1/2)中学の文化祭の打ち上げで童貞処女だらけの乱交になったエッチ体験談

1/2)中学の文化祭の打ち上げで童貞処女だらけの乱交になったエッチ体験談。

中学校の文化祭の日。
終った後にみんなでこっそり教室に残ってバカ騒ぎをしました。

その時初めてお酒も飲みました。
男子5人、女子3人。

最初は全然おいしくなかったけど、
だんだんフワフワしてきて、気持ち良くなって、
みんなも同じだったらしく、すごくテンションが高くなりました。

そのうちいつも女子の胸を触ったり
スカートをめくったりするエロ男の1人(石田)が、
調子に乗って私の友達(ゆみ)を押し倒して、
もちろん2人とも制服なんですが、
両足を両手で持って思いきり広げたり、腰を振ったりしていました。

ちなみに制服の下にジャージを履いていたので、みんなただ笑ってました。
やられてる女の子も、「やめてよー」とか言いながら笑ってるだけでした。

そのうちまわりの男も石田を真似し始めました。
私は同じようなことを石井にやられました。

「調子のんなよ、おめーはー!」とか言いながら
笑ってるだけだったのですが、
となりでもう1人の女の子(りえ)がすごく嫌がったんです。

よく見るとそのコはスカートの下にジャージを履いてなくて、
押し倒されて脚を広げられた時は下着が丸見えになってしまいました。

「ちょっと、りえヤバイじゃん!離してあげなよ!」
と私は言ったのですが、りえを押し倒した佐藤は、
それでも構わず太ももを抱えて腰を振りました。

りえは必死で体を引き離そうとしたのですが全然ダメでした。
佐藤は酔ってるせいもあるけど、本気で興奮している様子でした。

それをみた石田がゆみのジャージを脱がし始めました。

ゆみも「シャレにならないからやめてよ」って
必死で抵抗したんですが、大きな声を出したら
誰かに見つかるかもしれないので、あまり声も出せず、
結局脱がされてしまいました。

私は(ヤバイ)と思ったんですが、時すでに遅しで、
結局石井に脱がされてしまいました。

そして残りの男子2人に、
「おまえらは後でな。とりあえず入り口で見張ってて」と声をかけてました。

その頃から、最初は笑いながらやっていた男子達も、
ほとんど笑わず息が荒くなってきました。

そのうち石井が私の制服のセーターを脱がせ、
それを見た佐藤がセーターを脱がせた後ブラウスのボタンを外し、
それを見た石田がスカートを脱がせ。。。と
相乗効果でだんだんエスカレートしてきました。

その間ずっと私達は抵抗しましたが、
彼らはマジで力を入れてきたので、
結局されるがままになってしまいました。

でも私はその頃すでに、1人エッチ(クリトリス)をしていたので、
セックスに興味もあったし、酔っていたので
すごく興奮しているのもあって、とっくに濡れてしまっていたのです。

自分の制服のズボンを脱いでトランクスになった石井は、
勃起したチンチンを私になすりつけている時に、
私が濡れているのに気づいてしまいました。

石井は私の両足を持ったまま顔をマンコに近づけ、
鼻先で割れ目のあたりを突付いてきました。

「斉藤~。おまえ濡れてるじゃ~ん」とニヤニヤと話かけてきました。

その声で石田と佐藤も一層興奮した様子で、
ブラジャーをはずしたり
指でわれめを触ったりしているようでした。

石井はニヤっと笑って私の両足を離しましたが、
私は逃げようとはしませんでした。

その様子を見て普通にブラジャーを外してくると、
両手でおっぱいを揉みながら、乳首を左右交互にベロベロと舐めはじめました。

始めて乳首を舐められた私はすごく気持ち良くなってしまい、
「あっ… あっあっあっ… はぁ…あああっ…」
と思わず声を上げていました。
石井は更に調子にのって舐めていました。

そのうちパンティーを脱がされました。

そしてマンコを舐めようとして、
「ねえ、どこがクリトリス?どうすれば気持ちいいの?」と聞いてきました。

私は人差し指と中指で開き、クリトリスを指差しました。
そしたら石井はすぐにクリトリスを舐め出しました。

自分の指でクリクリするのとは全然違うくらい気持ち良かったので、
私は石井の頭を両手で押さえ、
「いいっ… ああっ…!!すごい…きもちいい!!!」と
全身でよがりました。

その時となりから、コンドームが飛んできました。

石井はそれに気付き、顔を上げて「サンキュ」と言いました。
男子達は今夜、こういう展開になることをすでに期待していたらしく、
コンドームを準備してた様子でした。

それを見た私の目に、となりで自分のチンチンを片手に持ちながら、
りえに挿入しようとしている佐藤の姿が目に入りました。

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