合宿でのオナニーをマネージャーに見られて脅されたエッチ体験談

合宿でのオナニーをマネージャーに見られて脅されたエッチ体験談。l

テニス部の合宿5日目、
このままオナニーしないと夢精してしまいそうでした。

ペニスに触ってもいないのに透明な汁がでてきて、下半身もムズムズしていました。

だから、その日の夜中の11時ごろ
エロ本を片手にトイレでオナニーをしました。

溜まっていたから、ほんの一分くらいで
ドロドロの精液がいっぱい出て、今までにない快感に思わず、
「ああぁぁ・・・・」って喘いでしまいました。

オナニーが終わって、トイレの個室からでたとき、
なんとそこにはマネージャーの博美がニヤニヤしながら立っていました。

合宿所のトイレは狭くて男女分かれていないので。。。。

何とかごまかそうとしたのですが、手にはエロ本。
何をしていたかは明らかにバレていました。

俺は、「みんなには言わないでくださいよ~」
(博美は一年先輩なので敬語で)ってお願いしたら、

「ど~しよっかな~♪」と散々じらされた後、
「じゃ、あたしの前で、もう一回やって見せてよ」と言ってきました。

俺は断ったのですが、同級生の女子にバラすと言われて
しかたなく博美の前でオナニーしました。

さっき出したばっかりで、最初は立たなかったものの、
博美がペニスのほんの1センチくらいのところまで
顔を近づけてきてペニスにキスする振りをしたり、
そのときに博美の髪の毛が当たったりして、すぐ立ちました。

右手が疲れて休もうとすると、「止めちゃダメ!!」と言われたり、
「もっと早く!」って言われたり、まるでSMでした。

経験した事のない異常なシチュエーションに興奮して
だんだん気持ちよくなって「あああ!」という喘ぎ声と共に
大量発射し、一回目と同じくらいいっぱい出ました。

博美は「きゃはは。。。すごーい!」とおおはしゃぎ。

そのときのオナニーは最高に気持ちよかったです。
この事件の後、ますます博美に頭が上がりません。