3/4)悪友のデカチンポに妻が淫乱に豹変したエッチ体験談

2/4)悪友のデカチンポに妻が淫乱に豹変したエッチ体験談。続き。

妻は、ペニス全体を完璧に舌先で舐め清めた後、ゆっくりと体を起こしていった。
肉体を這い上がるようにして身体をあげ、そのついでに大きな乳房も引きずっていった。

二つの乳房を、最初は、彼の両足に、
続いてペニスに、そして腹部と胸に当てながら這い上がる。

そして、彼の唇にしっとりとしたキスをし、
舌先を彼の口の中にヌルヌルと差し入れていた。

俺は、夢中になってその光景を見ていた。
だから、彼女の他の行動にまったく気が付かなかった。

妻は、あそこを岩のように堅くなった怪物ペニスの位置に近づけていたのだ。
そして、ゆっくりと身体をそのペニスの頭に沈めていたのだった。

そのことに気がついたのは、健二に教えられてだった。
「彼女、やるつもりだぞ!」

自分の家の居間で起きている、
この淫猥な行為にすっかり虜にされてしまっていたのだった。

サンボンのペニスは長いだけでなく非常に太い。
そのため、可愛い妻の中に侵入できるにしても、5センチ程度がやっとのようだった。

彼女は、何とかしてその野獣を体の中に入れようともがいているようにみえた。
腰を前後左右に揺らして、いろいろ試みている。

だが無駄のようだった。
とうとう、彼女はキスを止め、身体を起こした。

でも、この姿勢を取ったおかげで、
彼女は全体重をペニスの上にかけることになった。
ゆっくりとではあるが、どんどんと彼のペニスが妻の中に姿を消していく。

彼女は、これまで聞いたことがないような呻き声をあげている。
まるで、彼のペニスが1センチ侵入するごとに、身体じゅうが震え、
ゾクゾクする快感が情け容赦なく送り込まれているかのようだった。

妻は、両目を閉じながら、身体を沈めていった。
彼女のあそこは最大に拡張されている。
まるですっかり形さえ変わっているようにみえた。

実際、今は、彼女のあそこが見えなくなっている。
侵入が進むにつれ、彼のペニスが両太股に触れるまでになっていたからだ。

彼女のアヌスも、太った肉棒がさえぎって姿が見えなくなっていた。
身体の前では、シャフトがクリトリスをグイグイ押しつぶしている。

このため、妻が非常に激しいオーガズムを味わっているのは間違いなかった。
とうとう、妻はこの巨大なペニスを20センチ以上も取り込んだのだった。

皆が驚き、感心しながら見ている前で、、、
僕の大事な新妻はその子宮の奥底にまで串刺しにされている。
そして妻は、今度はその野獣から腰を上げて離れようとした。
彼女が腰を上げるのにあわせて、キラキラと光り輝く黒い大きなペニスが姿を現す。

その亀頭がはじけるように抜け出るかというところになると、再び下降の動きを始めた。

始めての挿入の時とは違い、今回は十分な潤滑がある。
びしょぬれに濡れそぼった妻が、それを助けていた。

上下する回数が増すごとに、それに要する時間はますます短くなっていった。
今は、二人は夢中になってピストン運動をしている。

妻は、その間も、さらに2.5センチ、巨大ペニスを中に入れていた。
あと2.5センチも入れば、デカチンポの全長を妻の中に入れることになる。

ここまで来たんだ。
ついさっきまで純粋無垢だった自分の妻が淫乱に振る舞う。
それを俺は見て楽しんでいるのだ。

妻とセックスしている間、
この悪友は大きな両手を彼女の細いウエストに当てて押さえていた。
上下のピストン運動の手助けをしているのだ。

彼の指は腰の後ろで接しあい、
腹の前では二本の親指が6センチ程度しか離れていなかった。

サンボンは妻の身体を自在に操って、
まるで自分のペニスの上に叩き降ろすようにしていた。

まるで妻の体を使ってオナニーしているかのようだった、、
そして、その動きは、さらに荒々しさを増していた。

妻は、椅子の背もたれに両手をついて、自分の体を支えていた。
この姿勢のため、彼女の大きなオッパイがサンボンの顔の近くでブラブラ揺れていた。
サンボンはこれを利用して、口で彼女の乳首を手荒く扱っていた。

ときおり、妻の乳首を歯で捉え、ぎゅーっと引っ張るような動きをする。
だが、そうされるたびに、妻は大きな声でよがり声をあげていた。

この体位で、俺が数えたところでは、
彼女は少なくとも4回はオーガズムを感じていた。

僕の悪友は、その後、出し入れの動きのスピードを落とした。

「わんわんスタイルになろうぜ」
妻は従順に言われた通り、ゆっくりとペニスから離れた。

サンボンから離れると、
妻はすぐにそのデカチンポが恋しくなっているような表情を見せた。

悪友は体を起こし、妻は椅子をまたいだ。
頭を椅子の背もたれに当てて、
巨大な逸物が侵入して来るのを切なそうに待っている。

サンボンは、まもなくその道具を妻の穴に埋め込んでいった。
再び妻のよがり声が始まった。

二人の行為は、さっきよりも更に激しさを増していた。

今度はサンボンが動きの主導権を握っているからだ。
彼の撃ち込みのスピードは、信じられないほどだった。

妻は、ギリギリの快感から、、
ついにシクシクと泣き声をあげていた。

サンボンはさらに太い親指を妻のアヌスに挿入し、彼女の快感を更に高めていた。

これによって、彼女のよがり声は更に高まった。
そして、その後、長々としたオーガズムが彼女を襲ったのだった。

俺は驚いていた。
妻は、これまで俺に決してアヌスに近づくのを許してくれなかったからだ。

なのに、今は、この姿だ。
俺の友達の親指でそこをふさがれ、狂ったように激しいオーガズムを感じている。

妻は喜びまくっている。
ストリップのまねも、セックスのきっかけになったフェラチオも初めてだった。

この種の扱いを妻にしてもらったことは俺はなかった。

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