚えた僕はイカしてあげるべくクリを中心に攻めると、美樹さんはあっという間に「アッ…イッちゃう…」と声少なにイッてしまいました。

そして、イッてしまうと「若者はエッチだな~」と言いながら今度は僕のものをジーパンの上から触り始め、「(料理し終わるまで)待てない?」と笑いながら聞いてきました。

アホらしくも僕が「待てそうにないです」と答えると、「待てなそうだね」と楽しそうに言いながら、僕のベルトを外し始めました…。

僕はされるがままジーパンを降ろされ、トランクスを降ろされ…下半身だけ露出している恥ずかしい格好にされると、「ココ座って」と背後にあったイスに誘導されました…。

そして、僕がイスに腰掛けると美樹さんは立てひざを付いて僕の足の間に顔を埋め、勃った僕のものを下から舐め上げてきました…。

舐められた瞬間に凄い快感が押し寄せ、舐めあげられる度に「アッ…」と心の中で言ってました…。

1週間待ち望んでいた美樹さんの舌使いはねっとりとしていて気持ちよく、手コキを軽くされながらカリ部分を咥えられた状態になると、早くもイキそうに…。

「美樹さん、もうイッちゃいそうです…」と言うと一瞬口を離し、「えっ、もうイッちゃうの?」と上目使いで見られ、「1週間我慢してたんですよ…」と返すと、「私の為に我慢しててくれたの?」と嬉しそうに言われました。

そして、「じゃー今日はたくさんラブラブできるね」と楽しそうに言うと、再び美樹さんは口に咥え、唾液を垂らしながら激しくされました…。

イスに座った状態なので少し体勢不十分といえども、美樹さんの口使いは物凄く気持ちよく、できれば美樹さんの頭を誘導して、自分の気持ちいいリズムで動かしてイッちゃいたい位でした…。

しかし、僕の意思とは裏腹に美樹さんはねっとりゆっくり舐めたり咥えたりし続け、気付けば僕のものは美樹さんの唾液でべちょべちょの状態になってました…。

そしてまた口を離すと、そのまま手で扱きながら「気持ちいい?」と聞いてきたので、「やばいですよ…」とだけ返すと、「やばい?」と楽しそうに言いながら手コキのスピードを速めてきました…。

ただでさえ気持ちいいのに激しくされ、グチュグチュいうエロい音が速まるのと同時にあっという間にイキそうになってしまい、「美樹さん…もうイッちゃいます…(口でして下さい)」と言ったのですが、口に咥えられることはなく楽しそうに上目使いで見ながら手コキを続けられ、そのまま手でイカされてしまいました…。

1週間溜めていたせいか、自分のTシャツや髪はもちろん美樹さんの洋服や顔にまで飛んでしまい、「すいません…」と言うと、「1週間って長いんだね」と笑いながら言ってくれ、大人の対応に救われました。

美樹さんの手コキにより洋服などにかかってしまったのを見て、「口でイカせてあげれば良かったね」と言われたので、「もう少し我慢しようと思ったんですけど、我慢できませんでした…」と返すと、「1週間我慢してたんだもんね」と笑顔で言われ、大人は余裕があるな…と思いつつ、今すぐもう一回でも…と思う気持ちもありました。

そして、「髪とかにも飛んじゃってるし、おフロ入ってきなよ。その間にご飯作っちゃうから」と言われ、フロ場に入って湯船に浸かっていると、自然とつい先程の美樹さんの舌使いや手コキを思い出し、1週間溜めてイッたのが手コキだったことに少しもったいなかったかななどと思いつつ、次は口で…はたまた美樹さんの身体で…とエロい想像をひたすらしてました…。

そんな時間を過ごしつつ、フロを上がって美樹さんの手料理を堪能した後、ローベッドに並んで座ってテレビを見てました。

すぐ隣にいる美樹さんからは相変わらず香水の甘い匂いを感じ、今にも見えてしまいそうなマイクロミニのスカートから見える白い太腿に何度も目がいっては「襲いたい…」と内心思ってました…。

そして、ちょうど見ていた番組が終わった頃、美樹さんは徐にそのまま後ろに寝っ転がったので、僕はここがチャンスとばかりに美樹さんに覆いかぶさってキスをし、Tシャツの下から手を入れて身体を弄りました…。

驚くかと思いましたが美樹さんは全く動じず、むしろ両手を回して抱き込んで「もっとチューして」と言い、僕は言われるがままに何度もキスをしながら脚を触ったり、ブラジャーの上から胸を揉んだりしてました。

興奮が高まってきた頃、美樹さんの手が僕の股間に触れ…そのままジーパンの上から上下にゆっくり擦られ…僕のものはあっという間に勃った状態になりました。

勃った状態でしばらく擦られ続け、美樹さんを攻めつつも「口でして欲しい…」と思っていると、美樹さんは僕の手を掴んで自分のミニスカの中に誘導し、「(パンツの)上からじゃなくて直接して…」とエロい声で囁いてきました…。

そんなエロい声を聞いたら否が応でも気分は高まり、美樹さんのパンツの中に手を入れようとすると、美樹さんは自らミニスカを脱ぎだし僕が手で攻めやすいようにしました。

この行動を見て「早く弄られたいんだな…」と察知した僕は、スカートを脱いだ後すぐにパンツの中に手を入れると、美樹さんはすでにトロトロの状態になっていました…。

「やばい…今すぐ挿れたい…」と思いつつも、美樹さんを軽く手で攻めると、「アッ…ヨシ君…めっちゃ気持ちいぃ…」と連呼しながら、「2本(指)でして…」などとエロいリクエストをされ、僕は「さすが元人妻…完全にエロいな…」と興奮しながら攻めました。

すると、5分も経たない位で「アッ…気持ちいぃ…イッちゃう…イッちゃう…」と声を出しながら果ててしまいました。

そして、美樹さんはイってしまうや今度は僕の股間を触って「ヨシ君も脱いじゃいなよ」と言い、僕は逸る気持ちを抑えながら全部脱ぐと、美樹さんは「まだ何もしてないのに凄いね~」と言いながら、美樹さんのエロい喘ぎ声ですでに勃っていた僕のものを手で扱き始めました…。

美樹さんは僕の顔をじっと見て、「気持ちいぃ?」「さっきみたいに突然イッちゃダメだよ」などと楽しそうに言いながら扱き続け、徐々に興奮してきた僕は美樹さんのTシャツを一気に脱がすと、黒のブラジャーとDカップの谷間が現れました。

谷間というのはやはり魅力的なもので…、肌が露になると美樹さんの顔を見るというよりは谷間を見ながら扱かれている…というような状態でした。

その状態で数分扱かれ続けた頃、美樹さんは「エッチしたくなってきちゃった…」と言い、「僕もです」と返すと、徐に僕の股の間に顔を埋めてそのまま一気に口に咥えました…。

咥えられた瞬間、唾液のトロみと、口のあったかさに凄い快感を覚え、エッチをしてる感覚に近いものを感じました…。というのも、この時のフェラは今までにされたゆっくりとした焦らすフェラではなく、まさにエッチをする為に完全に勃たせるだけの上下に激しく動かされるフェラでした…。

ちょっと咥えられただけであっという間に僕のものはギンギンの状態になり、「美樹さん…やばいです…」などと言っていると、口を離して「イッちゃダメだからね…」というや、再び口に咥えて上下に動かし…と絶妙な口使いで確実にやられていきました。

さっき一度イッているとはいえ、(1週間溜めてたせいか)数分咥えられただけで徐々にイキそうな高揚感を感じ、「美樹さん…このままイッちゃいそうです…」と言うと
、美樹さんは再び口を離し「ダメだよ~、じゃーもうエッチしちゃお」と笑顔で言ってきました。

僕が「今挿れたらすぐイッちゃうかもしれないです…(だから口でイカせて下さい…の意)」と言うと、「我慢してね!」とだけ言って、僕の上に跨り、そのまま生の状態で挿れてしまいました…。

美樹さんの唾液でベチョベチョになってたせいか、最初からヌルヌルでもの凄い気持ちよさを感じ、「コレはすぐにイっちゃうな…」と直感しました…。

そんなことを知らない美樹さんは黒ブラジャーだけを付けた状態で、「アッ…めっちゃ気持ちいぃ…アッ…アッ…」などと自分の世界に浸りながら、僕に跨って腰を振り続け
、僕はというとその腰使いに物凄い気持ち良さを感じつつもイかないように我慢し続ける…というような状態でした…。

とはいえそう耐えられる訳もなく…限界を迎えそうになった頃、「美樹さん…イッちゃいそうなんでちょっと止まって下さい…」と言いながら、上体を起こして美樹さんの身体を抱きしめて動きを何とか止めました。

すると「イッちゃいそうなの?」と楽しそうに言われ、「フェラの時点ですでにイキそうでしたからね…」と返すと、「じゃーイッちゃっていいよ」と言うや、僕に抱きしめられたまま、再び軽く腰を動かし始めました…。

抱きしめて多少制御できてるとはいえ、美樹さんの身体は抱き心地が良く、ブラジャーを外して強く抱きしめていると、徐々にイク前の高揚感が襲ってきました…。

「生でイク訳にはいかない…」と思いつつ、「このまま生の気持ち良さでイッちゃいたい…」という葛藤をしながら抱きしめているうちに、美樹さんの小刻みな腰使いに完全にハマってしまい、どんどんイク高揚感が高まっていきました…。

そして…、気付けば「アッ…イク…」とだけ声を出して、美樹さんの中でイッてしまいました…。

イッてしまった後も美樹さんは小刻みに腰を振り続け、最後の一滴まで搾り出される感じでした…。

そして僕が「生でイッちゃいましたね…」と言うと、「数週間前からピル飲み始めてるから大丈夫だよ」と言い、「1週間はやっぱ長いんだね~、後でもう一回しようね」と笑顔で返されました。

この日は、それからフロ場で手とフェラでイカされ…上がった後エッチで2回…と1週間溜めた分全てを発散するかのように美樹さんのエロい身体を抱き続けました…。

その後も、完全に美樹さんの口使い・身体の虜になってしまった僕は、1週間溜めては週末に美樹さんの家にいって抱き続ける…という状態が続いています…。