おもらしした女子の口止めにクンニしまくったエッチ体験談

おもらしした女子の口止めにクンニしまくったエッチ体験談。

高1の夏休み、クラスでキャンプに行ったとき、
(もちろん学校の行事ではないが)

夜中に男女2人づつで肝試しに行こうという事になり、ある女の子と一緒に出発。

可愛い子ではなかったのだが、サービスで怖い話をしてたら、
びびりまくって、突然‘わ!”って脅かしたら、
座り込んで泣き出しちゃった・・・

なんか様子がおかしいなと思ったら
赤いジャージのお尻の部分が黒く濡れてて・・・
そう、彼女おしっこちびらしてしまったんです。

で、トイレいってパンツ捨てて、
ジャージが乾いたら帰ろうという事になって、2人で川辺の岩かげに座ってた。

彼女も「シュンシュン」ずっとしてて、俺も結構引いてたが、
これは千載一遇のチャンスだと思い、
もうどう説得したのかは覚えてないけど、
おもらしを黙ってる代りに、あそこをみせて貰うことになったんだ。

で、ジャージ脱がして、暗くてよく見えないから触ったら、
もうたまんなくなってしゃぶりついたね。

やっぱしょっぱくておしっこ臭かったけどね。
それでも初めてだから30分くらい舐めつづけたね。
次の日唇と舌が腫れたけど。

今考えると彼女無抵抗だったから、
やっちゃっても黙ってたかも知れないけど、
(処女だったと思うけど)

その時は、もう舐めれるだけで
今までで1番幸せな瞬間だと思ってたね。

ゴツゴツした石の上で、あそこ舐めつづけて、
四つんばいにさせてお尻の穴にベロ這わせたり、もう犬のようでしたね。

イヤー若かったな。
処女のあそこって凄く弾力があります

必死で膣の中にベロ入れようとしても
何か凄い力で押し戻してくる感触だけは今でも忘れません。

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