友達の彼女だったK

そのときはまだ別に何の意識もしていなかった。というかむしろ舌足
らずな話し方で、俺(25歳)の2コ下なのに、馬鹿っぽいなーと思う
くらいだった。
極々普通の穏やかな2次会も終わり、自宅(寮)に帰ろうとしたとこ
ろ、自宅通いのKだけは終電に乗れず、なぜか正反対の寮方面の電車
に乗った。

寮には付き合ってる先輩社員もいることで、外部者は入寮禁止だが
まぁ、翌日土曜だし、管理人も見てないだろうということで、乗った
のだろう。
ふと気づくと、寮通いの人間は私だけ。しょうがないから一緒に寮に
向かうこととなった。

840 LOD 05/02/25 02:58:59 ID:zbPNon/k0
私も面倒なので「Tさん(先輩)に電話してみたら?」と早く先輩に
引き取らせようと促した。
K「うん。してみるー」と相変わらずすっとぼけたような返事だ。。
・・・・・少し間をおいてあるいて、俺は「つながった?」と聞くと
K「つながらないー」と、、俺「家電にしてみた?(固定電話の意)」
K「うんー」。。あーったく、また合コンかよ。。合コン好きで有名だ
ったので、容易に予想できた。

K「合コンだろうねー」。。。は?あなたは知ってるんですか?彼の
合コン好きを。。あきれるというか、いい加減手綱引けよと、、、
俺「わかんないけど、いないんじゃしょうがない。近所に友達とかい
る?Tさんいないんじゃ、厳しいよねー」K「○○君のところで待たせ
てもらってもいい?」まぁ、いいけど。。つーか俺の金曜日はこれで
なくなったな。。と思った。正直ここまで、どちらかというと被害者
だな。と思ってた。

841 LOD 05/02/25 03:11:00 ID:YkO70lQV0
周囲に寮の人間がいないことを確認して、部屋に入り、
俺「とりあえずどうしようか?軽く呑む?」
K「うん。なんかあるの?」
俺「下の自販機にビールがあるな。。。あとは近所に買いに行くか。。
でも、それだと面倒だね。ビール買ってくるよ」
K「うん。まってるー」
俺「あ、もし着替えるならこれ貸すよ」とジャージを貸した。
1F の自販機に向かい、Tさんの不在確認票を見ると、案の定不在だ。
あの人のことだからもどらねーだろうなー。。。と思った瞬間。もし
や・・・・と、ちょっとわくわくした。。500mlのスーパードライを
5-6本買いながら。とりあえず俺は風呂に入ろうかな。。と計画を立
てた。

847 LOD 05/02/26 01:28:10 ID:eD5RmAxr
俺「買ってきたー、俺着替えがてらに風呂行ってくる。」共同風呂の
ため部屋にはない。
K「はーい。じゃぁもどったら呑もうねー」とすっとぼけてると思った
そのしゃべり方も、今度はかわいらしく見えた。
俺「まぁたいしたもの無いけど布団でごろごろしてていいからねー」
そもそも寮の部屋は机とベッドくらいしかない。6畳間程度の広さだ。
俺は風呂に向かい。とりあえず、体を洗い、さっさとあがった。
部屋に戻るとKはジャージ、Tシャツに着替えていた。ブラがオレンジ
色でうっすら透けていた。

848 LOD 05/02/26 01:31:04 ID:eD5RmAxr0
俺「ごめん。女性は風呂入れないけど、トイレとかタオル頭に被って
いけば大丈夫だと思うよ。まぁ、呑もう!」と言ってビールを開けた。
呑みながら、酔いに任せて普段聞けないようなことを聞いてみた。
俺「Tさんといつごろ付き合い始めたの?つーか、最初ぜんぜん気づ
かなかった」
K「うーん、同期で呑むようになってからだから1年前かなー」
俺「Tさんと呑むとさー、いつもKさんの下ネタ話なんだよねー」
俺ははっきり言ってTさんが嫌いだったため、別に告げ口とかではなく
脚色とかなくそのまんまの状態を話した。

849 LOD 05/02/26 01:31:44 ID:eD5RmAxr0
K「えーーーーどんなー?」
俺「なんでもア○ルに指入れたとか、部屋につれてきてバケツをトイ
レ代わりにしてそれを眺めたとか、、うーん、普段すましてるけどK
さんってアレなんだなーって皆話してた。ホントなの?ってホントで
もそうなんていわないよねー(苦笑)」
K「あいつのそういうところがむかつくんだよねー、でもバケツは、こ
こって部外者は入れないから、部屋でしたんだよ。。でも見てた。」
俺「あのひとそっち系の趣味あるっぽいからねー。でもこれ以上は
悪いから、話題変えよう。」
K「実は、Tとはもうどうしようか悩んでんのよねー」

850 LOD 05/02/26 01:32:37 ID:eD5RmAxr0
どうしようって。。別れんの?あれ?なんか変な展開になってきたぞ?
つーか、喜ばしい展開では???と思いつつ。
俺「へ、どうしてまた。」
K「なんていうかデートしてても、最初のころはいろいろ出かけたんだ
けど、今だと何してると思う?」
俺「うーん、ラブホに篭ってんの?」
K「それならまだいいよー。パチンコとか漫画喫茶だよ?で休日ほとん
どそこで過ごして、金無いからホテル代出してとかいって、1回くらい
エッチして終わりだよ?最悪ー」

851 LOD 05/02/26 01:33:44 ID:eD5RmAxr0
俺「Kさんはどうしたいの?」
K「エッチもしたいけど、やっぱ昼間はどっか出かけたいなー」
俺「じゃぁさ。今度デートしようよ?普通の昼間のさ。どう?」
K「えーだって○○君彼女のHさんいるじゃないー。先輩だし悪いよー」
そう、そんな俺も同じ社内の別部署の人間と付き合っていたのだ。
俺「まぁいいじゃん。そんなのさー。俺じゃだめかなー?」
K「そんなことはないけどさー、、、どうしようかなー(笑)」
なんだ、その(笑)はOKなのか、NGなのか。。まぁ、ダメもとだし、適
当だしどっちでも良いのだが・・・

854 LOD 05/02/26 01:36:27 ID:eD5RmAxr0
俺「まぁ、それはおいて置いて、ビール呑もうよ。俺ビール大好きー」
K「ホント○○君って飲むよね。。ちょっと眠くなってきた」と横になり
だした。あら、、もう終了か。。と思いつつ俺はテレビをつけて、適当
な会話をしていた。

855 LOD 05/02/26 01:38:38 ID:eD5RmAxr0
すると
K「明日早くでないと見つかるし、用事あるからもう寝ない?」
俺「そうなんだ。も少し話したかったなー」と心にも無いことを言う俺
俺「じゃぁ電気消すね。ベッド一つしかないから、ベッドで寝てよ。俺
は、下に布団敷いて寝るから」
K「えーわるいよー」俺「いいからいいから」
と布団に入った。しばらくしてKが「○○くん良かったらベッドに寝た
ら?」
俺「えー、いいよ。大丈夫」と心にも無いことを言う俺
K「何もしないならいいよ?はいんなよ」

856 LOD 05/02/26 01:41:59 ID:eD5RmAxr0
俺「そう?じゃぁ入ろうかな。。」と遠慮なく布団に入った。入るや否や
でもこの状況で何もしないわけがない。。。
どれくらいの時が経っただろうか?おそらく数分だが、俺にはどうしよう
か考えていた時間は何十分も経ったように思えた。
俺「もう寝た?」K「ううん。まだー。ちょっとどきどきしてる」

858 LOD 05/02/26 01:43:24 ID:eD5RmAxr0
俺「ねぇ、キスしていい?」K「いいよ。。。。でもあいつに悪いな。。」
俺「・・・・」俺は黙って、キスをした。あ、するや否や息遣いが急に
荒くなった。「ハァハァ」と荒い息遣いにもかかわらず、Kの舌が俺に舌
に絡んできた。しばらくディープキス。10分くらいしただろうか?口の
周りは唾液でベトベトになった。呼吸も荒い「んぅ。はぁぁぁ。」Kの
吐息とも喘ぎ声とも思える声が漏れる。

859 LOD 05/02/26 01:45:13 ID:eD5RmAxr0
俺はキスをしながら、Tシャツの上から胸をそっと撫でた。抵抗はない。
ブラも外していた。乳首の位置を確認すると人差し指の腹で、軽く撫でて
硬くなったそれをつまんでみた。
K「あっあっ。。ん~~。あぁぁ~ん」
俺「気持ちいいの?どういうことしてもらいたい?」と聞くと
K「やっぱり、あいつに悪いし・・・はぁぁぁん。」と言い掛けるや否や
胸を鷲づかみにした。
K「○○君絶対、会社の人には内緒だよ?」俺「そりゃ当然さ、、でももっ
としたいな。。」
K「・・・・すごい気持ちいい。。」俺のリミッターが外れた。

862 LOD 05/02/26 01:51:48 ID:eD5RmAxr0
すかさず胸を触っている右手が下にのびた。ジャージを渡したのが幸いだっ
たジャージの上から、Kのあそこをなぞった。「うぅ。うっうっ。。。」
もう、抵抗もなく寧ろ受け入れるかのようにKの腰が浮いた。ジャージを
腿のあたりまでさげ、下着の上からそっと撫で回した。そうもう指先に全
神経を集中させ、キスをしながらKのマ○コを撫で回した。キスをしている
ので、半開きになった瞬間に喘ぎ声にもならない、荒い呼吸が漏れる
「ハァハァハァハァ・・・んんー」キスをやめたら他の部屋に聞こえそう
なほど喘ぎ声が、いや、喘ぎ息が大きくなってきた。
ねっとりと撫で回したあとに、下着の中に手をいれると案の定、もう露だく
の状態だ。。その露の状態を崩さずに下着を脱がせ、足を開かせ露で光る
あそこを舌先でつついた。

863 LOD 05/02/26 01:54:24 ID:eD5RmAxr0
K「あっあっ、、、あんあん、、もっとぉ。。。。。。」
俺「何をもっとなの?(笑)もうすごい濡れてるよ?どうしたの?」
と意地悪な質問をすると
K「濡れてないよ。。もう。。」
俺「あれ、じゃぁこれは何かなー?」と一指し指であそこの入り口に溜まっ
てる露をすくって、親指の間で糸を引いてみた。
K「○○君ってそういうことするんだー、もう。。」と嫌がっているような
そぶりをしたが、微笑んでいた。
K「あたし、あそこなめられるのすごい好きなの。。お願い舐めて。」
俺「どうしようかなぁー」K「もう、お願いだから舐めて!」となぜか語気が
強い。おれは、思わず笑いながらあそこを指で撫でつつ舌先を、大陰唇から
小陰唇、と回転かつ上下運動をゆっくりとさせながら舐めた。

864 LOD 05/02/26 01:55:16 ID:eD5RmAxr0
回転と上下に動くたびに「あっあっあっ」と小刻みな喘ぎ声をKは出した。
見る見るアソコから露があふれ出てくる。最後に舌先を硬くしてアソコに
溜まった露を掬い取る、すこし舌が穴に入ったためか、Kは「あぁ~~ん」と
堰を切ったような喘ぎ声を上げた。俺「どう?気持ちいい?」と聞くと
K「うん。でもここも舐めて。。。」と栗に俺の手を運んだ。
俺「もしかして結構エッチ好き?」K「うん。好き。でも誰でもいい訳じゃな
いよ?」
俺「でもさ、もし俺の同期のSだったらどうする?」K「うーん、嫌かなぁ」
俺「じゃぁMは?」K「絶対嫌」俺「じゃぁ、、うーん部長は?」K「論外」
俺「じゃぁ、、俺は?」

867 えっちな21禁さん 05/02/26 03:00:14 ID:eD5RmAxr0
K「今してるってことは、そういうことよ♪」俺「えーわかんないなぁ。。」
といいつつ、アソコに指を入れた。。
K「○○君ってどんな人か興味があったの!だって、いつも席で、お客さんと
は、和やかに会話してるのに、部内でしかめっ面してるじゃん。
部長とかS課長とかSさんとか、よく呑みに連れ出してるけど、なんでこんな
若手がいつも連れ出されてるかなぁ。。。って思ったの。」
俺「・・・」

868 LOD 05/02/26 03:03:10 ID:eD5RmAxr0
K「あ、、、別に○○君が気に入らないとか、そういうんじゃなくてさぁ。
他の同期の人よりなんかちょっと違うんだなぁ。。。って思ってね。」
「あ、いや、まぁ。調子良いんだよ。こんな商売だしさ。。。」と、仮にも
アレを突っ込んで話すような話題でもないのに、しんみりとしてしまった。。
K「ごめん。。。そういうんじゃなくて・・・・」
俺「Kさんもさ、会社じゃそっけないけど、エッチは違うんだね。明日、レ
ポートを回したいくらい、全然いつもと違うよ(笑)」
K「そ、そーかなぁ、、、、でも、会社でエッチ好きそうっていうのも、嫌じゃん
でも、会社で、エレベーターとか、階段とか、いろいろしてみたいなぁ。。」

869 LOD 05/02/26 03:05:23 ID:eD5RmAxr0
俺「ねぇ、Tさん今日いないの、わかってたの?」K「飲み会って聞いてたも
ん」
・・・・・・・・・・・・じゃぁ、、俺は釣られたのか???まぁ、そんなことはどうで
も良くなってきたので、指で栗をいじりつつ、舌を這わせた。
K「ぅんぅん、、あぁぁぁ、、すごいいいー。もっと強くしてぇ~~」
俺は無言で、舌を硬くして、先を尖らせ栗を弄んだ、転がしたり、突いたり
俺が動くたびに、喘ぎ声が響く。。「舌いれてぇ。。。お願い」
それに対し俺は無言で、舌を棒状にして一気に突っ込み、中で上下、回転さ
せた。
K「なんで舌がそんなところ届くのぉ・・・・。長いよぉ」
もう泣きそうなくらい、悦んでいるのがわかる。

870 LOD 05/02/26 03:07:34 ID:eD5RmAxr0
しばらく舌でKのアソコを貪っていると。フェラ好きの俺としては、たまり
かねて。
俺「ねぇ俺のも舐めて?」と言おうとした時、Kが「ねぇ、舐めてあげよっか?」
それに俺は即答。「うん!」Kは、ゆっくりと私の股間に顔を移動させ、咥え始
めた舌が絶妙に動く。先からカリに回転しながらの上下運動だ。

「Kさんって上手だね。すごい気持ち良いよ。つーか、普段制服きてるときは
すましてるのに、そのKさんの口に俺のあれが・・・」
K「庶務のKさんにフェラされてる気分はどうですかー?」
俺「すごい興奮しちゃう♪」
K「うふふ・・」といたずらな笑みをうかべた。

871 LOD 05/02/26 03:11:55 ID:eD5RmAxr0
Kは再び咥え始めた。右手でしごきながら舌を回転させつつ、上下運動が続く。
時折喉奥まで咥え。我慢汁があふれまくった。それを音を立てながら吸いつつ
今度は裏筋にゆっくりととがらせた舌を這わせ始めた。
あまり俺は裏筋舐めは好きではなかったが、目元を微笑ませながら庶務のKさん
がこちらに目を向けて舐めている姿に、我慢汁が溢れ止まらなかった。
K「○○君ってすごい汁出るんだね。」
俺「俺ってあんまでないんだけどなー。Kさんがうまいんだよ」K「そぉ?。。
あぁ。。。。、もういぃ?ねぇ。。。」
Kは俺の横に来て、早く入れてほしいかのごとく。俺のアソコをしごいていた。

872 LOD 05/02/26 03:13:28 ID:eD5RmAxr0
俺「ゴムないけどいいかな?」K「うん。いいよ。ゴム嫌いなの。。。」
俺は、最初からつける気はなかったがそう言われ、すかさず正上位の体制となっ
た、俺のアレでアソコを撫で回していると。。「ねぇ、じらさないでよぉ。。」
俺はもう無言であれを一気に突き刺した。意外と深い。と感じた。が、Kの反応は
「はぁはぁはぁーあああん」と意外と感じているようだった。
両足を首にかけ、激しく突き捲ると、、K「あっあっ、もうイッちゃうかも。。」
早、、俺「えーまだだよ。これからだからね♪」K「うん。。はぁ~ん」
もう、声が声にならないようだ。首にかけた足を折り曲げ、胸元にたたんだ状態
にして、更に突いた。もうKのあそこからは露が噴き捲っていた。
俺「すごい噴き捲ってるよ?」K「もうぅ。。。もっとしてぇ。。」
俺は体制を座位にし、Kの腰を両手で押さえ上下に突きつつ、前後にKの腰を動か
した。俺のアレの先が膣奥にゴリゴリ当たる感じがした。

873 LOD 05/02/26 03:15:33 ID:eD5RmAxr0
再び正上位へもどり、寮でやってるので周りに気づかれないかという心配、先輩
の彼女とやっている背徳感、そして、日ごろ仕事で庶務をおねがいしている職場
の人間とやっているという違和感が交錯したが、それがとても心地よかった。

とてつもない興奮状態だっただろう。正上位でしばらくしていたが、なかなか逝
けなかった。しばらくしてKが、背をのけぞらせて逝ったようだったので、俺は
腰を動かすのをやめた。
K「逝けた?私、何回も逝っちゃった。○○君のエッチってすごい気持ちいいね」
俺「もっとしたいから、逝かなかったよ」
K「えーなんかショックだなー」
俺は、Kのプライドを損ねて、次回がなくならないようにフォローした。
「俺だって途中何回も逝きそうだったよ。でも、気持ちいいからもっとしたくて
我慢しちゃった」
K「逝けばいいのに。。逝ったらまたしようよ。」

874 LOD 05/02/26 03:18:15 ID:eD5RmAxr0
お、、お前、さっきはあいつに悪いってTさん気にしてたのに、次回予告か。。
これは好都合だ。と思いつつも。
俺「今日って何か用事あるの?」
K「うん、友達とBBQあるの。だから一緒にいたいんだけど。。。だめなの。。」
アレアレアレェ?どういうことだ??何か様子が違う。
俺「まぁ約束ならしょうがないじゃん。また、今度普通に会おうよ?」
K「うん。そうだね。でも○○君とこんな風になるとは思わなかったな。ちょっと
びっくり。」
俺「うん。俺も。でも会社でどんな顔して会うんだろうね?(笑)」
K「普通にしてよーね?(笑)」
俺「そりゃぁ、もぅ。とりあえず、寝ようか」
時計は1:00を指していた。トイレに行って。Tさんの部屋の様子を確認したが戻っ
てないようだ。まぁ、持ち帰りということはなさそうだからキャバクラなんだろう。
部屋に戻るとKは寝息を立てて寝ていた。俺も布団に入り。目を瞑った。

875 LOD 05/02/26 03:18:59 ID:eD5RmAxr0
あぁあ、もう終わりか。。と何となく逝かず撃ちをしただけに悶々としながら
眠りについた。しかし、しばらくして、たしか時計は 4:00 を指していた。
俺は目を覚まし、隣に寝ているKを見た。寝ている。しかし俺のアレは 120%。
寝ているところ悪いが、再びパンツを脱がした。
K「え?何?どしたの?え?」と困惑というか迷惑そうな様子だ。
俺「もう一回していい?」

876 LOD 05/02/26 03:19:41 ID:eD5RmAxr0
K「え?何?」状況が掴めていないようだ。俺「今度はバックで入れるね?」
K「え?するのぉ?」ようやく分かったようだ。しかし微笑んで。
K「バック好きなんだぁ。○○君。私もー」
と自ら四つん這い。いや、手を顔元に開いて、肘をはり、顔を布団につけて
目をこちらに向けつつ、背中を反らせて、尻を突き出す格好だ。そう。AV の
女尻(知らないかな?)のAV女優がとるジャケットの格好だ。
俺は、少しその格好に驚いたが、濡れていることを確認すると一気に腰を振った。
Kは突く度に「うん、うん、うん・・・」と小刻みに喘ぎ声をあげた。
俺は、その格好に興奮し、意外とあっさり逝く直前までの状態となった。

877 LOD 05/02/26 03:20:36 ID:eD5RmAxr0
そして、結構好きモノのKにもしやと思い「ねぇ、口に出していい?」と聞くと
K「えー、初めてエッチして口は勘弁。。ごめん。」と喘ぎながら答えた。
まぁそうだろうなと思って。一気に逝った。背中に俺の精子をぶちまけ。
俺のアレを拭いたティッシュで拭き取ってやった。K「拭き取るなんて結構
まめなんだね。○○君って(笑)」と言われ。「そぉ?」と軽く返した。
K「今日はいっぱい逝っちゃった。またしたいなぁ。。。今度しよ?」と
眠そうな顔で言われ。俺は「そーだねー。もう寝よう。あとちょっとしか
寝れないよ。」と言い。ようやく俺も睡魔に襲われた。

878 LOD 05/02/26 03:22:01 ID:eD5RmAxr0
時計は5:30。Kは一人で着替えていた。それに気づいた俺は「もう行く?」
と聞くと。
K「うん。そろそろ始発でるし。寮だからあいつにあったらやばいしね。」
俺「そっか。」と着替えている姿をまじまじと見ていた。
K「恥ずかしいからみないでー(笑)」朝日で室内が明るくなっていたので
はっきりKのプロポーションが確認できた。身長がある割には胸が無いなぁ
と今更ながらに確認した。
俺「まぁ、そろそろTさん帰ってくるかもよ?」
K「たぶん、それは無いよ。メールおくったもん」
俺「そ、そなんだ・・・」
とじゃぁ、あれ?この出来事はKにとってはどういうことなのだろう??
帰ってこないことを知ってたかのごとく振舞うK。

884 えっちな21禁さん 05/02/26 14:59:22 ID:eD5RmAxr0
まぁ、一人SFが増えたのかな?と心の中では少し喜びつつ。
俺「どうする?もう帰るの?」
K「うん、もうそろそろやばいでしょ?寮だし、でも、メールしてね?」
俺「うん、仕事中とか会社メールしちゃうかもよ?」
K「うん。待ってるね」
待ってるね。って。。。地雷踏んだような気持ちに襲われつつ、寮の玄関
まで見送った。
K「絶対皆に内緒だよ?言ったら承知しないからね。でもメールは頂戴ね♪」
俺「うん。今日メールするよ」

おわり

もう一人の一般職R(3*歳)との話は、また後日、まとめて投稿します。

888 えっちな21禁さん sage 05/02/26 18:01:56 ID:qHleaBcH0
>884
後日談希望

889 LOD 05/02/26 18:10:34 ID:eD5RmAxr0
後日談ですが、KとはしばらくSFな関係が続きました。
私がその会社を辞めて、次の会社に移ってからも続きました。
KもTさんと付き合い続けていました。

また、その辺もまとめて書かせていただきたいと思います。
それでは。