リアルに夏祭りで女子小学生の処女を奪ったエッチ体験談

シモンさんから投稿頂いた「リアルに夏祭りで女子小学生の処女を奪ったエッチ体験談」。

今年の夏祭りのことです。
8月の中頃で残暑の続く中、毎年恒例の夏祭りを迎えました。

自分は友達もおらず、女の子との出会いを求めてぶらぶらと周りを歩いていました。
結局、これといった出会いも無いまま夜になり花火大会の時間に…

その時、たまたま花火を見に来ていた一人の女の子が自分の近くに座りました。

その子はポニーテールでホットパンツを履いてて目がくりっとしてかわいい子で、
一瞬で目を奪われて…

その時、その女の子がこちらに気づいて…
なんと、声をかけてきました。

急な出来事だったので思わず緊張してしまって、
情けない事に唇が震えてしまい声まで震える始末…

その子は何も気にせずこう言いました。

(一緒に居てもいいですか?)

思わずドキドキ…

しばらくその子と一緒に花火を見るはめに。

30分ほど時間が過ぎた頃、急にその子が手を握ってきました。
5分ほどして今度は腕を組んできました

僕は思わず肩に手を寄せてしまいました。
するとその子はとても嬉しそうな顔をして強く腕を握ってきました。

エスカレートしてその子の体を抱きしめてしまいました。
その子はまったく嫌そうな顔をせず抱き返してきました。

花火大会を終えてその子を自分の車に連れて人気のない場所へと誘いました。
そして彼女の体をやさしく抱きしめそっと唇を重ねます。
彼女は顔を赤くしてしまい恥ずかしそうな仕草を見せます。

僕は(大丈夫だよ。やさしくするから。)と一言言って彼女の服を脱がせました。

彼女は小学校5年生の11歳らしく、
毛もまだ薄くしか生えていない子で、
初潮は4年生の3月頃に迎えたらしくて、まだ世界を知らない完全な処女でした。

僕は彼女を怖がらせないようにとにかくやさしくゆっくりと前戯を始めます。

彼女は(私もしてみたい!!)と僕のアソコをくわえてくれました。
まだ初めてなのでうまくいかず不安な顔になっていましたが
(初めてなのに上手だね!) とお世辞を言うと、
とっても嬉しそうな顔をして僕にキスをしてきました。

その時の顔はとてもかわいかったです。

そしていよいよ挿入を迎えます。
僕は (深呼吸して肩の力を抜いてリラックスしてね) と彼女に安心感を与えました。

彼女も言われた通りに深呼吸して気持ちを落ち着かせます。

ゆっくりとペニスを膣へと運びます。
彼女はとても痛そうな顔をします。

そんな彼女を見て僕は彼女を強く抱きしめました。
しばらく動かずに彼女を抱きしめたままお互いに深呼吸。
彼女は涙を見せました。

痛みと嬉しい気持ちが交ざり合い、涙を流し続けます。
そんな彼女の体をやさしく包み込むようにゆっくりピストンします。
締まりのいいマンコで僕は10分ほどで逝ってしまいました。

ゴムはしていましたが、彼女の膣からペニスを抜いての射精。

とても気持ちが良くて、多分今までで一番気持ちが良かったとおもいます。

僕はその頃18歳で高校を卒業して社会人になったばかりで
大人の女性の事しか頭になかったのですが、
彼女との体験で子供の気持ちが理解出来た気がします。

小学生達は常に大人の私達の事を見ています。
それに私達のやる事に興味を持ちます。
僕は今回の性体験を経て小学生の大人に対する意識の強さを知った気がします。

今の子供は体の成長が昔より早く、
小学校卒業までには60%近い子が初潮を迎えています。

また、インターネットの復旧でエッチな動画や画像を見ている小学生もいるそうです。

私達の知らない所で小学生同士でエッチをしている子も何人かいます。
これからもっと発育の良い子が増えると、性の低年齢化が進むとおもいます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。