2/2)憧れのギャルと最高の不倫エッチ体験談

1/2)憧れのギャルと最高の不倫エッチ体験談。続き。

あぁ…この綺麗なアキとHしてるんや…信じられへんわ…

指マン開始。すぐによがり始めた。
「あぁっ…あぁっ…」

キスしながら、ニュポニュポと出し入れ。
「はぁっ……んっ、入れて…」
「うん…入れる」
ちんこを握りしめて、あそこを上下になぞる。

2センチぐらい入れて、またなぞる。
「んあっ!そこ……あぁんっ、はよ…はよ入れて……」
「欲しいん?」
「あぁっ…めっちゃ欲しい…やめたら嫌や……」

ズブッ。奥まで入れた。
「あーーっ!」
「入ったな…」
「入ったぁー。ああっ!あぁっ!いいっ!」
「アキ…好きやっ」
ゆっくりと、強弱をつけて動く。

「ウチも好きっ…はぅっ!んんっ!」
正常位でピストン。
その後、アキの腰をもち上げて表バック位に。
つながってるトコ見えまくり。

「あぁぁっ…めっちゃHや…はぁっ!」
パンパン動いて、角度をつけてこすった。

「すごい…ああぁっ、あぁっ!」
「もう出そうッ!」
「出して!いっぱいちょうだい!」
両足を持って激しくピストン。

「あああーっ出るッ!」
「ああっ!あああっ!出してっ!」
アキの胸からおなかにたくさん射精した…

(2ヶ月後)
今日、アキのおしりに指入れたら結構簡単に入るのでビックリした。

「え…前彼とおしりでした事あるん?」
「…あるよ。ローションもある…」
「俺もしたい…アキの中でイキたいねん」
「痛いからゆっくりな…」
アナル…やった事ない。したい…。

「よし、やるっ」
アキのおしりの穴にローションをたっぷり塗って、俺のちんこにも塗った。

「めっちゃゆっくり入れてな…」
つんつん…ニュルッ。

「あつっ!」
「えっ痛い?」
「ずーっとゆっくり…ああっ!」
すごくゆっくり、奥に入れていった。

「あぅぅっ、あぅっ…」
大体入ってから、そのまま止まった。

「入った…」
「…締まる?…」
「うん。キツい」
そーっと前後に動かす。

「あーっ、あーっ、痛い」
「じゃあ一旦抜く」

抜いてから表に向けてキスし、ふつうに愛撫。あそこに入れた。
座位。大好きな体位。
キスしながら、抱きしめて、アキを持ち上げるかんじで上下にゆする。

「いいっ!これいいっ…感じるねん…」
「アキっ!アキっ!」
イキそうになったので急いでバックに。

後から豪快に突きまくる。
「ううぅーっ!あああっ!すごい!いく!いくぅ!!」
「イッていいよっ!」
「ああーーーーっ!イクーーーーー!!」
アキのあそこがきゅーってなり、イッた。

そのまアキの足をのばして、腹ばいのまま
おしりに俺のおなかをこするようにして動かし続けた。

「ふううぅぅっ!はあぁぁぁっ!」
俺ももうイキそうになったので、再びアキのおしりの穴に入れた。

「んー……」
あまり痛がらない…みたいなので、ゆっくり動かした。

「おしりでイクん?」
「うん…もうイク…」
少し早める。

「ううぅーっ、ううぅーっ!あー!」
「アキー!あぁぁっ!いい!自分で胸もんでっ!」
「あっ!あふっ!」
「ああああっ!出るッ!」
「出してっ!中にいっぱいちょうだい!」
「あああーーっ!」
アキのおしりの穴に深く入れたまま、長い間射精した。

どくっどくっどくっ…
「んんんーっ………抜かんといて…」
「アキ…アキの中でイッた…」
「あったかいわ…」

5分以上つながったまま抜かなかった。
抜いたら、おしりの穴から精液がトローッと出た。
ちんこは全然きれいだった。

「あーあ。おしり覚えてもたな」
「うん…またしたい」
「…ええよ。ウチ、何でもさしたるから」
でも泊まってくれなんだ。もう1回、おしりの穴でしたかったのに~~っ!

で、これ書いてたらまたギンギンに。おしりの穴の事思い出して抜きます。
ではでは、皆さんおやすみなさい。

(完)