2/4)悪友のデカチンポに妻が淫乱に豹変したエッチ体験談

1/4)悪友のデカチンポに妻が淫乱に豹変したエッチ体験談。続き。

これでブラとマッチした紐パンティだけの姿になってしまった。
いくらビールで酔っぱらったにしてもあんまりだ、、
妻は、サンボンの寝ていても大きなチンポに、酔っぱらってしまったのか??

パンティはすでに小さな半透明の布切れのような状態になっていた。
かろうじてきれいに手入れされた恥毛を覆っている。
スパゲッティのような紐で腰に引っかかるようになっていた。

後ろの方の紐は、お尻の割れ目に食い込んで見えなくなっている。
お尻は丸見えだ。

体をかがめて乳房を押し出すような動きをすると、
お尻の二つの肉が左右に分かれて見えた。

紐が中央線となって、はっきりと肛門が見えてしまっていた。

男たちは彼女が服を全部脱いでしまうのを待ち望んでいた。
だが、彼女はまた迷っている。

俺の方を見て、反応をうかがっていた。
俺は再びうなずいて見せた。

彼女は、それを見て、俺に投げキッスをした。
背中に手を回してブラのホックを外そうとする。

その彼女の行動は、もちろん、サンボンのビッグなペニスにもいい影響を与えた。
妻は頭をもたげ始めたペニスの反応を見て、決意を固めたようだった。
何としても、それを大きくしなければならないと。

妻は俺たちに背中を向け、背に手を伸ばしてブラのホックを外した。
ブラのカップを乳房に当てたまま両手で押さえていた。

ブラの紐がスルリと肩から滑り落ちた。
彼女はゆっくりと腰を振りながら俺たちの方に向き直った。

顔の赤味は消え、代わりに淫乱な表情が浮かんでいた。
カップを当てたまま、大きな乳房を両手で持ち上げるようにして見せる。

さらに、両乳房を中央に左右から押し合わせても見せる。
そして、ゆっくりとカップを降ろし、
大きく固くなった乳首をみんなが見えるようにした。

体をくねくねと揺らし続けていたが、
乳房もそれに合わせてゆらゆらと揺れていた。

妻は大きなペニスが彼の腹の上でピクン、ピクンと跳ねているのに気がついた。
だが、まだ完全には固くなっていない。

両手の親指をパンティーのバンドに引っかけた。
そして、パンティーの生地をぐっと前に引き伸ばし、股間の恥丘から離すようにした。

彼女の柔らかい巻き毛が見えた。
それからくるりと背を向け、ゆっくりと背をかがめ、
小さな柔らかい布切れを足首まで降ろした。

この動きのため、彼女のアヌスとあそこが、そこにいる誰にも丸見えになっていた。

その眺めをさらに効果的にするように、彼女はさらに足を広げた。
そのため畳まったようになっていたあそこが、ぱっくりと口を開けるのが見えた。
しとどに濡れているのがはっきり分かった。

彼女のパンティーについていた染みが、さらにその事実を確証した。
俺は、信じられずにこの光景を見ていた。

自分の美しい、純粋無垢な妻が、
男たちの目の前で裸でダンスをするなど考えたこともなかった。
彼女が異常なほど興奮しているのは明らかだった。

妻は再びペニスに注意を向けた。 まだ彼の腹の上に横になっている。
でも、長さは増したようだ。

彼女はダンスを続けていた、、、何度かちらちらと俺の方を見る。

妻はゆっくりとサンボンの股間の方に近づいていった。
そして片方の膝で優しく股間を突っつき、そのプラムほどの大きさのボールに膝で触れた。

そうやって、しばらくそこを膝頭で優しく撫でていた。

一度か二度ペニスがピクン、ピクンと動いた。
まるで、それがご褒美のように。 だが、まだまだ、完全には固くなっていない。
妻はイライラした表情で俺の方を見た。

俺はただ肩をすくめただけだった。
それを見て彼女は決心をさらに固めたようだった。

彼女は俺の目を見ながら、ゆっくりと両膝をついて腰を降ろした。
その時、ようやく俺の間抜けな頭でも察知した。
彼女は完全に勃起させるためなら何でもするつもりでいるんだ!

ペニスを右手に握り、ゆっくりとストロークさせはじめた。

彼女の目の中に情熱的な何かが現われているのに気がついた。
彼女がこれ以上先に進むのを、俺が止めるかどうか?
俺に挑戦しているようだった。

僕は一方では自分のかわいい妻の淫乱な行為を止めさせたいという気持ちになっていた。
だが、もう一方では、別の自分が現れているのに気がついていた。

「あの怪物を口に詰め込んで、口を犯してもらえよ!」と期待している自分だ。

俺が優柔不断でいたこともあるし、
恐らく俺の目の中にいやらしい興奮を察したということもあるのだろう。
ついに妻は、自分で行動を決定することにしたようだ。

なんと、妻は友人の亀頭を、その柔らかな小さな口へと導いていったのだった。
数回、頭を上下させてフェラをしていた。

キラキラ光る瞳を俺の目から離さず じっと俺の眼を見つづけていた。
でも唇は自在に踊って、友人の巨大な逸物を刺激し続けている。

彼女の行為は、俺自身が考えていたよりも激しく俺の心を揺さ振った。
俺は非常に驚いていた。

自分の可愛い優しい妻が、その柔らかな赤い唇を、
誰も見たことのないほど大きな黒い男根のまわりに絡めている。

夢中になって、その男根を大きくしようと努めている。
実際、その努力は功を奏しているようだった。

俺が彼女の行為に反対しないのに満足して、俺から目を離した。

そして、今度はサンボンの顔の方に視線を集中させていた。
俺は妻の行為を承認したとは自分では思ってはいない。
ただ、あまりにも興奮しすぎて彼女を止めることができなかっただけなのだった。

サンボンも驚いていた。
友人のかわいい奥さんが、自分の大きな黒ペニスを献身的におしゃぶりしている。
彼のペニスの頭を舐めたり吸ったりしながら、妻は、その瞳で彼に催眠術をかけていた。

ペニスはどんどん膨れ上がり、彼女の手首よりも太く、二の腕よりも長くなっていた。
その頭の部分だけを口に収めるのが、彼女にできる精一杯だった。

それでも妻は、なんとかしてこの怪物ペニスを口に含もうとしていた。
柔らかでふっくらとした唇が、今や薄く緊張した唇へと引き伸ばされていた。

口に入れることができたのは、その25センチの3分の2ほどまでだった。
それでも、その間に、シャフトを舐め擦ったり、ボールを口に含んだりもしていた。

そして、ずっと友人の眼から視線を外していなかった。
なかなかの見物だった。

サンボンは今や完全に勃起していた。
そして、その点に関しては他の男たちも同じだった。

俺は、自分が今度はどうなって欲しいと思っているのか、自分でも解らなくなっていた。

僕の悪友は、自分が言った通り、
巨大なペニスを持っているということを妻に証明したのだ。

だから、ここで話しは終わるはずだった。
妻もここで止めようと思えば、やめることができたはずだった。

だが、どうやら、彼女はその気がないようだった。
俺は、妻がフェラを始めたとき、確かに驚いた。
だが、その次に彼女が始めたことに比べたらそんなことは何でもないことになってしまうだろう。

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