2/2)先輩と裏ビデオ見ながらオナニーの見せ合いっこしたエッチ体験談

2014/08/11

1/2)先輩と裏ビデオ見ながらオナニーの見せ合いっこしたエッチ体験談。続き

「・・・先輩、・・もしかして泣いてる?」
「・・・・・」

「・・・あ、ごめん、俺ちょっと変な事聞きすぎた」
「・・・・・」

「なぁ・・ごめん、もうHな事とか言わないですから許して下さいよ」
「・・・・・」

「あぁ、もう困ったなー、俺ぁどうすればいいのよ、もう」
「・・・じゃ、見せて」

「へ?」
「じゃ、T君が一人エッチする所みせてよ」

「え、ココでですか?!」
「そう、だって私だけ恥ずかしいのって不公平じゃん」

先輩の目がマジだ。

「そんな無茶苦茶な!」
もしS先輩の罠だったりした日にゃ目もあてられない事になる、
一瞬クラブでそんな話を言いふらされて窮地に立たされる俺が浮かぶ、
日頃真面目で通ってるだけに非常にマズイ。

「じゃあさ、アタシも一人エッチしたらT君も一人エッチする?」
「見せあいっこするって事ですか?!」
「・・・うん」

そう言うとS先輩は俺の顔を見ながらスカートの横のファスナーを開けて
手をいれて行く、水色と黄色のストライプの下着の横の部分がチラッと見えた。

こうなったらもう何でもいいや、俺もズボンのチャックを下ろし、
ビンビンになった愚息をトランクスの上からこする、S先輩の視線を股間に感じる。

「ねぇもっと良く見せて」
トロンとした目でS先輩が言うので俺はイスを先輩の方に置き直す。

S先輩も向かい合う形でイスに座りなおし、
服を着たまま2人でお互いのオナニーをオカズにオナニーする。

先輩は左手をスカートの中で動かしながら
右手でブラウスの上からオッパイを押さえている。

オッパイを揉みしだいたりはしないが、中指だけが小刻みに乳首をいじっている。

S先輩は喘ぎ声とかは出さなかったが息が荒くなっている、
もう裏ビデオはテープが終わっていて
部屋の中は2人の息使いと布をこする音しかしない。

S先輩と目が合う「・・・すごいドキドキするね」先輩がうっとりと言う。

「あ、ダメ、俺いきそう」
「ん。アタシも」

先輩は足を目一杯伸ばしてスカートの中をこすっている、
足の指がのけ反っているのが先の開いたスリッパから靴下越しに解かる。

そしてそのまま下唇を噛んで「ん、ん、ん、ん」と
何回か軽く痙攣しながらイってしまった。

もちろん俺もそのまま力果て、トランクスの中に大量放出してしまった。
イスにもたれてぐったりしながら先輩が息を整えている。

「アタシ、一人エッチでこんなに興奮したのはじめて」
「俺もS先輩とこんな事するなんて思いませんでしたよ。
あぁもうお陰でトランクスの中で出しちゃたじゃないですか!ベタベタっすよ、ハァ。ティッシュ、ティッシュ」

半分ずり落ちたズボンを片手で押さえて
戸棚に置いてあったトイレットペーパーを取りに行く。

「アタシもパンツん中ベチョベチョ。アタシにもティッシュ頂戴」
「先輩、女の子がそんな事言っちゃダメですよぅ。・・・
それになんかそのヌルヌルしてるのとってもエッチいんですけど」

S先輩はスカートの中に突っ込んでいた方の手を出してきた。
S先輩もまたスカートがずり落ちるので汚れていない方の手で押さえていたのだった。

「そんなの精子で手がヌルヌルの人に言われたくないですよーだ」
そう言うと先輩は俺の手のニオイを嗅いだ

「うわーなんか変なニオイ!なんかエッチなニオイがするー」おいおい。

「そういう先輩のニオイはどんなニオイなんすか!?」今度は俺が先輩の手を匂う。

なんかちょっと生臭いと甘いとオシッコ臭いとチーズ鱈の匂いを足して割ったニオイがした。

「S先輩のニオイって・・・チーズ鱈?」
「もっー!サイテー!!」先輩が叩いて来たので手を受け止めて掴む。

お互いヌルヌルした手を掴んだのでヌルヌル度倍増。

「うわ、先輩、なんかメチャクチャやらしー感じです」
さらに先輩が指同士をからませてくる、もう指はグチャグチャだ。

「あぁ。T君の精子とアタシのエッチなヌルヌルが混ざってるぅ、
すごいエッチー、なんか指で犯されてるー」
ひとしきり感触を楽しんでからお互いティッシュで後始末をした。

ティッシュをそのままゴミ箱に捨てるとニオイでバレそうな気がしたので、
適当に有った新聞紙に包んで捨てる。

「やっぱトランクスがなんか冷てー」
「アタシもパンツ冷たーい。あ、でも今日体育が有ったからパンツ脱いでブルマで帰ろっかな」
パンツをおもむろに脱ぎ出すS先輩。

「ふふーん、このパンツもう汚れちゃったから捨てよっかなー、それともT君パンツ欲しい?」
パンツを指に引っ掛け、なんだか妙に勝ち誇った態度のS先輩。

「・・・・」答えに窮する俺。

「『先輩のパンツが欲しいです』って言うならあげても良いわよ」にやりと笑う先輩。

「・・・先輩のパンツが欲しいです」
「いやー!マジで言った!!このヘンタイ!ヘンタイ!」
喜んでる・・・先輩絶対サドだ。

「じゃあさ、パンツあげるからこのビデオ一本頂戴よ」
「え、さっき見たじゃないですか」

「持って帰って家でじっくり見るのよ」
「女の子でも家でAV見るんだ」

「この間お父さんが隠してたAV見たよ、なんか男の人の方が感じる声が大きくて変だった」
「ふーん」

「はい、コレあげる、じゃあまたね!」
パンツをクルクル丸めて俺に渡すと先輩は文化祭と裏のビデオの二本を掴んで帰る。

帰り際
「今日のことは絶対にナイショね」
「あぁ、はい」
「んじゃ、帰ってオナニーするわ。T君もアタシのパンツでオナニーしてよね。バイバイー」

その後、S先輩とはそれ以上親密な関係になる事は無かったが、
俺は年上のサド系の女性にしか魅力を感じなくなったのは言うまでもない。