修学旅行で男子に次々とアソコを開かれたエッチ体験談

京都に行った中学の修学旅行のお話です。

私たちのグループは、浴衣を着てました。
そして夜部屋に男子が来て、しばらく遊んだあと、
浴衣の下に下着をつけてるか聞かれました。

私は「ほとんどの子は履いてないよ」って答えました。
すると、「じゃあ履いてる子は」と聞かれてしまいました。

「内緒っ!」て答えたら、男の子がパンツの線をチェックし出しました。

由佳ちゃんと可奈ちゃんが
履いてるって当てられてしまったんですが、
私たちは「違うって」ってかばいました。

すると、「確かめるぞ」と一声叫んだ男子が、
立った由佳ちゃんの浴衣を思いっきりめくってしまったんです。

彼女のブルーのパンツが丸出しになりました。
次は可奈ちゃんの番で、男子に部屋のすみに
おいつめられて浴衣をめくりあげられました。

それから男子は私たちが履いてるか聞いてきたんです。
私たちは履いてないって言ったのに、
全員確かめようぜと言って、私たちを襲いかかってきたんです。

まず男子は二人の子を捕まえて畳に倒しました。
助けるために私も男子を叩いたけど、捕まるのが怖くて、きちんと叩けません。

すると、一人目が脱がされてしまい、アソコが見られてしまいました。

近くにいた美幸ちゃんが怒りだして、男子を何度も叩いていたら、
今度は美幸ちゃんが捕まってしました。

さっき捕まった子と、美幸ちゃんは抵抗したけど、
脱がされて、あそこを見られてしまいました。

残った私たちも、一人一人捕まっていきました。
私もやがて捕まってしまいました。

パンツはかわいいけど、アソコは違う。
パンツだって恥ずかしいけど、アソコはその何百倍も恥ずかしい。

私は浴衣が切れるくらい掴んでたけど、男子の力には勝てず、
少しずつあそこがみんなの前にあらわれました。

そして、男子が私の足を開くと、
私の手と浴衣を一気にはぎとりました。

私は思わず、何か叫びました。
そして少しの間、クラスの男子にアソコを見学されてしまいました。

私が、今までで一番恥ずかしかった体験がこれです。

そのあとは、順番に狙われて電気あんまされていきました。
下着をはいてる子も、浴衣に足を入れられ下着の上からされてました。

私なんて、浴衣の中に足をつっこまれました。
タオルであそこを隠してたので、直接はされませんでした。

かわいいななちゃんだけ、何もなしで許してもらえました。

男子が帰って、ななちゃんが寝たあと、
みんなで、ななちゃんのあそこを覗きました。

最初は、ミニ懐中電灯の先でつつきました。
明かりをonにしたままなので、影と光ができて、手編みのマフラーみたいだった。

それからミニ懐中電灯で照らして、指で襞を開いたりしてました。
私もさわったけど、生き物みたいで気持ち悪かった。

それに、こんなものを男子に思いっきり見られていたかと思うと、すごく恥ずかしかった。

10分くらいアソコをさわったり、いじったりしてたら、
ななちゃんが起きて、おしまいでした。