2/2)彼女が野人の道具になっていたエッチ体験談

日本人さんから投稿頂いた「彼女が野人の道具になっていたエッチ体験談」続き。

吉田先輩の口元がニヤリとすると、
次の瞬間由紀の腕を掴み由紀を立たせたかと思うと、
由紀のブラウスの胸元を掴み真下に手を引き下げました。

ビリリッ!バリッ!!ブチッ!!l!

部屋中に乾いた音が響き、ブラウスの白い繊維が飛び散り、
複数のボタンが壁や床に叩きつけられ、
それを覆うようにブラウスの白い生地が、ふわりと落ちました。

私は思わず、由紀から目をそらし派手に舞う由紀の衣服の繊維を目で追っていました。

私は耐えている由紀の気持ちを考えると出て行っていいものか、
黙って知らないふりをしておくべきかそんなことをぼんやりと考えていたと思います。

今考えれば出て行った方がいいに決まっている。
ただ当時、私はそれだけ頭が混乱していたのだと思います。

その時、野人が手に持っていた何かを自分の背中の後ろに投げ捨てました。

それはひっそりと潜んでいた私の足元近くまで飛んできて、音もせずに静かに床に落ちました。
黒いお椀型をしたその物体。
(まさか……!!)
慌てて由紀に目をやりました。

(やっぱり・・・)
私は由紀の姿を見て愕然としました。
そう、野人の一撃は由紀の上半身を隠すものを一気に剥ぎ取ってしまったのです。

ブラウスはもちろん下に着たキャミソールからブラまで…そう全て。
まるで、お前は俺の性処理のための道具だと言わんばかりの扱いです。

由紀は身体を隠すことを禁じられているようでした。
きっとこの倉庫内に確立された小さな国の大王の意向なのでしょう。

モジモジとし、恥ずかしそうにするものの
そのFカップの胸を露わにした状態で立ちすくんでいます。

由紀は東北出身特有の透き通るような白い肌で、
ウエストにだらしない肉は一切なく、首回りもスッキリした誰もが羨む体型です。

そこには似つかわしくない大きさの胸があり、
何とも言えない柔らかさであるにもかかわらず、決して垂れていない。
いや、むしろ薄茶色の乳首は小さいながらも上を向いて主張しています。

男ならば毎日でも抱きたい。
無茶苦茶にしたいと思う体型ではないでしょうか。

それをこの野人は、弱みを握る事でこの由紀の完璧な身体を
毎朝毎朝道具にして、欲望を果たしているのです。

私はこの野人が許せなくなりました。
(この野郎。絶対証拠を撮って社会的制裁を加えてやる!!)
しかし次の瞬間そのはやる気持ちも萎えてしまったのです。

野人が自らのズボンをおろしイチモツを
由紀の目の前で白いブリーフの中から引きずり出したのです。
(なに…これ?!!)

男でも惚れ惚れするくらいの太くてずっしりとした立派なイチモツでした。
おそらくまだ勃っていないであろうそのイチモツは
ゆうに私の最大時の大きさをはるかに凌ぐシロモノです。

『おら、何しているんだ!
そのでかいお前のおっぱいとお口で綺麗にするんだろ?
俺はこのままブチ込んでやっても全然いいんだぞ!!
残業続きで3日は風呂入ってねぇけどな。ぐふふ…』

『どうかそれだけは…かしこまりました。
直ぐに王様の臭くて汚い私の大好きなチンポをお掃除させて頂きます。』

慌てて由紀は自分のおっぱいの間に野人のイチモツを挟み込み、
膝を使って全身でこすり出しました。
やがてムクムクと起き上がってきたそのイチモツは
昔AVで見た黒人さんのそれを凌ぐ大きさになっていました。
(由紀はこんなのを毎朝相手にしていたのか・・・)

正直私はもう、由紀を助けるということよりも
その凶器がどう使われて、由紀がどうされてしまうのかに興味が移り、
自分の股間を右手で握りしめていました。

その後のことはあまりの興奮状態で覚えていません。
ただ、由紀のスカートがあっという間に引き裂かれ、
パンティーもチリや埃と同じようにあっさりと破り取られたこと、
由紀のアソコが既に尋常ではないくらい濡れていたこと、
イチモツを挿入され、軽々と由紀の身体が宙に浮き、
あらゆる体位で犯され続けたこと。

そして、最後の大量な中出し…それと同時に私も果ててしまったこと。

断片的な記憶をたどり、今でもあの会社にいる由紀を心配してみたりして。

最近では、社内の慰み者になっているとの噂も同期に聞く。
もう一度あの興奮を味わいたいと切に願っています。