1/2)憧れのギャルと最高の不倫エッチ体験談

1/2)憧れのギャルと最高の不倫エッチ体験談。

さっきSEXした…彼女はもう帰った。
朝までいてくれよって言ったけど、次の日も同じ服着れんってよ。

だからヒマである。いろいろ書いちゃうよ!

俺は単身赴任中である。
家には妻と子供がいるが、俺ひとりで大阪に住んで4ヶ月になる。

俺はあるチェーン店の本社の人間だ。
店舗の子はみな、すごく可愛いから幸せだ。

中でもある店舖の店長の子は、キツそうだがとても美人でずっとあこがれてた。

名前はアキ(仮)ちゃん。
俺は始め、年下だとばかり思ってたけど
むこうが3つも上でそりゃ~ビックリしたさ。

アキは28歳だが、格好はギャル入ってる上、
どう見ても22くらいにしか見えんで…

元モデル(本当です。本当)でとてもスタイルが良く、
俺とつり合わんぐらいオシャレで格好いい女である。でも彼氏がおらんと。

仕事で良く話すうちに、お互いの悩みなんかも言いあえるようになってきた。
本社の、営業にも関係無い部署だから話しやすい相手だったみたいで。

ある日デートになった。
アキの車で、おいしい料理を食べた。酒は飲まず。

そのあと、車の中でも話しこんだ。
俺…アキと話してるとここち良くって。

彼女に好きだって言っちゃった。
もちろん妻子持ってるのは知ってる。

「まじで…」
アキは少し驚いてたけど、
「ウチも岸田くん(仮)好き…なんで奥さんおんの?って思っててん」
ウ…ウッソ~~!!

「でもな…やっばり不倫はあかんよなぁ…でも何かの縁やと思うし…流されてみる?」
俺も思わず、
「アキちゃん…すごい好きや…流されたい」
車の中で何分もキスをした。甘い香りと、きれいな顔に酔った。

「…ん…ん……」
ちんこギンギン。で、アキは俺の部屋に来た。

「本当にこんなんなってええんかなあ…」
「上がってよ。Hしなくてもいい」
その日はHしなかった。
なんか、アキと過ごせるだけで幸せで…いきなりHなんて実感ないし。

2日後、またアキが部屋に来た。
仕事帰りで疲れてるようだったけど、

「なんか、岸田くんに会いたなってん…お風呂貸して」
アキはシャワーをあびて、俺のスエットを着て出てきた。
濡れた髪、セクシーや…。

ソファに2人で座ってキスした。
俺は息も荒く、いろんなトコにキスした。

「はぁ…は……」
「Hしたいん?」
「うん…めっちゃしたい…」
「ウチもしたい。抱いて」
『抱いて』で理性ぶっとんだ。妻もすごい好きだけど、消失した…

スエットの上を脱がせた。
「明るいやん…消して…」
アキの胸はちょっと大きめで、乳輪は小さく、乳首も小さく、うすいピンク。

「すごい綺麗…」
左乳をもみながら、右の乳首をロに含んだ。

「あぁ…感じるわ…明るい…消して……」
消さん。あぁ消しません。

舌先でチロチロしたり、強く吸った。
「はぁ…あぁ!」

上手にズボンも脱がせる。
アキも少しおしりを上げて、脱がせやすくしてくれた。

「足めっちゃ綺麗や…」本気で美しい。
「太いから嫌や…見んでええ…」
太ももをさすりながら、ロや乳首をキスで責めた。最高…

「Tバック履いてんねんな…」
「ボトムにひびくの嫌やねん…Tバックしか履かへん」
おしりをさすった。腰のくびれがあるから、とてもグラマラスに見える。

「恥ずかしいやろ…あっ…」
パンティーの上から、あそこにソフトタッチして、リズムをつけて押さえた。

指先を立てて、ツツーッと縦になぞる。
「あっ…ああっ……脱ぐ。濡れてんねん」

アキの茂みは薄め。
あそこの色は少し赤く、びらびらがあってとてもエロい…

思わずクンニ突入。
舐めるの大好きなので、テクを出しまくった。

「んあぁ…!あぁ!あぁっ!」
ピチャ…クチュッ…いやらしい音…
クリを舐めながら人差し指を少し入れて、上の方もコリコリ刺激する。

「はぁっ!気持ちいぃっ…あぁっ!あぁっ!あぁっ!」
大きい声ー。

指を前後にぬぽぬぽすると、アキは両足で俺の頭を締め付けた。
「ああぁっ!あぁっ!んんーーっ!!」
ぐったりした…イッたみたいだった。

「めっちゃ良かった…岸田くん…」
クンニ直後の俺にキスしてきて、押し倒してきた。

「ウチもしたる…」
「うん…」
アキはどんどん下のほうにキスしながら、服も脱がしていった。

「おっきいな…」
ちんこをギュッと掴み、可愛く笑って、玉を口に入れた。

「あったかい…気持ちいい…」
竿全体も丁寧に舐めて、ニュルッとくわえた。
そのままニュルニュルフェラ…

「すごい…ああっ…すごい気持ちいい…」
「3分持たへんで」
ニュル…ニュポ…チュプ…

3分持たなかった。
「あぁ…もっと!あっもっと!あああっ!」

口にどくっどくっと射精した。
アキが飲んでくれたのですごく嬉しかった。

「あーっ、良かったぁ…」
抱きしめた。変な味のキスした。

しばらく抱きあった。
少し話しながら胸をもんでたら、またギンギンになった。

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