2/2)新人研修で一番可愛い女の子とSEXしたエッチ体験談

1/2)新人研修で一番可愛い女の子とSEXしたエッチ体験談。続き。

彼女はだいぶ興奮はしていますが、少しだけ、落着いていたようです。
これは失敗。なんか、口元に笑いを浮かべていたので、
おれも、その口に舌を持っていきました。

当然ゴムなしなので、一応、
「中でいいかなぁ」とささやいたら、
冷静さを取り戻していたんだろうか、「ダーメ」のひとこと。

「ジャ、途中でぬくから」と。
情けない。彼女は笑ってた。最初のキッスとは違い、今度はべとべと。

彼女を抱き寄せ、そのまま、ティンを挿入。
ツルーーーーンという感じ。嫁ハンとはホントにこの辺が違う。

彼女の3本目はこれまでの2本目と比べてどうだったのか。

それは結局、後から教えてくれませんでしたが、満足はしてくれたのかな。

ツーーーとはいって、彼女の液体が俺のティンを
ジュワーと包み込んだとたん彼女は俺の肩を抱き寄せた。

おれも、この肩を大事そうに、
力が入っているわけでもない持ち方をされると、どうしようもなくなる。

ゆっくりと、腰を振らせてもらうと、その度に彼女のかすれたよがり声が響く。
(隣の部屋の先輩に翌朝、「オマエ、エロビデオあんまり大きな声で見んなよ」といわれてしまいました。)

気にせず(いや、気を付けるのを正直忘れてました)ぐいぐいいった。

途中で上腿を離し、くっついているところだけで、
彼女をカエルちゃん状態でつきました。

で、俺が座り、いわゆる座位でしましたが、
これはあんまり良くなかったようです。

途中で抜けてしまいました。
そしたら、彼女「バックして」というので、OH!と思いながらチャレンジ。

嫁ハンはバックが好きなのですが、後ろ付なので、
おれは中途半端にひざ立ちになりつらいのですが、
彼女は割とまえ付きなんですね。

ほとんど正座で爪先を建てるだけで彼女はできました。
なるほど、これがワンワン状態かと観察しました。

メスのワンワンがおしっこする時みたいな格好でした。
で、おれは、オッパイをまさぐり、乳首をコリコリすると。
「アhhhh、フhhhhウーーー」といってました。
俺も気持ち良くなってきたので外しました。

そして、やっぱり王道。正上位です。
もとにもどりました。

彼女は、背中をまるめ流程、俺に抱き着き、
俺も彼女の首と背中に手を回し本当に、一体となれる瞬間を向えました。

しかし、残念なことに、やはり、
彼女の最後のことば「気持ちいい。あーこども、子供が、あー」
「だめ、あー」「ごめんね、こどもがーあーー」というので約束通りぬきました。

この後のまどろみのなかで聞くと、
彼女は本当に気持ちいい時に子供ができると思っているそうです。

ウソでも嬉しいモンでした。
しかし、こっちのティンは大爆発。
本当に間一髪でぬき、ベットを汚してはいけないという思いが一瞬よぎり、
手にしたものでティンの口を封じましたが間に合いませんでした。

彼女の股間、お腹、おへそと飛びまくってくれました。

入社したてのしかも、美人の子相手に
こんなことできるなんて思っても見ませんでした。

しかもゴムなしで。
いままで、ゴムを準備しなかったことはなかったので、こんな緊急事態も初めてでした。

で、飛び散ったものの、ティンを抑えつけたのが、なんと、彼女の浴衣でした。
そうとは知らず、終わった後の余韻をキスをして楽しみました。

まあ、このまま、この関係が続くと
嬉しいけどヤバイなと思っていましたが、彼女とは、遊びで、
このときとは別に2回ほど半年ぐらいあけて関係しただけで無事終わりました。

で、ベットで話していて、
一旦帰って、また朝この部屋に来てくれることになりました。

確か11時半をまわっていたと思うけれど、
部屋に帰ろうと彼女はシャワーを浴び、
同室の子への言い訳を冗談で言い合っていました。

で、その瞬間、さっきのティンの処理をしたものが、
彼女の浴衣である現実が目の前に。。。

彼女のパンツにもベチョっとついて、カチカチになっていました。

まあ、パンツはキスをしながら穿いていただきましたが、浴衣はね。。。

で、フロントに電話して、
「大きいんでSサイズの浴衣を」と言って浴衣を持ってきてもらいました。

しかし、Lサイズの浴衣きたおっさんが
Sサイズを受け取るのはすごく変ですが、
背に腹は代えられないので実行しましたが。。。。

まあ、他の子達も他の部屋で遊んでいたらしく、
彼女も疑われること無く朝から、また、再度挑戦できましたし、めでたしです。

俺も浮気もばれず、彼女とあっさりした関係でいられたので本当に いい思い出です。

しかし、俺にしては彼女は美人なので、どうしてか聞くと、
奥手なのが幸いしたのか、ぎらついてなくて誠実そうだからということでした。

やり手の先輩は少し苦手で、辞める時の相談も真っ先にしてくれたようです。
(終わり)